10/04/11 19:16:38 AsCLtrTt
しれっと「血肉」スルーしないでね。
151:名無しの笛の踊り
10/04/11 19:33:37 meLiQ216
ブラームスを「解剖」したら、ラファのレベルでは組み立てがわからなくなると思うよw
宇野「先生」や宇野もどきの方々の本には書いてないだろう?
ネコケンさんは一応説明してたな。
152:名無しの笛の踊り
10/04/11 20:08:40 m9vpUPmK
>現に、『始めに終わりが来るモーツァルト!』を理解出来てないですよね。
キチガイの独りよがりを理解しろと? しかも理解できてないほうが悪いと?
このままではキミ真性キチガイ認定されるよ もうされてるのかな?
すこし他人に理解できる書き方をしてごらんよ よく教師なんてやってるね
153:名無しの笛の踊り
10/04/11 20:08:48 AsCLtrTt
モツが分析不能なら誰の耳にも届くことはない訳だが
154:名無しの笛の踊り
10/04/11 20:45:52 meLiQ216
ところで、協和音と不協和音の話って、そんなに理解が難しい話か?
この人は主観的な前提が強すぎて、理解力が弱いよね。
受験英語はこういう頭の人でも通用するんだろうか?
155:名無しの笛の踊り
10/04/11 20:48:42 hjVI+0Oc
>>133
私も宇野氏のことはよく知らないのですが、知っていることもあります。
>>132さんが、ここで改めて、宇野氏の名を出されのは、
ギレリスの件ではないでしょうか。
宇野氏はギレリスを酷評したそうです。
私には、宇野氏はちゃんとギレリスの演奏を聴いているとは思えない程に。
>>141
>どうも皆さんとは微妙にずれますね。
には、失礼ながら笑ってしまいました。
ずれてしまう原因は・・・
156:名無しの笛の踊り
10/04/11 21:27:33 BztGFZIe
>モーツァルトは分析できませんよ。
>円はどこで始まりどこで終わるのですか?
>生きた鳥を解剖し標本にしても、もう空は飛びません。
面白うてやがて悲しき…
こんな屁理屈で音楽家を愚弄するとは。
トスカニーニもワルターもクラウスも
これを聴いたら悲しむことでしょう。
音楽について何の努力もせず、片々の経験・知見で
悟ったようなことをヌケヌケとまあ。
本当に教師務まるんでしょうかね?
157:名無しの笛の踊り
10/04/11 21:41:55 cU58Lvz4
アナリーゼは平面上に記号で作曲家が刻みつけたいろんなものを
「血肉化」するために行う行為の一つに過ぎないんだがな。
感動の妨げになるとか聴く方も「私なら暗譜しますね」なんて
強がる必要は一切無いんだけどね。
ラファさんは楽譜が読めない理論も分からない、ナイナイづくしのようだが、
余りコンプレックスにとらわれていると、それこそ素直に音楽に向き合えないことになる。
158:名無しの笛の踊り
10/04/11 21:54:35 hjVI+0Oc
>>156
>「鋼鉄のなんとか」を薦められ購入しましたが、すぐに廃棄しました。
といった行動、またその語り方を見ると、音楽という芸術を、
なにかの商品かのように扱っておられるように思われて、その点は
確かに残念に思います。
好みの問題は仕方のないことですが。
159:名無しの笛の踊り
10/04/11 22:02:41 FPYNOZ/k
モーツァルトに限らず、いろんな作曲家の入り口にたって、なんだか知った気になってるようだが、
無知の知を知らないのは哀れ
160:名無しの笛の踊り
10/04/11 22:50:51 hjVI+0Oc
>直観はいらない、急ぐこともない、堅固に理でゆく。
>ブラームスは始まりがあり、理に適う積み重ねがあり、終わる。
「理」だけですか?
ブラームスがかの交響曲に込めた想いは?
ロマン派の楽曲では、個人の感情の発露が大変盛んにされた時代。
それに加え、「ベートーヴェンの10番」とも言わた事実もあるくらいに
普遍的な真理も、あの交響曲の中にはある。
(このような皆さんが当たり前のようにご存知のことを書き込むのは
かなり勇気が必要ですね。)
私は、ブラームスがホルンに高らかに歌わせたクララへの愛を
何かをし「ながら」聴くことはできません。
161:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 00:15:37 AAMrsRTt
126=130さん。
ピアノ「弾いて」みました!
分かったんです。聴くよりも弾くほうが100倍も『素敵!』だということが。
月光・1楽章の始めの数小節だけですが、この指からベートーヴェンが鳴ったんです。この数時間、もう夢中でした。
5月から講師の先生が自宅に来てくださることになりましたので、私も始めようかと…
1年かけて「月光・1楽章を」、また1年かけて「悲愴・2楽章を」と。
3年目には、「モーツァルト・k.545 と ショパン・ノクターン20番」をこの手で弾くのが夢です。
SHIGERU KAWAI、タッチがとても軽く、音に温もりがあり、響きが優しいです。
162:名無しの笛の踊り
10/04/12 00:25:30 KdWFTOcj
ご同慶の至り。
ギレリスより上達することで
あなたに少しでも謙虚さが加わることを願っています。
どうでもいいですけど
163:名無しの笛の踊り
10/04/12 00:40:26 on2c/gNG
>>SHIGERU KAWAI
220~535万!!
ヒェー!!
164:名無しの笛の踊り
10/04/12 00:44:14 eZl7zQdg
↑ KAWAI社員乙
165:名無しの笛の踊り
10/04/12 00:50:30 DUJKV6pf
相変わらずラファの自演臭いレス多いのな。
自演のぬるい自己批判までして
誰かに構って欲しい寂しい知的障害者哀れ
終着点は、隔離病棟で迎える孤独な死
166:名無しの笛の踊り
10/04/12 00:54:03 CD8BDaFy
バク厨とラファが似たようなこと言ってるんですが
167:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 01:10:45 AAMrsRTt
あ、途中があったのですね。
流れを今読みました。
やはり、すれ違いますね。
私はブラームスを「ながら」で聴いておりません。
私にとっては「ブラームス=誠実」です。
交響曲1番を発表するまで10年かけたとか(間違っていたら訂正ください、とにかく音楽史やらまったく知らないもので)。
それだけの音楽ですよ。
特に1番(小澤/サイトウキネン)、3番(ヴァント)の4楽章など、クナのワグナー(ジークフリート・葬送曲やタンホイザー序曲etc…)と並びオートグラフの独壇場です。
あと「Vn.ソナタ」もいいですね。
モーツァルトに関してはやめておきます。
ただ、分析の結果出てきたのは「アーノンクール」。
モーツァルトという鳥の剥製。
168:名無しの笛の踊り
10/04/12 01:32:43 CD8BDaFy
ブラームスの音楽は水面下では水を必死にかぎながら、優雅に進むような白鳥のようなもんだよ。
ブラ3なんてのは際たるもの。
アーノンクールの白眉はジュピターだな。
俺は剥製などとはおもわんが、とりわけあの曲は緻密なアナリーゼ抜きには演奏は無理。
あの曲が本格的な交響曲のさきがけなんだという指揮者もいる
169:名無しの笛の踊り
10/04/12 01:37:44 RVAROVzu
>>167
>>137には、
>今は教材の準備をしながら「小澤/サイトウキネンのブラームス・1番」です。
という表現がありますが?
すれ違いの原因の一つでしょう。
もっと大きな原因は皆さんが指摘されていますね。
準備をし「ながら」をどう取ればいいのですか?
>交響曲1番を発表するまで10年かけたとか(間違っていたら訂正ください、とにかく音楽史やらまったく知らないもので)。
>それだけの音楽ですよ。
その倍の年数です。
これも、すれ違いに含まれると思いますが、
ラファさんにとって、ブラームスの作品は、
>オートグラフの独壇場
ですか?
それ以上のものを感じることはないのですか?
ピアノを始められることは、大賛成です。
170:名無しの笛の踊り
10/04/12 01:41:40 CD8BDaFy
ラファさんはせまい主観で簡単に演奏家を切り捨てる、宇野みたいことをやめたほういいとおもうよ。
なんで、そういう音楽を書くのか、そういう演奏するのかを考えないと。
謙虚さと探求心が根本的に足りないよ
171:名無しの笛の踊り
10/04/12 01:47:27 CD8BDaFy
まあはっきり言っちゃえば、ラファさんの感性は愚鈍なんだよ、言い方悪いけど。
172:名無しの笛の踊り
10/04/12 01:48:10 RVAROVzu
>特に1番(小澤/サイトウキネン)、3番(ヴァント)の4楽章など、クナのワグナー(ジークフリート・葬送曲やタンホイザー序曲etc…)と並びオートグラフの独壇場です。
>あと「Vn.ソナタ」もいいですね。
それから、音楽史でいうならば、ブラームスとヴァーグナーを一緒にするのはどうかと。
173:名無しの笛の踊り
10/04/12 02:04:01 RVAROVzu
ああ、私もはっきり言わないと、ダメかもしれませんね。
一般的には、ブラームスとヴァーグナーは対立してたといいますね。
理由は音楽を聴いて判断されて下さい。
174:名無しの笛の踊り
10/04/12 02:06:34 RVAROVzu
ビューローとかハンスリックにも責任はありますが。
175:名無しの笛の踊り
10/04/12 02:10:30 yByDWT3E
90 :HH‐47 ◆H6mBY5rVQU :2010/04/09(金) 10:40:54 ID:j9EZZGRS
↑ユーモアのセンスのある方ですね。気持ちはよく分かりま。
誤解を覚悟で申しますと、生演奏派は録音を缶詰め音楽と言って一段下に見る傾向がなきにしもあらず、ですね。恐らく再生装置の性能や住環境(これは致命的な差を生みます)も含め、「1人で真剣に音楽そのものと対峙する」経験がややもすると不足してるのかもしれません。
また一方、生演奏重視派は、音は二の次で、あの演奏会独特の「非日常の時間」を大切にしているのかもしれません。
このスレから出て行くな、でしゃばりの恥さらし
176:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 02:14:10 AAMrsRTt
ブラームスを感じる数々の温かいレス有難うございます。
「ながら」ですが、皆様ご承知のように、ともすると私はモーツァルトで授業をしてしまいます。
You should improve your knowlege of this machine.
