09/08/31 22:36:54 o6wjukRM
数時間後…夕日が落ちようとしている
ビソラディソ「止まった…どうやら、満足したようだな。あの野獣め…敵のパイロットはとっくに死んでいたというのに…」
スゲエカワ・イイコ「ケ、ケニーは!?ケニーは無事なの!?」
イケメンマン「よし、あのロボのとこに急ぐぞ!」
池田「ちょっと待つし!また動き出すかもしれないから危ないし!」
アニメ博士「見ろ!コックピットハッチが開いている…どうやら
スゲエカワ・イイコ「ケニー!大丈夫!…っ?な、なに…この匂い…う、うげえええっ」
イケメンマン「うえええっ、こ、この匂い…まさか、まさかケニーのやつ…!!」
ファイ「…この野郎、腹ん中パンパンになりすぎて、ついに逆流したクソでコックピット内をクソまみれにしやがった…」
ケニー「う、うう…」
―こうして、僕の始めての出撃は、くそみそな結果に終わったのでした。