10/06/27 00:20:02 c8Kd10un
これまたオペラトークの時のネタだが、三島はオペラ用の
台本を1つだけ遺していて、まだ誰も音楽を付けていない。
「それもボクがやるのかなあ」という池辺の発言に
「お遊びやってないで、そっちを先にやれよ」と思ったのは
私だけではないと思う。
223:名無しの笛の踊り
10/06/27 02:40:14 E2vW2QXw
>>217
>でもセットや演出は別に悪いとは思わなかったし、
正体不明の黒子ダンサーズとか訳ワカンネ。
下品な踊り子達とか。
再演は無しでいいとオモタ。
224:名無しの笛の踊り
10/06/27 11:52:45 /l7eEDrk
高尚な芸術性はポマエラド低能どもには理解できないだろ。
100年後、1000年後にダ・ヴィンチと並び称されるだろうよ。
225:名無しの笛の踊り
10/06/28 02:37:51 K1oR7Xh3
観客の期待に答えられない舞台は作り手の自己満足に過ぎないよなあ。
将来、ダヴィンチと…とか思ってるなら病院に行った方がいいと思う。
226:名無しの笛の踊り
10/06/28 10:26:27 TOtBLvi7
こんなことあったんですか?知らんかった。
スレリンク(classical板)
227:名無しの笛の踊り
10/06/28 10:33:27 grePKQGE
>>226
昨日今日始まった話じゃない
もう何年くらいやってるんだっけな
228:名無しの笛の踊り
10/06/28 13:47:37 ei8JMOLh
水戸黄門は聞こえなかったなあ。
R.シュトラウスやシュレーカーのエコーが聞こえた。
229:名無しの笛の踊り
10/06/28 14:59:43 aVSUEyRy
>>226
若杉氏供養の鹿鳴館公演ではやらない配慮が欲しかった。
カーテンコールではお写真に思わず落涙。。。
前半少しカットして再演希望。
230:名無しの笛の踊り
10/06/29 01:43:01 zALVH/qw
まばゆいばかりの舞踏会のシーンは・・・無かった
残念だったね ジーちゃんバーちゃん そして俺
231:名無しの笛の踊り
10/06/29 03:22:12 g6wg49Qf
うん。
鹿鳴館って言ったらこうキラキラしたものを期待するよね。
せめて衣装だけでも。
薄暗いものを観に行ったつもりはなかったのにな。
232:名無しの笛の踊り
10/06/30 21:09:10 wPFsGVSg
>>222
いけべえセンセ、もう結構ですから隠居して駄洒落だけ言ってて下さいw
これ以上駄作にまみれさせたら三島大明神が不憫でなりません
もっと才能のある作曲家に書いてもらいます
233:名無しの笛の踊り
10/07/01 09:13:23 tFUHDkVp
>>232
そこでおにーたまの出番よ! (まりこ)
234:名無しの笛の踊り
10/07/01 16:16:02 nIr97//t
はてはて、どなたのことでしょう?
235:名無しの笛の踊り
10/07/06 16:27:29 pYrIIabh
鹿鳴館のは西洋人から見れば「猿のダンス」
清原のセリフにそうある。
だからダンスシーンはあの演出で正解。
下品さを批判したり、華麗さが足りないと難癖をつけている輩は
三島の原作を理解できていない。
236:名無しの笛の踊り
10/07/06 21:55:59 AMpZlMgz
残念でした。「日本人が華麗に踊っているつもりでも、西洋人から見たら
猿の群舞に見える」というのが正解。だから日本人としてはあくまで華麗に
踊っているという見た目が必要なのです。
はじめから猿のダンスでよい、ということにはならない。
237:名無しの笛の踊り
10/07/06 22:29:50 ZDRmpl+J
>>236
???
その正解でも、見た目はどっからどうみても
「猿踊り」見える必要があると思うが。
238:名無しの笛の踊り
10/07/06 22:33:00 pYrIIabh
>>236
馬鹿だねえ。
いくら当時の日本人が華麗の踊ってるつもりでも、
今の日本人には猿踊りに見えて当然だろう。
239:名無しの笛の踊り
10/07/07 10:48:09 3SFDSq7E
>>235
アサハカだねえw
サル踊りと書いてあるからそのまま仮面つけて踊らせとけばいいって?
そういうのは演出とは言わないんだよ、単なるサル真似ww
240:名無しの笛の踊り
10/07/07 23:54:34 NzmNlqDt
鹿鳴館の舞踏のはずなのに
どうみても農民や貧民が混じっていたな。
241:名無しの笛の踊り
10/07/08 17:12:58 n/ZALP/3
そりゃそうだろ。
薩長土肥の田舎侍どもがいっぱい混じってるんだから。
242:名無しの笛の踊り
10/07/12 17:17:02 lWltq/ix
山田風太郎の「エドの舞踏会」思い出した