高校1年生にこんな英文を与え、「この文では improve は副詞だと解るね!」とか。
「え、動詞じゃ?」とか言う生徒の相手はしてきませんでした。
モーツァルト的な生徒ならすぐに「ピン」とくる。
講義形式の選抜クラスならそれで済んでいました。
しかし、今は、「個別対応」の仕事をさせて戴いてます。
ブラームスくん達にも解るように解説せねばなりません。そこで、ブラームスで自分を制御するんです。
ピアノを自ら弾くことで、観念の暴走も制御しませんとね。
1年かけて1楽章。
「習うことで、ギレリスの素晴らしさも分かるでしょう」
皆さんのレスをそう受け止めました。
177:名無しの笛の踊り
10/04/12 02:30:44 RVAROVzu
>モーツァルト的な生徒ならすぐに「ピン」とくる。
↓
>ブラームスくん達にも解るように解説せねばなりません。
↓
>ブラームスを感じる数々の温かいレス有難うございます。
つまり、ブラームスを感じるとは皮肉ですか?
ライヴを大切にする人の方が、音を重視していると思います。
生身の音を!
178:名無しの笛の踊り
10/04/12 02:32:23 yByDWT3E
>高校1年生にこんな英文を与え、「この文では improve は副詞だと解るね!」とか。
「え、動詞じゃ?」とか言う生徒の相手はしてきませんでした。
モーツァルト的な生徒ならすぐに「ピン」とくる。
いや、それはモーツァルトより、むしろブラームスやチャイコフスキー。
一見流麗な流れの音楽に見えて、支配してるのは裏拍や三連符だったりするのな
179:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 03:23:21 AAMrsRTt
やはり、私は対話によるコミュニケーションが苦手なんですね。
ピュアAUスレッドにしたレスの「部分の」コピペ、ご苦労様。
「ブラームス=誠実」と申してます。
しかも、「モーツァルト〉ブラームス」の意図はありません。
事実、深夜にモーツァルトを聴くことは稀で、大抵ブラームスかベートーヴェンです。
ワグナーは、いくつかの曲を除いて、私の感性が拒否します。
私は皮肉は言いません。ズバッっと言います。
しかし、クラ板とはいえ、皆さん博識なんですね。
私はオーディオなら「出てきた音」がすべて。演奏も「出てきた音楽」がすべてで、下手な予備知識は私は、出来るだけ排除します。
年に10回ほどてすが、前5列目位、中央か、時にややヴィオラ寄りで生音にも接してますが、「音」に関してだけなら、ホールが悪いせいか、VPO でさえオートグラフの再生音が勝ります。
生演奏の素晴らしさは「指揮者や奏者と同じ空間と時間を共有している」点に尽きます。
180:名無しの笛の踊り
10/04/12 03:27:59 CD8BDaFy
>クラ板とはいえ
なめてんじゃねえぞ。オーオタより音楽にくわしくて当たり前だろ
>VPO でさえオートグラフの再生音が勝ります。
糞耳乙
181:名無しの笛の踊り
10/04/12 03:37:08 CD8BDaFy
>ピュアAUスレッドにしたレスの「部分の」コピペ、ご苦労様。
俺クラ板で見た記憶があるよ、それ
182:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 04:11:24 AAMrsRTt
180。
この手の手合いは容赦しません。
あなた、オーディオルームをオリジナルオートグラフ用に設計し、補強床+スピーカー台をオートグラフ用に特注し、角材+インシュレーターで3点支持/
マランツ#7+マッキン275(アナログカートリッジ・オルトフォンSPUマイスター/イケダ9R)/オクターブHP500SEI+マッキンMC2000(CDP・リンデマン820)/VIOLA SOLO+LEGCYで、
ケルテス+VPOの新世界、クナのタンホイダー序曲、クレモナの栄光、シェリングのバッハ無伴奏をLP初期盤、SACD、CDで聴いたことあるかな?
話はそれから…
183:名無しの笛の踊り
10/04/12 05:21:45 xGKv+CiG
ねぇねぇ伊藤和夫の英文解釈教室どうおもう?
最高の名著だよね?
184:名無しの笛の踊り
10/04/12 06:23:34 NX61UIy9
いつも同じ曲、同じ演奏同じ感想
それで血肉とか言われてもねえw
音楽よりオーディオの方が大事みたいだし
185:名無しの笛の踊り
10/04/12 07:19:05 RVAROVzu
>>176の
>皆様ご承知のように、
がまずおかしい。知りませんよ、そこまでは。
自己中心的に感じてしまいます。
>>179の
>下手な予備知識
とは?
私達の、ある楽曲を理解のための最低限の知識のことではないですよね?
>>182
ライヴ盤はどうなるのですか?
オートグラフで再生することによって、ライヴの音より良くなるのですか?
まあ、マスタリングはしますよね。
でも、それって人工的に細工された音だとは思われませんか?
186:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 13:02:56 AAMrsRTt
185さん、予備知識とは、オーディオであれ、演奏であれ、評論雑誌の類い(含むライナーノート)の記事のことです。誤解しないでください。
先入観を持たずにある装置や演奏に接したいのです。
入院中、毎日NHKのFM放送でクラシックを聴いていたんですが、曲の途中から聞き始め、何の曲か?誰の演奏か?も解らない、そんな時、一番曲と向き合えるんです。
「この曲いいな」のまま、まさに曲に入り込めますよね。曲がおわってフランクの交響曲二短調だと判りましたが。
生音と再生音の件ですが、どなたかがコピペしたレスにも後半に書きましたが、私は「違う」ものであり、「両者」は対立ではなく「補完」しあうものだと考えております。
確かパスカルだったと記憶しておりますが「実物は見向きもされないのに、それを実物そっくりに描くと称賛される、画家とはなんと虚しい職業か」とか。
「実物そっくり」が実物を越える存在感を持つ場合も時にはある…
と思っていただければと。
187:名無しの笛の踊り
10/04/12 13:10:26 CD8BDaFy
絵画とオーディオを同列に論じるとは、センスないなあ。
シンセサイザーの演奏でも聴いてたほうがいいかと。あれはあれで悪くはないよ
188:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 13:51:25 AAMrsRTt
いや、シンセサイザーならオートグラフのために家を新築したりしませんよ。
あくまで弦楽器のユニゾン(同ピッチ同旋律)の響きを、オーストラリアの3D再生(位置は前5列目中央)を自室に再現することが目的です。
伊藤和夫、懐かしい名前ですね。この本にある「目的と結果」の解説のくだり、これを越えようと「有意志動作動詞、無意志動作動詞」の概念を導入し、より論理的な解説を手にしました。20年間、この理論は破綻しておりません。
今は5000EXで昨夜放送された「HST画像」に夢中です。
189:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 13:56:08 AAMrsRTt
「オーストラリア」を「オーケストラ」に訂正。
190:名無しの笛の踊り
10/04/12 14:12:43 CD8BDaFy
それって楽器間のバランスで無理が生じるんじゃないの?
作曲家の意図したオーケストレーションが、すぐれた再生機器でも再現できないことは多々あるけど?
191:名無しの笛の踊り
10/04/12 14:37:38 RVAROVzu
>>186
「下手な予備知識」は、
>しかし、クラ板とはいえ、皆さん博識なんですね。
>私はオーディオなら「出てきた音」がすべて。演奏も「出てきた音楽」がすべてで、下手な予備知識は私は、出来るだけ排除します。
という文脈で出てきます。それを、
>誤解しないでください。
とは。
書き方に問題があるとは思われませんか?
それにどの書き込みに、「博識」と言えるほどの「下手な予備知識」が登場してますか?
それに加え、質問の答えになっていないので、再度お聞きします。
ライヴ盤はオートグラフで再生することによって、ライヴの音より良くなるのですか?
