【X】VS戦隊エックスレンジャー【JAPON】at LEGEND
【X】VS戦隊エックスレンジャー【JAPON】 - 暇つぶし2ch614:伝説の名無しさん
09/10/11 14:18:35
まだ続いてたw

615:伝説の名無しさん
09/10/13 15:35:40
プルルルル
ガチャッ
マシャ「お電話ありがとうございま~す。あなたの心の故郷HOH代表のマシャで~す」
??「おれや!ナニワノベンケイことかめだだいきや!」
なんと電話の主は世界タイトル戦を控えた亀田弐号機だった
マシャ「そうでしたか。で、どのようなご用件で?」
亀弐「おれのこんどのせかいタイトルマッチでな!トシさんにこっかせいしょうやってほしいんや!」
マシャ「‥いいですよ‥多少お値段張りますがね‥うふふ」
予想外のオファー。カリスマはどうなってしまうのか!?
続く

616:伝説の名無しさん
09/10/13 23:07:32
亀田の台詞wwww平仮名とカタカナだけww

617:伝説の名無しさん
09/10/21 03:00:35
皆さんご存知の有様に終わったダイキ・カメダの試合に関しては言うまでもないだろう。

カメダ「あんなにたがくのきふをしたのに…。」

マシャ「それはアナタ、気持ちが足りなかったというだけ…上を望むのならば、ワタシと風呂に入りなさい」
カメダ「アッー」
所詮カメダごとき、HOHの一粒の砂にすらならなかった……。

その頃、某所。
レッド「わーいわーいひでちゃーん!ワインいっぱいだお」
ピンク「何ですか?今度はワインですか?キティに飽き足らず今度はワインですか?
あぁグランマ、いつになったらこの男は大人になるんですか?」

イエロー「さぁね。それよりドラクエ9の主人公の名前、お前にしたんだ。これからまさゆき地図やりに行くから見ててよ」
まさゆき地図がよくわからないながらも、ピンクはロスでブルーやイエローとゲームをしていた事を思い出していた。


あの頃の事が幻のように思える。
体温と酒と煙草と音楽。
例えようもないくらいの悠久の美しさを思い出し、泣く事もある。

ピンク「あぁ、いいよね」
ワインを飲みながら、ふと呟く。


次回XレンジャーGT 第9話、『In The Rain』近日放送!!

618:伝説の名無しさん
09/11/06 06:43:22
ブラック「畜生、寒いな…腹減った…お?!鳥か?!」

ブラックカクザイは今日も公園で晩飯のおかずを狩っていた。
「キーキー!」
ブラック「…チッ。コウモリなんか食えるかよ」
さすがにコウモリ喰ったらまた救急車だ。
捕まえたコウモリを首から下げてペンダントにしても、ブラックの空腹は紛れなかった。
出山便三になる位なら、飢えて死を選ぶ…ブラックが目を閉じたその時!

ドンガラガッシャーン!!!!!!!
ブラック「なんじゃこりゃぁ?!」
ブラックのマイホームダンボールハウスが、突然現れたクルーザーによって破壊されてしまった。
グラック「俺のマイホーム?!敵の攻撃か?…って何で船があるんだよ?!」
上野不忍池に突如現れたクルーザーから、キメキメの男が降りてきた。

ブルー「あ!ブラックさん?」
ブラック「ちょ、おま、ブルー?!何で俺の家に?」
ブルー「クルージングからおうちに帰ろうと思ったら、航路間違えちゃったみたいで…」
ブラック「どうやったら海から池に間違えるんだよ?!」
ブルー「あっ、そうだ!ブラックさんにお土産があるんです」
渡されたタッパーを開くと、豪華な海の幸の詰め合わせだった。

ブラック「…ブルー、お前…グスッ」
いくら料理が得意でも、食材が無ければ料理はできない。
空腹に人の情けが身に染みるカクザイへ、ブルーが一言。
ブルー「ボク魚苦手なんで、丁度いいかなって♪」
ブラック「てめぇの食い残しかよ?!」

新旧メンバーが友好を暖めていた頃、スミレ組は未曾有の危機に瀕していた?!
次回Xレンジャー総集編『エンドレスFILM GIG』カミングスーン

619:伝説の名無しさん
09/11/12 16:11:11
ブルーがいつの間にかキメキメキャラになってるw
ブラックのアクセサリーネタもいいなw

620:伝説の名無しさん
09/11/14 01:04:14
ボッタクリアクセw

621:伝説の名無しさん
10/01/18 07:51:51
ヒーリンググリーンに急展開

622:伝説の名無しさん
10/01/18 19:17:01
このスレがたって3年半余り

ついに最終回を迎えるようです記念age

623:伝説の名無しさん
10/01/18 19:46:03
お祝いだな

624:伝説の名無しさん
10/01/18 19:53:46
ピンク、遂にやったZE!

