10/01/31 01:19:13 B6O00Qbm
だがちょっと待って欲しい、今はレンコントウの話をしているのではないか。
982:名も無き冒険者
10/01/31 01:21:38 lVslKbpK
>>981
どうやらそのようだな
長文書いてきめえ
983:名も無き冒険者
10/01/31 01:28:45 KUFTDiYT
>>982
ドン・マイケル
1000ならおれの鉤鎌刀が火を吹きすぎて長双刀に
984:名も無き冒険者
10/01/31 01:30:49 KIRqdyBm
iニニニi
/ ./ヽ_
/|汚||/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
iニニニi
/ ./ヽ
|汚||_
/|物||/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
iニニニi
/ ./ヽ
|汚||
|物||
/|消||/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
iニニニi
/ ./ヽ
|汚||
|物||
|消||_
/|毒||/
985:名も無き冒険者
10/01/31 01:53:15 cUbu7XCw
おーい次スレは?
986:名も無き冒険者
10/01/31 01:53:46 JgDav1Lj
このシステム課金してる人少なそうだな
987:名も無き冒険者
10/01/31 01:59:48 rgU27VsP
立てたずぇー
スレリンク(netgame板)l50
988:名も無き冒険者
10/01/31 02:06:17 gn+jyrLJ
>>976
強いて言うなら無双溜め刻印と言った所じゃないか
それもNで事足りるしな
C6は個人的には無双ないときN6繋がらないから陣がベストだな
正確には繋げれるが難しい上に外したら反撃確定の隙がある
その隙を作らないために確実な陣勧める
989:名も無き冒険者
10/01/31 02:14:56 VpKkhUII
>>987
お前こそ、真の三國無双だ!
990:名も無き冒険者
10/01/31 02:21:56 KIRqdyBm
>>987
/\___/\
/ ⌒ ⌒ ::: \
| (●), 、(●)、 | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ,,ノ(、_, )ヽ、,, | < やるじゃん
| ト‐=‐ァ' .::::| \_____
\ `ニニ´ .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\
991:名も無き冒険者
10/01/31 02:31:30 cgpnLZfJ
>>987
ほめてあげる
992:名も無き冒険者
10/01/31 02:33:53 IiCItACb
>>980
鉤鎌刀使ってから言え
C6はNから繋がりなおかつ属性が乗る陣だろうが
並みの武器なら2倍極風や極雷で死ぬ
狩りはDからN4でOK
993:名も無き冒険者
10/01/31 02:39:14 B6O00Qbm
だがちょっと待って欲しい、そいつは長ヌヌ刀の話をしているのではないか。
994:名も無き冒険者
10/01/31 02:45:28 Ym3fkadZ
じゃあ羽扇の話しようぜ
995:名も無き冒険者
10/01/31 02:47:47 cgpnLZfJ
並みの武器なら2倍極風や極雷で死ぬ
996:名も無き冒険者
10/01/31 03:04:19 EnJ59WnR
おまえらこコミュ力の低さに全オレが泣いた
997:名も無き冒険者
10/01/31 03:05:56 Mg4GOZyG
>>1000ならみんな就職
998:名も無き冒険者
10/01/31 03:08:16 EnJ59WnR
1000ならロリコン病が治る
999:名も無き冒険者
10/01/31 03:10:28 KIRqdyBm
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう
1000:名も無き冒険者
10/01/31 03:11:55 aSzgPQl/
1000
1001:1001
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