192:名無しの笛の踊り
10/04/12 14:39:19 RVAROVzu
>生演奏の素晴らしさは「指揮者や奏者と同じ空間と時間を共有している」点に尽きます。
や、
>音は二の次で、あの演奏会独特の「非日常の時間」を大切にしているのかもしれません。
という発言がある中、
>「実物そっくり」が実物を越える存在感を持つ場合も時にはある
という表現で納得するほど、私は御目出度くありません。
ラファさんは>>180さんに、
>この手の手合いは容赦しません。
という態度を表明されてますね。
>>180さんのIDをたどって見て下さい。
私にはラファさんのレスにどんどん気分を害されていったように見えますが。
ラファさんは、ある指摘や、質問などに余計な話を付け加えて答える傾向が
あるように思います。それが、誤解を生む。
誤解の生まれないような回答お待ちしております。
193:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/12 15:00:02 AAMrsRTt
190さん、仰るとおりです。
オケの場合、ワンポイントマイクによる録音がBESTです。
さらに最近の録音は再生装置の貧弱さをカバーするために音を加工してますね。同じ音源でも、例えば「ヨッフムのブルックナーEMI全集」など、輸入盤と邦盤では違う。
輸入盤はより立体感が出る自然なバランスであるのに対して、邦盤は弦楽器の響きを不自然に強調しています。
リファレンス録音として私はオケは「クレンペラーのブルックナー4番」「朝比奈/大フィルのベートーヴェン・エロイカ実況録音盤」、弦は「シェリングのバッハ無伴奏」、ピアノは「ミケランジェリのドビュッシー前奏曲集第1巻」等を使用しております。
たまにジャズの「ワルツ フォア デイビー」なども…
そろそろ仕事に参ります。では。
194:名無しの笛の踊り
10/04/12 15:18:18 6wMQb6nR
ここでのラファは放置に限る。
かかわっても腹が立つだけ。
別スレにまた登場とあらばしっかり叩きましょう。
195:名無しの笛の踊り
10/04/12 16:52:48 ucCazMz4
そもそもクラ板に来る意味がない
196:名無しの笛の踊り
10/04/12 21:39:03 LDYLxVqI
>>182が奴の本音、愚かな本性だろう。
住人、音楽の研鑽を積んだ人々、さらに過去の偉大な遺産を愚弄し、
オーディオ自慢をしたかっただけだ。
たいした器械と音源でもないのに。
何を天狗になってんだか。
197:名無しの笛の踊り
10/04/12 21:46:16 NueUwvJI
>>182
笑止
多くの音楽家はオートグラフなんて聴いたことねえよ
オートグラフならわかります キリッ とか馬鹿じゃねえの
198:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/13 00:40:55 Dg4oAcxb
「矛盾がない」とは「矛盾がないと感じること」、つまり感情なのである。
そして感情に満足を与えるためには、知性がどんなに矛盾がないと説いて聞かせたところで無力なのである。
科学ができる事は知性を説得することだけなのである。
その感情の満足、不満足を『直観』と呼ぶ。
科学を分析と置き換えてごらんなさい。
だから申してるのです。
「見事に飛翔する鳥」を見よ!と。
モーツァルトを聴くとはそういう事なんです。
199:名無しの笛の踊り
10/04/13 00:59:00 upJ+X8dw
知障の管理はここでしっかりやって下さい
突然現れてびっくりしました
□■□ ブラームス op.10 □■□
スレリンク(classical板:94-96番)
200:名無しの笛の踊り
10/04/13 01:10:03 ZTePyMM7
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬もおりましたが、
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬もおりましたが、
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬もおりましたが、
おい間抜け、おまえが感心するモーツァルトの演奏家でアリナーゼを
全くやってないのは誰だか挙げてみよ
201:名無しの笛の踊り
10/04/13 01:29:43 Ats+VWmZ
ん?ラファール=ダオラのスレだよね?
202:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/13 01:48:38 Dg4oAcxb
モーツァルト!
203:名無しの笛の踊り
10/04/13 02:20:53 pugjeh5s
ははははは
204:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/13 04:32:38 Dg4oAcxb
196。
一言忘れてました。
「音楽で自己研鑽を積んだ」とか。当然でしょ。
お金貰うんでしょ?
そんな事、音楽に限ったことではないですよ。プロなら。
愚弄?はて?
「結果(音楽なら出てきた演奏)がすべて」ですよ。
私なら4月と11月の受講生の数の増減、合否の数。減れば、即戦力外通告。
それが我々凡人が社会で生きるという事ですよ。
「これだけ努力しました」、お金を戴く以上、通用しません。
WBC決勝戦、最後の最後にイチローの放ったあの二塁打、あれがプロ中のプロというものです。
プロフェッショナルとはそういうものです。
205:名無しの笛の踊り
10/04/13 05:58:31 pugjeh5s
ははははは。何、必死なの?
206:名無しの笛の踊り
10/04/13 08:18:54 Mx+wD3E+
得意の論点のすり替えも今回は不発だ。
だれも引っかからんよ。
結局のところ釣り師に過ぎなかったわけだ。
207:名無しの笛の踊り
10/04/13 08:44:14 WiGGl4dY
>>198
モーツァルトのかいてる音楽は、矛盾とそれらが統一される形式で書かれてるけど?
ボーっと聴いてたら、気持ちいいだけなんだろうけど
208:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/13 11:03:08 Dg4oAcxb
必死はそちらでは?
「美と呼ぼうが思想と呼ぼうが、要するに優れた芸術作品が表現する一種言い難いものは、その作品固有の様式と離すことは出来ない。
(略)この原理が形式に於いて、どのような危険に曝されているかに注意する人も意外に少ない。
注意しても無駄だという事になって了ったのかもしれない」(小林秀雄)
この場合の様式とは、音楽史上の古典派とかなんとかいう事ではなく、モーツァルトの作曲の流儀なのである。
ピアノソナタは幼児に限るとはそういう意味である。道はすでにある。
ベートーヴェンを聴きながら、自然と降ってきた言葉を視覚化してるにすぎないのであるが、納得するとはそういうことだろう。
「何を言いたいのか大体分かるのですが、言葉にならないんです」と言う生徒が数多おります。結局の所解ってない。
言葉は心だと。
私には、皆さんの文章を見て、その「心の有りよう」が見えます。
「どうでもいい」という表現は「どうでもいい時」には使用しないものです。
一雨あり、今日は春のそよ風が心地よいですね。庭の薔薇の新芽が芳しいです。
209:名無しの笛の踊り
10/04/13 11:10:12 62uHgHAZ
467 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/04/13(火) 08:32:58 ID:Wy2aaxAN
皆様ご承知のように、ともすると私はモーツァルトで授業をしてしまいます。
You should improve your knowlege of this machine.
高校1年生にこんな英文を与え、「この文では improve は副詞だと解るね!」とか。
「え、動詞じゃ?」とか言う生徒の相手はしてきませんでした。モーツァルト的な生徒ならすぐに「ピン」とくる。
さしずめ私の「作品」はオリジナル教材、「演奏」は授業と考えてます。教材(15年前より度々出版の依頼あるも、たかが受験本お断りしております。
全ては私のマックの中にあり、メインプリント20枚、参考プリント10枚、補助プリント15枚、ここで差がつく付く語彙特集10枚を含む)特設受講生
のみに配布しております。コピー厳禁です。衛星放送もすべてお断りしてます。
210:名無しの笛の踊り
10/04/13 11:17:31 WiGGl4dY
>>208
ごめん、小林秀雄がモーツァルトの本質に迫っているとは思えないから、どうでもいい
211:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/13 11:47:08 Dg4oAcxb
↑の「どうでもいい」は、自然な感情の発露ですね(笑)。
正直は美徳です。
212:名無しの笛の踊り
10/04/13 16:18:11 GNnk3R9j
>ベートーヴェンを聴きながら、自然と降ってきた言葉を視覚化してるにすぎないのであるが、納得するとはそういうことだろう。
それが駄ポエムなのはオー板出身だから?
>「何を言いたいのか大体分かるのですが、言葉にならないんです」と言う生徒が数多おります。結局の所解ってない。
>言葉は心だと。
あなたが音楽について語っていることは全くその生徒たちと一緒ですが,何か。
しかも誤謬の山ですけど?
213:名無しの笛の踊り
10/04/13 16:46:01 A4O6uq1G
>「音楽で自己研鑽を積んだ」とか。当然でしょ。
>お金貰うんでしょ?
>プロなら。
>愚弄?はて?
>「結果(音楽なら出てきた演奏)がすべて」ですよ。
>私なら4月と11月の受講生の数の増減、合否の数。減れば、即戦力外通告。
>それが我々凡人が社会で生きるという事ですよ。
>「これだけ努力しました」、お金を戴く以上、通用しません。
この人の狭い知見には呆れるわ。
>>170と>>171をそれぞれ百回読んでほしい。
自分の発言に責任持てないから,ひたすら引用で逃げるし。
引用と自分の言葉のギャップが痛すぎだ。
214:名無しの笛の踊り
10/04/13 16:48:01 HpwTTKaS
ラファが図星を指されたときの条件反射だからスルーしとけ
215:名無しの笛の踊り
10/04/13 17:07:58 WiGGl4dY
そういえばトスカニーニは音楽や楽譜をズタズタに切り裂く、ということをショスタコが言ったという話があったね
216:名無しの笛の踊り
10/04/13 17:11:36 L/pMspLQ
>私なら4月と11月の受講生の数の増減、合否の数。減れば、即戦力外通告。
中古市場に売りに出せそうな資産が少なからずあるようだから大丈夫!
音楽そのものがお前に愚弄され続けていることと
お前の生活やイチローのヒットやらとが何の関係があるんだ?
何の免罪になっているんだ?そろそろ唾が自分に降りかかってきて困っているだろwwwww
217:名無しの笛の踊り
10/04/13 17:16:44 WiGGl4dY
ショスタコの話の真偽や例え本当だとしても盲従するつもりはないが、
トスカニーニは分析あるいは「解剖」するタイプだから、ジュピターのベストにあげるラファのセンスがいかにいいかげんかわかる。
要するにこの人は濃厚なカンタービレが好きだというだけの話だろう
218:名無しの笛の踊り
10/04/13 22:55:56 ZTePyMM7
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬もおりましたが、
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬もおりましたが、
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬もおりましたが、
おい間抜け、おまえが感心するモーツァルトの演奏家でアリナーゼを
全くやってないのは誰だか挙げてみよ
219:名無しの笛の踊り
10/04/13 23:05:15 TQll3Jgk
>モーツァルトをアナリーゼするなどという頓馬
バク厨てえのも、モツは分析不能とかほざいてた。
>>202とかユーモアのセンスの欠片もない返答だな。
分かりませんとは言えないんだ。
ラファがいくら強弁しようともアナリーゼのない再現も鑑賞もない
220:名無しの笛の踊り
10/04/13 23:28:42 IbCINPhB
この自暴自棄とも受け取れる開き直りのご様子では、
暗譜どころか「月光」「悲愴」の音取りさえおぼつかないのでは?
