09/04/14 10:46:24 lb2bHsNzO
道場破り
5:名無しさん
09/04/14 11:28:46 nfLbm2v+0
なんかいいにおいがします・・・
6:おぎ
09/04/14 17:22:53 s+AfFKguP
バンゲリングゲイ
7:おぎ
09/04/14 22:02:20 s+AfFKguP
横浜ゲイスターズ
8:しってぃぼーい
09/04/14 22:06:11 F4ETRLQE0
うおおおおおおおおおおおお
マークン
うおおおおおおおおおおおおおおおおお
9:おぎ
09/04/14 22:14:08 s+AfFKguP
まーくんすげー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
10:おぎ
09/04/15 08:46:17 Eh6AmkIuP
オハゲイ
11:肉球(´・ω・`) ◆320wbNIKUQ
09/04/15 13:30:49 Fkq2S4/g0
「生意気なハッサンをシめてやるッ!」
時津風親方が見守る中、制裁は行われた。
既にハッサンの口には魁皇のサオがねじ込まれている。
「チヨ、コマしたれ」
そう親方が言うと、千代大海は稽古廻しの横から己の一物を取り出した。
優に一尺はあろうかという巨大な業物に、ハッサンはぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に~いや、ハッサンにとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないがハッサンの花らっきょうの
ような小振りの一物は痛い程にそそり立っていた。
その「花らっきょう」の皮を琴欧州が唇でちゅるんと器用に剥く。
琴欧州の口中にアンモニア臭が広がる。
そして、千代大海の一尺竿がハッサンの菊門にねじり込まれていく…
四人総体重600kgを越えるド迫力の4Pファック。
喜劇はまだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。
12:ハッサン
09/04/15 17:58:20 JGscR9Xm0
寒くなってきて、野外見せズリから室内鏡ズリの毎日だ。
六尺地下足袋手甲姿で姿見の前に仁王立ち、前袋の横からリングマラ 勃起引き摺り出して、
手前ぇの野郎姿に酔いながらオイルでじっくり亀頭責めだ。
時には携帯片手にテレズリ相手とズリ比べしてよ、ラッシュ飛ばして、
オラオラ、チンポチンポ、セィヤセィヤ連呼しながら昇りつめる。
寸止め地獄を何度も耐えながら、最後の最後に鏡の俺に向かって爆射する、たまんねぇぜ!
俺みてぇなズリ道根性の野郎いたら、是非連絡くれよな、
一緒にズリ道極めようぜ!177*74*43*P15*髭短パツだぜ。
13:しってぃぼーい
09/04/15 17:58:52 JGscR9Xm0
オッスオッス日和ですね
14:名無しさん
09/04/15 23:41:28 7hKyJKA80
やんのか コラッ!
15:しってぃぼーい
09/04/16 10:19:27 vICWIsfP0
オッスオッス!
16:ハッサン
09/04/16 11:11:46 S0QIB9QSO
イエスゲイ!
17:おぎ
09/04/16 12:01:47 z5qZoopxP
ホモ弁でからあゲイ弁当70円引き。本日最終日
18:しってぃぼーい
09/04/16 16:58:03 vICWIsfP0
ホモ弁のからあゲイはうまいすね
19:おぎ
09/04/16 17:00:38 z5qZoopxP
ゲッサン誕生日おめ
20:しってぃぼーい
09/04/16 17:06:50 vICWIsfP0
:/ ̄\:
.:('゚ω'゚゙;):
:/⌒' ~ `):
:( く ノ | イ:
:ヽ,_'ァ , .|:
: ノヽ ._λ_ ):
.:/ ノ| ノ:
:( -く |ー(:
:\ └,.| .):
:,┘/ (__):
21:肉球(´・ω・`) ◆320wbNIKUQ
09/04/16 18:21:43 8zcVgF870
「一発やっかぁ」
カーキ色の詰襟を脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。
操作パネルの前に立ち股を開く。
既に燃料を充填し、俺のテポドンは俺の合図を待つ。
身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、金剛山がそこにあった。
「俺の外交カード一本のテポドンだぜ」声に出していう。
「男はやっぱテポドン」
やおら前袋の脇から、ズルムケ状態のミサイル発射キーを取り出す、
手にオイルをたっぷり取り、逆手で鍵をこね回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」音が日本の政府中枢を更に刺激する。
「テポドンたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。
「男のテポドンにゃあこれだよ」人参茶を吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「ノドン、ノドン」「高麗のテポドン」
頃合いをみて前垂れを引き抜く。俺は自分のこの格好が好きだ。
38度線だけが地図に残り、孤立した祖国のバックに、ロシア・中国控えて、
国旗を振り、左手で外交ルート引っ張り、右手でヌルヌルと発射キーを扱く。
ミサイルサイトの中の俺は、朝鮮一の伊達男になっていた。
「ちきしょう誰かに見せてやりテェよ」発射時間が近付くと、いつもそう思った。
照準をもう一度効かせ、燃料を追加すると、東海へ向かってまっしぐらだ。
「男になってやる」「テポドン一本のほんまもんの男」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」しぶきを飛ばしながら、クライマックスをめざす。
「たまんねぇよ」サイトの奥から、激しいうねりが起こった。やがて轟音となり、俺を悩ます。
-だしてぇ- -もっと扱きてぇ-相反する気持ちがせめぎあい、俺は崖っ淵に立つ。
「きたっ」俺は膝を直角に曲げ、それに備える。轟音は堰を切ろうとしていた。
「男一匹 ! 」「ぶちっ」
発射口を押し分けて、白い塊がしゃくり出される。
真っ白い時間が過ぎ、目の前が現実に戻る。
何が言いたいってハッサン誕生日オメ
22:ネオハッサン
09/04/16 19:10:49 z5qZoopxP
ひどいWWW
23:しってぃぼーい
09/04/16 20:45:30 93FifZ+10
にくきゅーさんおもろいす!
24:さこ ◆sako69iEzE
09/04/17 11:25:38 Ti3HIvqeP BE:124471049-PLT(15075)
ゲーイゲーイ
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