10/12/13 21:13:00
あと下は週刊ダイヤモンドの記事の抜粋。これと>>71の
チャンピオンの記事の記憶から自分で適当に作文して
>>33の文を書きこんでしまった。どうもすみませんでした。
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週刊ダイヤモンド 2010年4月17日号より
岩崎: 小説のみなみは、「人のマネジメントとは人の強みを発揮させること」
というドラッカーの教えに従って、部員の強みを生かそうとするけれど、
峯岸もそういう考えが強い。
峯岸は司会やトークが非常にうまいのですが、その最大の長所は、彼女
自身が目立つのではなく、周囲のメンバーを立たせようとするところ。
峯岸は13歳の頃から、顧客やスタッフにもまれながら、人を生かし組織
に貢献させるという術を学んできた存在。彼女は17歳にして、AKBのマネ
-ジャーでもあるんです。