文字では何とでも言えるからなwwwww
221:名無しの笛の踊り
10/04/13 23:32:52 V/Pqola2
本当にすぐ投げ出す人なんですね。
ちょっと和声の本ながめて、ちょろっと音だけ出してもう達人気取りなんでしょ。
なんでも、いいとこ取りしようとして行き詰まっちゃった人なんですねw
222:名無しの笛の踊り
10/04/14 01:44:55 PUCRBw5F
>>194さんの仰ると通り。
この方に疑問の形で何か問うても無駄みたいですね。
>>208
>この場合の様式とは、音楽史上の古典派とかなんとかいう事ではなく、モーツァルトの作曲の流儀なのである。
モーツァルトの音楽の様式自体が、古典派とよばれる音楽美学上の様式に根ざしてる。
といったところまでは考えが及ばないみたいですね。
あと、モーツァルトの場合、ロココとかギャラントとか。
入院中、フランクの作品を聴いたらしいけど、ロマン派の作品だろう、
とさえも、分らなかったかもしれないね。
あー、狭い狭い。
223:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 02:15:58 sbg3cH7c
今年も今日で、ほぼ生徒は出揃いました。
なんと言っても今年は「キャメロン」の年になります。
「みさみさ」は1年間でしたが2年間ですから、本気で臨めます。
半年ほど前から担当している、高校受験模試で、72579人中1位だった「クールな美を湛えた秀才少女のAさん」が別校舎に居て、良い意味でのライバル関係になって(お互いにメールしあってるようですが)くれております。
8割は女子ですが、1人、俗に言う「落ち零れ」の男子のM(社会に出れば活躍するだろういい生徒です)がどこまで食らい付いてくるか?も楽しみです。
今年高校に入学した「あー、わ・た・し……神!」の「小型キャメロン」には1年間は遊べ指令を出しました。
今夜も「ホロヴィッツの月光・1楽章」を聴き続けております。
例の本、読み続けておりますよ。ピアノを幼少の頃から弾いている生徒も何人かおり、妙な質問に呆れられております。
224:名無しの笛の踊り
10/04/14 02:27:28 6uVAE11c
こんなグロな掲示板で変人扱いされてる人に、いろいろ書かれている生徒たちがこれを見たら、どんな気持ちになるのだろう。
225:名無しの笛の踊り
10/04/14 03:23:27 PUCRBw5F
自らの生徒さえも、話のすり替えのネタにしか思ってないのだろう。
226:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 04:14:39 sbg3cH7c
224、225。
どうしたら、ここまで歪な心の所有者になれるのだろうか?
授業は90分が30分に感じられる(本日担当したAさん他、3人の女生徒言)充実したものでした。
毎日が一期一会の心づもりでの生徒達とすごす時間。生徒達も真剣に受けとめてくれております。体験授業を経ての受講。
私には単なる仕事以上の時間、生徒にとっても同じなのてす。
そうでなければ、ついいましがた入った「来週の授業も楽しみにしてます」のメールはないはずです。
講師としての激動の20年間を経て、私はいま人生という山の下山の八合目の見晴らしを眺望しております。
いつの日か、目を閉じ、一音一音、月光・1楽章を、悲愴・2楽章を、モーツァルトk.545を、ショパン・ノクターン20番を弾くことを夢見て。
あらたな目標は人生をより豊かなものにしてくれます。
227:名無しの笛の踊り
10/04/14 07:21:49 6uVAE11c
じゃあ、このスレ教えて読ませたら?
228:名無しの笛の踊り
10/04/14 10:52:16 W39Bw8mM
>ケルテス+VPOの新世界、クナのタンホイダー序曲、クレモナの栄光、シェリングのバッハ無伴奏
こんなマニアックな盤をなんで購入しようと思ったの?
229:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 10:57:33 sbg3cH7c
私がラファだと知っている生徒はおりません(小型キャメロンには気付かれたかもしれませんが…)し、話すつもりもありません。
ひとつお伺いしたいのですが、「モーツァルトをアナリーゼしようという頓馬」という表現はどこにあるのですか?
「教材の準備はブラームスでないといけない」「モーツァルトを分析することなど出来ない」とは申しました。私のレスにはすべてトリップがつけてありますので確認可能かと。
私のモーツァルトに対する接し方は昨夜「生演奏vs録音」に述べた通りです。
私には「モーツァルトをアナリーゼだけした結果出てきたのがアーノンクールという鳥の剥製」という直観がまずあるわけです。
では同じ楽譜をアナリーゼをした結果、トスカニーニやシューリヒトとアーノンクールではどうして出てくる音楽がこうも違うのか?
「解釈」などと言ういか様にも解釈できる言葉では説明がつくまい、という直観がここにまたある訳です。
私が例の本を持ち歩いているのは「脳はなぜある和音を協和音と感じ、また不協和音と感じるように出来ているのか」を識りたいからであり、「私が美を感じる一連のパッセージの和声進行に特徴があるとしたら、それは何か」が識りたいからです。
今日はお休みを頂きました。やり残した仕事を片付けませんと。
230:名無しの笛の踊り
10/04/14 11:13:49 6uVAE11c
シューリヒトもマニアックな類だな。よく知らん
トスカニーニとアーノンクールは音符の処理のしかたが違うもん。後者はビブラートあんまりかけないし。
231:名無しの笛の踊り
10/04/14 11:29:27 6uVAE11c
あとアーノンクールは楽譜も違うよ。
ろくに知らないくせに剥製だのなんだの、恥ずかしいこというのやめたら?
232:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 11:35:03 sbg3cH7c
228氏にお答えします。
逆です。残ったのです。
私はLPは大半は「仙台レコードライブラリー」から毎月送られてくるリストを見て注文していました。すべてバイヤーがヨーロッパに出かけ仕入れてきた初期盤LPが目当てです。
しかし1000枚も蓄まると、中には「はずれ」もかなりあるのですね。演奏だったり、録音だったり。
「クレモナの栄光」はまずジャケットが素敵でした(幾つものヴァイオリンの名器が円形に並んでる)。音も素晴らしいです。ストラディ、グァルネリ、アマティ…、同じ旋律をそれぞれの楽器で弾くんです。
「ケルテス/V.P.O」は、他にケルテス/ロンドンなどもあり、日本ではスーパーアナログLPなるものまで発売されましたね。
だめでしたね、ホールの響きが死んでました。
退院後、LP.CD合わせて1000枚ほど廃棄処分し(買い取りとか私はしません、重いし面倒ですから)、今はかなり身軽になりました。
スピーカーも深夜は大抵「メヌエットⅡをケリーの300Bで」鳴らしてます。
233:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 12:18:18 sbg3cH7c
知らないのに…とか。
知らないほうがいいんですよ。何度でも申します。
「出てきた音楽がすべて」だと。
アーノンクールのプラハ・1楽章・最初の数小節をシューリヒトのそれと比べてごらんなさい。
剥製と飛翔する鳥の違いは瞬時に解るはず。
テンポは遅くても「リッツオ/ミュンヘン」のプラハは飛翔します。
楽譜が違う、その楽譜を採用したのもアーノンクールの「解釈」なのでは?
知性、感情(心)、満足・不満足の関係については述べました。
『直観』は決して裏切りません。私がすることはその根拠への興味からにすぎません。
初めから「答え」はあるのです。
モーツァルトがちょうどそうであるように。
234:名無しの笛の踊り
10/04/14 12:28:38 W39Bw8mM
>>233
>アーノンクールのプラハ・1楽章・最初の数小節をシューリヒトのそれと比べてごらんなさい。
剥製と飛翔する鳥の違いは瞬時に解るはず。
テンポは遅くても「リッツオ/ミュンヘン」のプラハは飛翔します。
そうかい?俺はそういうふうには思わないよ。
235:名無しの笛の踊り
10/04/14 12:39:59 6uVAE11c
>>233
トスカニーニも思い入れたっぷりに解釈してるけど?シューリヒトも時代的にそうだろうね。
アーノンクールのその話は解釈ではないよ。この人の場合味つけには相当な解釈を入れるけど。
素のモーツァルトに近いのは、相対的にはアーノンクールでしょうね。あくまで相対的ですが
236:名無しの笛の踊り
10/04/14 12:49:02 W39Bw8mM
>「脳はなぜある和音を協和音と感じ、また不協和音と感じるように出来ているのか」を識りたいからであり、「私が美を感じる一連のパッセージの和声進行に特徴があるとしたら、それは何か」が識りたいからです。
こういうことを考える自分ってかっこいい!とか思ってるでしょ?
でも前者はとっくに答え出てるし。和声学より適切な本があるよ
後者はへぼの考え休むに似たりだな。
237:名無しの笛の踊り
10/04/14 12:54:07 UuxJ152l
>剥製と飛翔する鳥の違いは瞬時に解るはず。
ラファさん、あなたが嫌われるのはこういうことを遠慮なく書くからです。
違いが解らないと馬鹿だといいたげに。
こんなことは何年音楽を聞いても簡単に判断できるものではありません。
瞬時にわかればそれは錯覚です。
宇野さんなども錯覚の文章です。
何度か聞き返して判断してください。
聞こえ方は再生機によってかなり違う。
そのこともお含みおきください。
環境、聞き手が違えば全く違ったことになり得ます。
238:名無しの笛の踊り
10/04/14 13:04:54 W39Bw8mM
「出てきた音楽がすべて」 ×
「自分のオーディオで出てきた、自分の気に入った音(音楽ではない)がすべて」 ○
だろうね
239:名無しの笛の踊り
10/04/14 13:08:32 6uVAE11c
ところで編成が違ったら、出てくる音の厚みもちがうわな。
240:名無しの笛の踊り
10/04/14 14:14:44 PUCRBw5F
>>233
>楽譜が違う、その楽譜を採用したのもアーノンクールの「解釈」なのでは?
アーノンクールらが使う楽譜はトスカニーニとかシューリヒトの時代にはなかった楽譜ですが。
そんなことも知ららないの?
