10/01/04 11:49:17 XzTn8uJg
一昨日の思い出。
Afganの大きい壕内に敵5~6人がいて、こっち一人。攻めるに攻めれない状態。
そこに颯爽とあらわれた味方シールドマン(外人みたいな名前だった)がスタン放り込んで突入。
ドンッ ガッ ガッ ダダダダッ ドンッ ガッ ガッ バシュー バシュー アブラタニサーン!
俺は岩陰から優しく見守る。
まさかの光景....そう、彼が戻ってきた。ショットガン片手に背中のシールドには血痕べったりと。
そして俺は次の戦場へ駆けていった彼を優しく見送った。
んで、スコア42K8Dで盾無双してた。