10/06/06 19:27:02
会長は批判本をよく書いてるけどさ、何が目的なんだかよく分からないんだよね
まず標的となる本に書かれていることが間違っていることを知らしめる
次に会長が正しいと思う説を述べる
更に標的の作者を罵倒する
まあだいたいこのパターンなんだけど普通に考えて自説をを広めないと意味ないんじゃないの?
変なところで無意味に読者の心証を害して便乗本みたいな扱いされてどうすんのよ
柳田とか武田の説を信じている人たちを改心させないとダメなんじゃないの?
そういう人たちを馬鹿にして悦に入ってるだけだったら別に本として出さなくていいんじゃないの?