241:名無しの笛の踊り
10/04/14 14:22:30 PUCRBw5F
あなたの『直観』とやらは、
「偏った激しい思い込み」
「狭い見識による甚だしい勘違い」
としか思えないな。
要するに、しっかりした根拠がないから『直観』とか
「出てきた音が全て」といった言葉や、底の浅い表現で誤魔化すしか
術がないのでしょうね。
242:名無しの笛の踊り
10/04/14 14:39:40 PUCRBw5F
>私のモーツァルトに対する接し方は昨夜「生演奏vs録音」に述べた通りです。
そのなかに小林の引用があるけど、
「疾走する悲しみ」(tristesse allante)という表現を最初に使ったのはアンリ・ゲオン
だと、小林はちゃんと書いてるのだろうか。
243:名無しの笛の踊り
10/04/14 15:13:40 espPyZEU
削除依頼した人に
そうではなくて、ラファの過去レスを転載しているものは転載元のレス番号と転載先を調べて並べて網羅して
【単独スレ】スクリプト・コピペ報告スレッド189【全板共通】
スレリンク(sec2chd板)
ここのスレなどで相談して下さい
少なくとも転載は意思の無いコピペとして削除・規制の対象になり得ます
244:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 15:21:42 sbg3cH7c
147.148.
遅レスご容赦。
147.
そう、特定周波数の特定比に反応する。
前にも述べましたが、耳は音波の受容体にすぎず、内耳の聴覚神経を経て「脳」で音と認識される。
西洋音楽の歴史に関する本を読むと、現在の「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」の各調性が確立したのも、ルネサンス以降らしいですね。
バッハの平均率もその点から見ると、大変立派な仕事だったと納得します。
しかし、なぜ我々の脳が、ある周波数比の音の組み合わせに「協和」を感じ、それがずれると「不協和」と認識するのか?は依然謎です。
148.
ブラームス辺りは皆さんのお好きな「分析」に適しているのではないでしょうか。
講師の先生の口癖は「楽譜に忠実に!」だそうです。「この音符の意味をどう解釈してるの?」とか。
楽譜に忠実に弾けても「この人にはベートーヴェンの作品109は無理だろうな」とか秘かに思ってます。
初めから「無い」ものは「出しようが無い」ですから。
245:名無しの笛の踊り
10/04/14 15:34:28 6uVAE11c
ダメだ、楽譜に忠実の意味がまるでわかっていない
246:名無しの笛の踊り
10/04/14 15:43:28 6uVAE11c
ちなみにトスカニーニは楽譜に忠実を標榜してたんだけどね
今となっては比較的ロマン的だけど。
モーツァルトなんかは音符の意味をよく考えないと、味も素っ気もない演奏か、オナニー的な演奏になるだろうね。
いちいち楽譜に書き込んでないから。行間を読めないとね
247:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/14 18:35:11 sbg3cH7c
237さん、了解しました。
深夜はめったにモーツァルトは聴きませんが、今日はお休みでもあり、アーノンクールのプラハを「メヌエットⅡ」「ⅢLZ」「ハーベスSHL5」でも聴いてみます。
偏見なしに。
248:名無しの笛の踊り
10/04/14 21:24:50 W39Bw8mM
>>232
へえ、朝比奈はまだしも宇野の実演も残したんでしょ?
それだけであなたは聴く耳のなさを証明してるよ
249:名無しの笛の踊り
10/04/14 23:29:33 k8UbP+wW
>偏見なしに。
wwww
ご自分が選んだ器機じゃなくて?偏見って…
自信のない人なんだな。
器機の型番並べ立てて、定番CDを挙げたり,捨てたりと強がったり。
カタログスペックと記号性にあふれた装備で顧客を獲得する、国産某社の乗用車と同じだな。
中身はカス…
真の自分から目をそらすには、自分を何かで飾り立てるのが一番だからな。
自分語りのつもりが妙に攻撃性を感じさせるレスになるのもそのせいだ。
ストレスの多い人生なんだろうな…。
250:名無しの笛の踊り
10/04/14 23:38:01 W39Bw8mM
アーノンクールが剥製なら、朝比奈はブロイラー、宇野は鳥の糞だろうか
251:名無しの笛の踊り
10/04/14 23:50:00 QuEYjLCV
>>247
レスするのはいいけどさ…
アンカーの付け方ぐらいは覚えなさいよ…
252:名無しの笛の踊り
10/04/14 23:50:20 057NOmua
>まー、「生の音がいいという手合い」は、所詮音は二の次で、演奏会独特の「非日常の時間」を楽しんでるのに過ぎませんからね・・
だってよ…。
253:名無しの笛の踊り
10/04/14 23:50:30 6uVAE11c
鳥の糞w
たくさん聞き込んできて、まともな耳をもってたら、
なんらかのバイアスがないかぎり、朝比奈や宇野をお気に入りにチョイスすることはないだろうな
254:名無しの笛の踊り
10/04/14 23:59:26 6uVAE11c
そろそろ躁から鬱に転じるのかな?
255:名無しの笛の踊り
10/04/15 00:10:15 gnLo4Gae
躁の時だって、核の傘の下にいる某国のように
名著や偉人たちの遺した言葉の引用、名盤の褒め殺し文句を盾にして
闇雲に弾撃ってくるだけだから。
此方の弾が命中してるのにも気づかない恐竜の脳だし…。
256:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/15 00:34:08 mekBIthl
「凡そ詩人を解するには、その努めて現そうとしたところを極めるのがよろしく、努めて忘れようとし隠そうとしたところを詮索したとて、何が得られるものではない」
若い頃に小林秀雄から学んだことの一つだが、何も詩人に限ったことではあるまい。
始めはスピーカーの比較試聴の如き有様であったが、なるほど、となるまでそうは時間がかからなかったことに驚いている始末なのである。
「努めて現そうとしたところを極める」か。
これは全集でも購入しないといけないかもしれぬ。
さて、アーノンクールにあったか?ピノック、マッケラス、マリナー、テイト、ベーム、ホグウッド、レヴァイン……あと何があったか?
かつてラインスドルフのLP全集を所有していたが、ペーター・マークの「ルチオシッラ序曲」(DECCA)を聴くに及び、これ1曲あればあとは「プラハ」「39番」「40番」「41番」があれば、交響曲はいいなと処分してしまったが……
古楽器ならピノックあたり、マッケラスは「k.320」がマリナーと並びお気に入りだが、テイトあたりがよさそうか?
レヴァインは25番を一聴して廃棄した経緯があるから……。
アーノンクールって全集あるのでしょうか?
257:名無しの笛の踊り
10/04/15 00:41:23 hsHXyBv0
ないです。剥製のコレクションするんですか?
258:名無しの笛の踊り
10/04/15 00:43:40 7efHFb5u
まず、謝罪しなさい。
259:名無しの笛の踊り
10/04/15 00:45:12 7efHFb5u
『直観』は決して裏切らなかったのではないのですか?
260:名無しの笛の踊り
10/04/15 00:48:44 O8FUypJn
直感の裏付けとなる知見に乏しいから。
直感は小林を読んだって身につかない。
261:名無しの笛の踊り
10/04/15 00:50:56 O8FUypJn
血肉になったと言い放った小林の言ですらラファの音楽性になんら寄与することは無かった
当たり前だが。
262:名無しの笛の踊り
10/04/15 01:08:39 7efHFb5u
次はポエムが来そうな予感…
263:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/15 01:41:32 mekBIthl
『直観』で、疾風の如く生きてきました。
が……、
最早「その時期はすぎた」のかな、と。
ここは、何もかも一度受け入れ、結論をいそがず…
そんな心境に自分を置いてみようかと。
同じ景色でも、天候、季節、時刻により様々な姿を見せますね。
無論「嗜好」はあります。しかし、それが「拘泥」にならぬとも限りません。
つまらぬ「小我」は捨てるべき時期かと、先程のどなたかのレス(すみません、携帯なもので番号確認に戻れません)が気付かせてくださいました。
アーノンクールを剥製と申した事を撤回すると共に、音楽を愛する方々に謝罪いたします。
アーノンクール、全集はないのですか。それでは、あるものだけ購入し、じっくりと聴いてみることにいたします。
今はハイドン交響曲44番、49番を聴いております。
264:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/15 01:50:32 mekBIthl
『237さん』
有難うございました。
お言葉、心に響きました。
「嗜好」が『拘泥』になるところでした。
感謝いたします。ラファ。
265:名無しの笛の踊り
10/04/15 03:18:07 7efHFb5u
>偏見なしに。
の「偏見」と、この人のの言う「下手な予備知識」の違いってなんだろう。
「偏見」は、どこから産まれたのか。
まさに、「下手な予備知識」とやらからではないのか。
266:名無しの笛の踊り
10/04/15 08:20:45 aXArrSUy
別に全集は購入しなくてもいいから、あるものを抜粋ではなく全曲耳を通したほうがいい。
盤の愛好より作品の愛好が大事。作曲家がなにを伝えたいのか真摯に耳を傾けること。その際今までもっていた先入観は捨てる。
宇野みたいサンピンヤクザではなく、きちんとした人の作品解説を道先案内にするのもいい。
ちなみにここはクラ板だから、オーディオ自慢されても、誰もなんとも思わない。
267:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/15 10:04:20 mekBIthl
265さん、266さんのレスにお答えいたします。
まず265さんへ。
まず「偏見」なる言葉ですが、私はこれまで仕事柄(私に限ったことではありませんが)、マニュアルのほとんど通用しない世界で生きて参りました。
ある生徒の性格なり頭脳の傾向なりを2~3の問題への反応から判断しその生徒なりしクラスの傾向に合わせた授業をしてきた訳です。
1回目の授業がその年の、或いは講習会の成功の鍵を握っていたのです。無論失敗から学んだことなのですが、それさえ掴んでしまえばあとはほぼ思い通りに進めました。
しかし、人間にも多様な面があり、最近個別対応の仕事をしていて「光の当て方」で同じ人間でも別の面が見えてきたりする(講義形式でこれをやるとうまくゆきません)。1割の中にともすると本人も気付かずにいるその生徒の才能があったりする。
そんな日常で日々している事が、音楽ではしてかなったことに「137さんのレス」が私に気付かせてくれたのです。
私に音楽的な知識が欠如していることも皆さん周知の事実です。
ピアノ、和声の本、皆さんの忍耐強いレス、それらを咀嚼する心の有り様が、人生のこの時期に来て得られた、ということかもしれません。
「努めて現そうとしたところを極め」てみようかと思います。
268:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/15 11:21:54 mekBIthl
まず前レス137さんを「237さん」に訂正いたします。失礼いたしました。
266さん。
「全曲を通して聴く」ことをあまりしなくなったのは「オペラ」がCD化された頃からでしょうか?