625:伝説の名無しさん
10/01/19 04:17:18
おめでとう!!!

626:伝説の名無しさん
10/01/26 00:13:42
続き!

627:伝説の名無しさん
10/01/28 19:44:02
>>213

628:伝説の名無しさん
10/01/29 02:46:19
>>213

すげーな。再結成はしたし、覚醒したし。

629:伝説の名無しさん
10/02/12 12:00:13
離婚もしましたw

630:伝説の名無しさん
10/02/12 12:21:00
エルビス飛鳥もびっくり

631:伝説の名無しさん
10/03/13 20:40:07
グリーン「本当は嫌だった」
そう言い残してカヲリから逃れ、HOHと離れたグリーン
しかし、洗脳の解けた体にはマシャの深い傷跡が残っていた

空港にて
マシャ「真の友から離れるというのか」
グリーン「持つべき友は、幼馴染です(キリッ」
彼には真実だったが、日本語としてはおかしかった
マシャ「そうか、だが我がヒーリングパワーを失えば
   エックスレンジャー・ヒーリンググリーンとしての能力も失われる事を忘れるな」
グリーン「だがここで戦いをやめるわけにはいかないんだぜ!」
エックスレンジャーに変身するグリーン、しかし特殊装甲は見る間に剥がれ落ち
武器も力を失い、崩れ去っていく
マシャ「だから言っただろう、戦いを続けるためにもHOHに戻ろうではないか」
グリーン「こ、こんなはずでは……」
しかし、そこに見慣れた丸っこい影が!
ピンク「みんなー!こっちこっち!」
イエロー「グリーン!これを使え!」
ストーリー・オブ・ア・ヤングボーイがグリーンに若い力を与える!
グリーン「イエロー本人には若さが少ないのになw」
イエロー「ばかやろw」
憎まれ口をたたきながら、どこか嬉しそうなイエロー。
クリ「グリーンさんが使うともっと美しくなると思って持ってきました!」
ディア・ライフがグリーンの生命力を強化!
グリーン「“もっと”って事はもともと美しいんだw」
クリ「宇宙的に当然です」
クリスタルは自信家だった。

632:伝説の名無しさん
10/03/13 20:51:02
ブルー「グリーンさん、これも使ってください!」
新たなる武器、イーグルスナイパー!
グリーン「随分と渋くなってない?」
ブルー「グリーンさんにあわせてアレンジしましたッ!」
曲は渋くなっていたが、ブルー本人はキメキメだった。
そして…
レッド「これ、名前はないんだけど……」
グリーン「レッド……」
それは名前がなかったが、力強く新たな特殊装甲としてグリーンの身を包んだ。
そして春の息吹とともにグリーンは新しくサムライグリーンとして変身を遂げた!
グリーン「ついに、ついに帰ってきたぜーーーーー!!」
圧倒的な力が空港に渦巻く。
マシャ「な、何という……ここはいったん退却!」
ピンク「あ、待て!」
クリ「逃げ足だけは速いな、マンゴー食いすぎなのに」
ブルー「もうほっといてお茶でもしましょうか」
イエロー「めんどくせーな……」
レッド「グリーン、本当に帰ってきたんだね!」
グリーン「帰ってきたよ」
レッド「おかえり、グリーン」
サムライグリーンとして生まれ変わったグリーンを迎え、新たな絆を確かめあるエックスレンジャー。
しかし、エックスレンジャーにはまだまだ試練が残されていたのであった。
次週!「ギャラの行方」お楽しみに!

633:伝説の名無しさん
10/03/15 20:52:08
職人さんキテタ─wwヘ√レvv~─(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!!!!!



634:伝説の名無しさん
10/03/17 22:18:01
メンバーがそれぞれ必殺技を提供するとこで笑いながら泣いた
感動した


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