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東アジア選手権を過去最低の3位で終え、大ブーイングを受けている岡田JAPAN。
特に岡田監督は身の危険さえ感じているという。
韓国戦での惨敗を受けて、岡田監督との緊急会談を行なった日本サッカー協会の
犬飼会長であったが、結局は「監督を変えるつもりはない」との一点張り。
協会はあくまでも岡田監督と心中する覚悟のようだ。しかし、協会が出したこの結論には、
マスコミもある程度予想がついていた。
某新聞社のサッカー担当記者によると、
「まず、このタイミングで監督を変えることは準備期間が短すぎて、
大博打です。そして、なにより今のサッカー協会には予算がないんです。
サッカーファンが期待するような世界の名将と呼ばれる人材はとにかく給料が高い!
残り4ヵ月足らずのために数十億払えるほど、今の協会には体力が無いんです」とのこと。
上記の理由から岡田で行くことはほぼ間違いないようだが、しかし協会関係者の間では、
今回の一件がさらに深刻な事態を起こすのではと危惧しているようだ。
前出の記者が続ける。
「日韓戦以来、当の岡田監督本人がバッシングに震え上がっているようです。
最近では近所への外出も控えているそうですし、何より岡田監督には前科がありますからね。
かつて98年のフランスW杯の時、カズを外したことで、家には脅迫電話や手紙が届き、
子供は学校でイジメられ、引越しを余儀なくされるほど散々でしたから……。
今はあの頃を彷彿とさせるほどのバッシングを受けているので、
あの時の嫌な記憶を思い出しているかもしれません。
監督自身だけでなく、またもや家族に危害が及ぶのではないかと震え上がっているようですよ」
現在公表されている岡田監督の年俸は約1億円。南アフリカW杯終了後は、
サッカー業界から身を引き隠居するとも言われている岡田監督だけに、
退職金目当てで言えば、本人にとってもある意味あと4ヵ月の辛抱か。
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