たとえば「魔笛」2幕はザラストロの説教や儀式などは全部飛ばし、いきなり「パミーナのアリア」や「夜の女王のアリア(これだけはドイテコムを愛聴してます)」に飛んでしまいます。
あと、同じ曲でも楽章によって気に入った演奏が全部異なる場合もあったりします。あげれば限りがありませんが、「私のモーツァルトBEST5」でもあるピアノ協奏曲23番(k.488)」ですと、「1楽章はポリーニ/ベーム、2楽章は内田/テイト、3楽章はハイドシェツ/ヴァンデルノート」という具合に。
無論、「ヘブラー/ドホナーニ、バレンボイム(旧EMI)、カーゾン/ブリテン の k.595」のように通して好きな演奏も多々ありますが。
宇野氏については、「モーツァルトとブルックナー」を音楽については読んだ(他の音楽評論家では吉田秀和氏は名前と顔だけは存じております)以外は知りません。
オーディオ雑誌も先にのべました「アンプに埃」以来購入しておりません。むかし、瀬川冬樹さんというオーディオ評論家がおりまして一番信頼しておりましたがかなり以前にお亡くなりになられました。
皆さんのアドヴァイスを受けとめ、まずはアーノンクールの交響曲探しから始めたいと思います。
「月光」は20小節あたりまでは指が覚えつつあります。左手の和音の進行を出来るだけ「静かに深く」を心がけております。この指からベートーヴェンが。もう新鮮な感動です。
269:名無しの笛の踊り
10/04/15 12:11:15 aXArrSUy
あまりに長い曲は抜粋で聴きたくなる気持ちもわかるし、短い曲でも抜粋で聴くことは当然だれでもあるよ。
でもラファさんはそれを自慢げに語るから。
モーツァルトの協奏曲なんて時間的に長くないしね。
違う演奏を楽章ごとに聴いてたら気持ち悪くならない?
おんなじ楽章や全曲を聴き比べするなら、まだわかるけど。
つぎはぎを聴いてるみたいじゃない
270:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/15 16:09:13 mekBIthl
269さん。
継ぎ接ぎですか、確かに。
交響曲やピアノソナタでは普通通して聴きますが、『ピアノ協奏曲23番イ長調(k.488)』となると、どうも別なんですよね。
おそらく、この曲の2楽章が堪らなく好きな事が理由だと思います。
あと『クラリネット協奏曲イ長調(k.622)・2楽章』
どうしてもそこだけ聴いてしまう。リピートかけて1時間も2時間も。
同じ様なことは『k.183・1楽章』『k.320・5楽章と7楽章』
ベートーヴェンなら「月光・1楽章」「悲愴・2楽章」などもそうですね。
まるで、『ショパン・ノクターン20番』のように聴いてしまう。
オペラやミサ曲、レクイエムなどは摘み食いですが、その他は、大抵通して聴いてます。
最寄りのCDショップで、アーノンクール「交響曲38番~41番(ヨーロッパ室内)」(購入済み、昨夜はこれの38番を試聴)「レクイエム(ウィーン・コンツェトゥス・ムジクス)」がありましたので、レクイエムを購入しました。
「アーノンクールスタンダード」なるものを、また今夜、触れてみます。
生徒が来ました。また深夜に。
271:名無しの笛の踊り
10/04/15 20:50:41 P2uBug01
名だたる演奏家のCDを簡単に捨て去るくせに
偏見を持って聴きもしないSPだけは、後生大事にとってあったのだね。
272:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/16 12:57:52 IKIzJSKE
今日は内科のエコー検診があり、講習会以来の朝7時起床の為、昨夜はCDは聴かず仕舞いでした。
アルコールも断って2年ほど、日々のストレッチやトレーニングの故か、健康にはまったく異常なし、寧ろ、20~30十代のアスリート並みの身体だと褒められたはいいが、精神年齢は「10代ね」とお世話になった看護師の「中山美穂+雛形あきこ÷2=Kさん(24才)」に言われる始末。
仕事まで少し間があるので病院新館最上階のレストランで軽食を摂りながら風景を眺めているのであるが、
静かに流れる音楽にふと、初めて、クラシック音楽なるものにの魅せられたのは天文少年だった中学生の頃、FM放送から流れてきた「グルック の 精霊の踊」だった事を思い出した。
翌日レコードショップに駆け込み、曲名が判らず、何やらそのイメージを言葉にしたのであるが店主に伝わらない。
しかしその話を傍らで聞いていた若い女性店員さんが「これではないですか?」と。忘れもしない「ペーター・ルーカス・グラーフ」のLP。
それから高校に入学した頃好きだったのが「パッヘルベルのカノン」、外科医になり、手術後に廊下を歩く自分をイメージさせるBGM。
そして「レイモン・ルフェーブル の 愛を永遠に」が、17才の心に魅惑のメロディー となり、モーツァルトへと。
今夜は聴いてみます。アーノンクールスタンダード。
273:名無しの笛の踊り
10/04/16 22:26:01 qB1vVeN3
>>272
> それから高校に入学した頃好きだったのが「パッヘルベルのカノン」、外科医になり、手術後に廊下を歩く自分をイメージさせるBGM。
この文章、いいですね。
274:名無しの笛の踊り
10/04/16 22:42:51 npMTYz68
ダ・ヴィンチやモーツァルトが支柱・血肉と言ってるもの凄い人がいるというので
見に来た。
クラ板なのに自分の生活嬉々として語ってばかりである意味凄い。
過去スレや関連スレもとり急ぎ見てみたけど、浪人して東大落ちて私大出た予備校講師って
なんだかなー。
自分より学歴が格段にアレレな人がしたり顔で賢そうにふるまってたと知って興ざめ。
このスレにはもう来ない。
こんな水準の人が過去の天才達の作品に知った風なこと言えるのか。
ありえない。
275:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/17 01:24:06 A2+ayfN5
「その努めて現そうとしたところを極めるがよろしく」
合唱が清らかですね。そう「清らか」です。
特に『confutatisのアルペッジオ』と『lacrimosa』。
まるでどこかの教会で聴いているようです。
オーケストラと言うより、地元の誠実で献身的な人々による慎ましい伴奏のような響き。
古楽器というんですか?
親しい友人の埋葬に参列しているかのような気持ちになりますね。
自分の受験ですか?
駄目でしたね。私は日本の大学入試には向いてませんでしたね。でも、失敗が仕事では武器になりました。現役で東大に合格していたら、落ち零れてしまった生徒の気持ちが分からなかったと思います。
実際いるんです。本当は才能があるのに日本のペーパーテストでは点が取れない生徒。「受験は要領」ですから。
私のように「本能寺の変」は何年に起こったか?などにはまったく興味がなく、「明智光秀」ほどの知性と教養のある人が、恨みや野心で動くはずはない、きっと黒幕がいる、「それは多分…」。その為の専門書漁り。テストで点が取れる訳ありません。
私は、秀才くんには論理攻勢で入試問題を知的ゲームに(本文をほとんど読まずに解答してしまうとか)、
私と同じ受験に不向きな生徒達には「レオナルドもアインシュタインも大学出てないんだよ。東大は小利口が入りやすい大学なんだよ」と励ましてます。
276:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/17 01:50:18 A2+ayfN5
アーノンクール。
この人、合唱がいいですね。
本当にいい。
何か、お薦めありますか?
慎ましく、清らかです。
グレゴリオ聖歌とかあるんでしょうか?
277:名無しの笛の踊り
10/04/17 02:25:04 VuK8ylIA
>>274
だってここ「隔離病棟」だもん。
278:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/17 04:04:14 A2+ayfN5
レクイエムは「ベーム/V.P.O(洋盤LP.SACD.CD)」の他はいるまい(シューリヒトは無視出来ないにしろ)、と半年に一度ほど、好きな「怒りの日とラクリモーサ」を繰り返し聴いていたが、どちらかと言えば…
モーツァルト魅力の源泉である『凶暴な美』を前者に『美に昇華した慟哭』を後者に聴いていた。
『k,183・1楽章』、17才でこんな音楽を書き上げてしまったモーツァルトの生涯、35年でも長かったはずである。モーツァルトには天才すら「容易」と感じた瞬間がなかったと言えるだろうか?
「ベーム/V,P,O」に、その『ラクリモーサ』に、天才からの解放を、神に召される魂を私は聴く。
私には「過ぎた」音楽であることだけは確かである。
もしもの時はお経はいらない、とすでに家族には話している。
「内田/テイトの k,488・2楽章」「シフリンの k.622・2楽章」に加えて「アーノンクールのラクリモーサ」も加えてほしいな、と今夜おもっている。
279:名無しの笛の踊り
10/04/17 08:14:29 A7wnqaVE
どんなお見舞いの言葉をかけてあげたらいいんだろう?
