09/10/31 22:16:22 KINvH4hw
>>204
>>少し前のパドレスやツインズが分かりやすい例示。
攻撃力を代償に守備を固めて守りを優先するやり方は浮き沈みが現れやすい
MINはガーデンハイアー監督の8年で地区優勝5、勝ち越し120
(負け越しは1シーズン、それも79勝83敗のみ)
SDPも04から4期連続勝ち越し(地区優勝2回)とむしろ安定した成績。
SDPの弱体化は資金難による主力放出。
>>230>>241
左右の違いはあれ、成績としてはイバニェスと似た感じの選手で
本塁打が少し少ない分四球数が多い。
通算111本塁打のうちコロラド54、アウェイ57とクアーズ・ヒッターでないのも強み
問題は守備で、元々が一塁でヘルトンがいるためマイナー時代に外野へ
ほとんど右翼しか守っていない上に守備範囲も狭い。
3年連続2桁捕殺を記録したように肩は強い。未知数の左翼で起用できるか?
>>281
クリーディは長打が持ち味で守備もまずまず。
ただし四球をそれほど選ばずに打って出るので出塁率は高くない
(三振は最高が81と振り回すって感じでもない)
09はMINで90試合15本塁打も古傷の腰の故障で8月中旬から欠場
年齢的にはまだ32歳で、年俸もそこそこでいけそうなので推薦された?
彼がいれば三塁守備は問題ないが、故障が多いのと
長打はあるが打撃が荒いので6,7番がベストか