280:名無しの笛の踊り
10/04/17 09:23:34 ET3e2Xok
知的障害者にマジレス御容赦下さい。
>>275
物理学者のアインシュタインはチューリヒ連邦工科大学に入学・卒業している。
また、レオナルド・ダ・ヴィンチが生まれた15世紀のイタリアと
21世紀の先進国とでは、大学進学率も社会状況も全く異なっている。
貴族階級でも家庭教師をつけて勉強させるのが普通だった時代。
ちなみにベートーヴェンはボン大学を出ている。
>>私は日本の大学入試には向いてませんでしたね。
どこの国の大学入試なら向いているのでしょうか?
281:名無しの笛の踊り
10/04/17 10:17:28 VuK8ylIA
お大事にされて下さい。
282:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/17 11:51:39 A2+ayfN5
おはようございます。
おくやみの言葉は、不要かと。家族も厄介払いができることですし、私も思い残す事はなさそうですから。
出来ればですが、今の仕事が一段落したら、ひと月ほどルーブル通いをしたいと思ってます。
あと三王礼拝図のあるウフィツィと天使ウリネルに会いにロンドンナショナルギャラリーにも足を延ばしたいです。
もうそれで十分です。
アインシュタインは特許庁に勤めながら…ではなかったでしたっけ?ピカソはどうでしたっけ?何分無学なものでご容赦。
話は変わりますが、「音大に入学した時点で私の将来はもう先がなかったのよ」の講師の先生の言葉をどう解釈したらよいものか?
やはり世界に認められるソリスト(或いはオーケストラの一員として)それだけで生計を立てて行ける人はスポーツの世界のように10年に1人の逸材なのですかね。
まったく無責任な感想ですが、最近夜のTVニュースに顔を見せているヴァイオリニストさんと「みどりさん」や「紗矢香さん」には別の空気を感じます。
「Vn.が上手なお嬢さん」と「Vn.を通して自分を表現している、或いは表現しようとしている」人の違いのような。
特に紗矢香さんは何年か前、名も知らず偶然購入したメンデルスゾーンに、そのVn.の音に魅了されただけに一度でファンになりました。
アーノンクールの交響曲ですが、「39番、特に2楽章」いいですね。ともすると暗く平板に成りがちなこの楽章がニュアンスを帯びて新鮮です。
1・4楽章はやはり「トスカニーニ」で決まりですが、この2楽章、何度もリピートかけて聴きたくなります。
お気が向いたらで結構です。アーノンクールの合唱曲(この方、ほんと、合唱がいいです、昨夜はラクリモーサを1時間聴き続けてしまいまさた)、ご推薦ください。
283:名無しの笛の踊り
10/04/17 12:14:59 eBJVxWar
しませーん
284:名無しの笛の踊り
10/04/17 12:29:34 VuK8ylIA
>アーノンクールのグレゴリオ聖歌
・・・・・。
285:名無しの笛の踊り
10/04/17 12:42:35 VuK8ylIA
>落ち零れてしまった
から、あなたがたのピアノの講師なんでしょ?
286:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/17 12:43:25 A2+ayfN5
私に向いている日本の大学入試、あったんですよ、ひとつだけ。
『筑波大学医学専門学郡』
ペーパーテストはセンター(共通一次か?)のみ。
9教科1000点満点、820点で一次通過(860点は取れてましたので)、二次試験はネイチャーのような冊子を読まされ、論述試験でした。
高校2年生の夏休みの課題の読書感想文、「太宰治に関する一考察」のテーマで原稿用紙50~60枚になり、教師が2学期の教材に使用しました。
中学の卒業式でも国語の教師に生徒皆に書かせ、生徒会とかとは無縁の私の「青春論」が採用され、生徒会長の「俺に読ませろ」の懇願を断り、答辞を読みましたね。
母が、「一番親孝行したのはあの時だった、あとはもう苦労ばかりかけて」と何度も申してます。
そういう訳で、論文試験、得意分野。
日本天文学会では末席にて公演視聴、日本天文研究会などには観測データを送ってましたし、読売新聞の記者まで取材に来た自分達の天文研究会での研究発表、もう「水を得た魚」状態。
3年仕事して1000万貯めて再受験する予定でした。
荒川沖(字が違うかもしれません)の筑波学園都市にも何度か足を運びました。
でも成り行きでこうなりましたが、後悔はしていません。
287:名無しの笛の踊り
10/04/17 14:37:03 ZmN6Qfqy
よしよし、適当に患者の相手しててくれ
288:名無しの笛の踊り
10/04/17 16:17:53 A7wnqaVE
ここまで語っても足りないんだろうね。
後悔しまくりだろ。
289:名無しの笛の踊り
10/04/17 18:13:46 AnwMw33X
>>286
あなたの詐称、いや、自称経歴は「早慶上智」のどれかに入学
だったのでは?
290:名無しの笛の踊り
10/04/17 19:19:35 EiTLseYh
ラファって50代で、今年辺りは半ばに突入するくらいじゃないの?
30年ほど前に大学4年だったって書いていたのを大分前に見たけど。
そんな大昔ならセンター試験はおろか共通一次すらないかと。
それに、大学はSKJのどれかとか、前に自分で語ってた。
何故一つに特定しないのかわからんけどwどこもマンモス大学だから
身元割れる心配もないのに。
慶応蹴ったと言ったら信じますか、ともどこかで書いていたので、
早稲田か上智じゃないかと思ってたんだが。
いずれにしろ得意な論文作成能力wまったく生かしようのない
入試のところでワロタ。
何で受けたのかな?その辺の大学。
再受験の予定でしたって書いてるとこ見ると、筑波は結局一度は受けたけど
落ちたか、単に受けるつもりだったってこと?
論文試験得意って・・・入試で全然結果出してないじゃんって、禁句かなw
日本の入試に向いてない予備校のセンセイって何なのかね。
それに、自分は『本当に才能のある』人間だから、日本の入試には上手く適応しなかった
って言いたいの?
本当に才能あるなら、日本型の入試がどうしたなんてせこいこと言わないと思うが。
安藤忠雄のように、東大出てなくても東大特別栄誉教授に請われてなる人もいるし。
自分がうまく行かなかったことにはやたら言い訳がましいね、この人。
291:名無しの笛の踊り
10/04/17 21:47:55 Ps0xXQNc
>「本能寺の変」は何年に起こったか?などにはまったく興味がなく、
>「明智光秀」ほどの知性と教養のある人が、恨みや野心で動くはずはない、
>きっと黒幕がいる、「それは多分…」。その為の専門書漁り。
>テストで点が取れる訳ありません。
東大入試で「本能寺の変は何年に起こった」といった類の瑣末な知識の
有無は問われない。
むしろ、そういった些事にこだわらず、専門書を熟読した上で鳥瞰的に
歴史の流れを把握し、理解を深めていくことのできる生徒なら、点を取れる
どころか高得点を期待できる。
そういう学び方を本当に自分のものとしていたなら、東大入試で惨敗する
こともなかったと思うね。
ラファ氏は以前「感性優先で論理的な思考力に欠ける」との自己分析をして
いたが、そんな頭脳では感想文は書けても論文や論述問題には対応不能。
日本だけでなく外国の入試でも通用しないだろう。
既に何十年も前に客観的な結果が出ていて、百も承知とは思うがね。
そして、その結果は、決して日本の入試制度の欠陥に因るものではない。
292:名無しの笛の踊り
10/04/17 22:46:12 AnwMw33X
言うまでもない事を敢えて言わせてもらおう。
母国語すら不自由、外国語の実力ゼロ、論理的思考力ゼロ。
そんなラファにとって外国の大学、とくに欧米の大学は
日本の大学以上に歯が立たない。
「海外でなら能力的に通用する」。本気でそう考えているのであれば、
なぜそれを実践しないのか。相変わらずの破綻ぶり。
293:名無しの笛の踊り
10/04/17 22:49:35 EiTLseYh
>>291
>ラファ氏は以前「感性優先で論理的な思考力に欠ける」との自己分析をして
>いたが、そんな頭脳では感想文は書けても論文や論述問題には対応不能。
>日本だけでなく外国の入試でも通用しないだろう。
>既に何十年も前に客観的な結果が出ていて、百も承知とは思うがね。
>そして、その結果は、決して日本の入試制度の欠陥に因るものではない。
同意。まずは小利口でも何でも良いからその段階に至ってから物を言ってほしいよね。
小利口の足下にも及ばないただの・・・が負け惜しみ言ってるだけに聞こえるよ。
でも、所詮その『小利口の入りやすい大学』合格者をいかに量産するかを至上命題として
七転八倒している受験産業に携わって飯食ってるなんて泣けて来ないのかな、この人。
もうね、このスレ、クラ板で続けるのきついんじゃないかな。
この人、孤独大好きらしいから、孤独な男性板とか50代男性板とか
雑談系の板とかその辺に引っ越してやってくれないかな。
294:名無しの笛の踊り
10/04/17 23:13:51 ukRiFr4G
ほとんどラファの強がり/負け惜しみと
全く音楽に関係なくだれも訊いてなぞいない自分語りが堆積しただけの
スレ群だからな
295:名無しの笛の踊り
10/04/17 23:32:06 /fRKs+sU
ラファに太刀打ち出来ない敗残者が負け惜しみを言うスレなのか?
296:名無しの笛の踊り
10/04/17 23:41:10 59XYMCOn
>>295 がラファに太刀打ちできないことだけは分かった
297:名無しの笛の踊り
10/04/17 23:43:41 B+IftO4e
スレリンク(classical板:907-909番)
298:名無しの笛の踊り
10/04/17 23:59:29 VuK8ylIA
患者さんの外出は禁止なんですけどねぇ・・・
299:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 00:26:06 JkGcxBmQ
291。
失礼ながら、相当頭が悪い方ですね。
貴方にはメタファーと言うものが解らないと見える。
いいですか。高校生の私が当時感じた事をそのまま書きます。
「鎌倉時代~室町時代に於ける農耕器具の発達に伴う農業の変遷について300字程度で述べよ」
東大の二次試験問題ですよ。
山川の教科書を隅からすみまで覚え、駿台の記述問題集を一通り解いておけば済むでしょ。
この手の問題を「本能寺問題」と言ってるんですよ。
「history」とは『his』『story』の事ですよ。上の問題のどこに『人』がいるんですか?
数学の「次の問題を解け」式問題も「本能寺問題」ですよ。解けるんですよ。「月刊、大学への数学」や「新作問題演習」のどれかの問題の真似をすれば。阿呆らしい。
『次の問題を解ける場合は解け、解けない場合は解けないということを証明せよ』
これを設問というんですよ。
日本史の講師のkさんに夏期合宿の時に尋ねたことがあります。「なぜ全世界の動きと連動した日本の歴史を、人間の知・情・意の観点からやらないのか?『his』『story』なら、明治維新なんて涙なしには学べませんよね」と。
「それが出来る人は大学教授クラスでも少ないでしょう」ですと。
大学の教養の倫理学のテストがあまりに阿呆らしかったので答案に書いてやりました。「漱石作品に於ける漱石の倫理観について考察せよ」と。
無論、評価は「C」でした。
300:名無しの笛の踊り
10/04/18 00:40:09 87wUCWjs
>>299
もっと賢そうに書けよw
301:名無しの笛の踊り
10/04/18 00:47:09 sxgqmy5V
負け惜しみ乙
302:名無しの笛の踊り
10/04/18 01:21:02 TDjIkDGI
>山川の教科書を隅からすみまで覚え、駿台の記述問題集を一通りり解いておけば済むでしょ。
>数学の「次の問題を解け」式問題も「本能寺問題」ですよ。
>解けるんですよ。「月刊、大学への数学」や「新作問題演習」のどれかの問題の真似をすれば。
あのねー、あんたはそれらの事務処理さえできなかったから落ちたんだろ。2ちゃんでどう取り繕おうと、
落ちた事実は曲げられないし、それを指摘した住人に八つ当たりしても仕方ないだろ。
303:sage
10/04/18 01:30:42 JkGcxBmQ
『301=負け惜しみ』丁。
君、生きてて楽しい?
君を神のように見つめてくれる人いる?
愚問でした。
さて、本能寺の変の「黒幕」、誰だと思います?
あくまで当時高校生だった私が出した結論は…
『3人(組)』!
①家康
②朝廷
③「…」
はい、『301=負け惜しみ丁』、答えてみて。
高校生の私に勝てますか?
304:名無しの笛の踊り
10/04/18 01:37:58 2FiHhk/O
モーツァルト!
305:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 01:49:17 JkGcxBmQ
今日は、「全国1位さん」の日でした。
その前に体験授業を受けに来た「加藤愛」さん、鋭かったですね。どこぞの大手予備校では不満だったのも頷けます。
昨日は「キャメロン」と、これで精鋭数名が、知性を武器に、かたや、感性を武器に…
お互いを感じつつ、自分を高めてくれたら、と。
さて、今夜はベートーヴェンの7番です。
その日の気分により、トスカニーニ、フルトヴェングラー、クレンペラーですが、今夜は「クレンペラー」!
306:名無しの笛の踊り
10/04/18 04:00:19 sxgqmy5V
>>303
勝ち組予定のつもりの高校生なら、負け組おさーん達みたいな
負け惜しみばかり言ってないで、とっとと勉強してなさい(笑)
307:名無しの笛の踊り
10/04/18 04:04:37 sxgqmy5V
あ、失礼。
「当時」ね。
じゃ仕方ないわ(笑)
308:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 04:47:06 JkGcxBmQ
304!
あなた、最高ですね。
モーツァルト!正解!(笑)
それにしても、クレンペラーのベートーヴェン7番、いいですね。古い楽器配置のなんですか、第2Vn.が右側に広がり、鶴が翼を広げたように音場が広大です。
2楽章の哀しみが切々と身に染みます。
何といっても 4楽章の微動だにしないテンポによる(ややアッチェレランドはかかってるとは言え、広大なスケールと魂の燃焼!
ドラマを中学生の下の娘が見ているようですが、ここだけの話、まるで、別次元の演奏ですよ、クレンペラー。
③は「堺商人達」ですよ。実際は知りません、あくまで「高校生の私」の結論です。
明日はトレーニングです。180度開脚、腕立て伏せ一千回まであと少し。極真時代(と言っても、私は所沢の添野道場でしたが、まさに喧嘩カラテ)が懐かしいですね。
ボルグテニスと喧嘩カラテ、レオナルドとモーツァルト、天文学と小林秀雄、なんともふしぎな学生時代でした。
卒業後就職、その後、また医者になろうと仕事しながら受験準備。まー医者に年齢制限はないですからね。
でも、今の勤務医を見ていると、収入も適性も、一匹狼の講師になって正解でした。
ではまた。
309:名無しの笛の踊り
10/04/18 05:18:41 itnTsAwH
通りすがりだけど
それは取らせ問題というやつでしょ
東大京大クラスの受験生は暗記物ならみんな解いちゃうから
思考力の問題を相当混ぜて差をつけてるよ、ラファさんの頃なら
そうだと思う。
二つの大戦の比較考察とかベトナム戦争とか大航海時代の意義とか
数学も京大は見たことないのが半分くらいで部分点勝負
一ツ橋は暗記じゃどうしようもない整数問題
東大はバランスとれた良問だけど二つくらいは
数学オリンピッククラスを混ぜてる
今は相当易化してるらしいけどね
本能寺問題は東大京大にはあてはまらないのは
ラファさん自身がよく知ってると思うけど
310:名無しの笛の踊り
10/04/18 07:08:25 RsquyTPD
本能寺がどうこう言っても妄想かきたてるのが好きなだけでしょ?
本当に好きな人は資料集めるし、年表つくるよ。
そう考えると暗記物の歴史は、そういう側面も必要なんだよ
311:名無しの笛の踊り
10/04/18 07:40:08 b4QkNhaH
モツ全スレの時と同じ流れだ。(モツ全では英語)
小説を書く人も年表作るよ。
クレンペラーといいシフリンのモーツァルトとといい
宇野ご推薦盤が多いのは相変わらずだ。
312:名無しの笛の踊り
10/04/18 08:56:13 kNfZpjlG
何だかんだ言ってラファは
東大、京大、一橋、早慶
には合格していない。合格するわけがない。
早慶には下位学部あるじゃんと言っても
そこもラファには無理。
無理だから受験自体してない可能性大。
四谷のカトリック系私大は楽勝だけど
中学英語に四苦八苦のラファには無理。
あと、本物の早慶卒は四谷の大学は眼中にないので
出身校言う際に「早慶●●」のどれか、とは言わない。
●●は余計。
50代爺が30年以上昔の受験に未練タラタラって…
要するに、どこの大学にも入れなかったわけでしょ。
俗世間を上から目線で批判するようなこと言いながら
実は誰よりも俗世間の価値観に囚われている。
敗北者にはよくいるけどね。
この矛盾と俗物性がやはりラファらしさなんだな。
313:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 11:11:48 JkGcxBmQ
309さん、よくご存知で。
仰る通り、理系には1題絶対手を出してはいけない問題がありますよね。それに手を出したら泥沼にはまり、理Ⅲならその時点でアウト。
理Ⅰの安全圏は3題完答、2題途中まで。無論例の1題は手を出さない。
初めから理Ⅰにしておけば、私の人生も変わっていたかもしれません。
しかし、日本天文学会で知り合った東大の院生に「星が本当に好きなら仕事にするな、食べていけないよ。俺なんか、かみさん、子供いて、アルバイトしないと生活できない、そのうち星そのものが嫌いになってしまった」なんて聞かされましてね。
ただ理Ⅲは、一昨年合格した生徒を見てましても、半分運みたいな所もありますよね。理Ⅰ合格者1000余名に対し、理Ⅲ90名。
受験勉強が根っから嫌いな私は、医学部ならやはり地方の国立大学にすべきだったんです。
朝ま7時に寝て、いま起きました。
さてトレーニングに出かけてきます。
314:名無しの笛の踊り
10/04/18 14:46:24 kNfZpjlG
受験勉強が根っから嫌いな、自称・受験指導者ねえ。
>初めから理Ⅰにしておけば、私の人生も変わっていたかもしれません。
とか、慶應蹴ったとか、リアルで絶対入学できない大学をずいぶん愚弄してるね(笑)
それで憂さ晴れるの?
315:名無しの笛の踊り
10/04/18 15:30:33 LVkYsPGp
呑み会でやり損なったネーチャン達の話しを
大袈裟に語るのと一緒。
316:名無しの笛の踊り
10/04/18 15:33:45 TDjIkDGI
現役で受かったのがMARCHで翌年度理Ⅲ受けたの?
全国の医学部受験生が受験前に全員突然死するくらいの【運】がないと無理じゃないか。
勤め先の話をしよう。同僚は東大法卒・国Ⅰ上位合格者で占められ、国Ⅰ首席合格者
も輩出するところなんだけど、受験勉強は、事務処理や作業と割り切って効率よくこなしてた
人が多いね。(日々是決戦なんて言ってたら社会に出るまでに倒れてしまうし)
でも、自分らが大秀才や天才だなんて思っている者などいない。内心の奥深くは不明だけど。
2年くらい前、後輩に「君は海外留学しないの?」と尋ねたら、「自分はボンクラですから」
って答えが返ってきた。後々彼が平成十○年の国Ⅰ(法律)首席合格者と知って、しみじみ
したのを覚えている。
なお、彼は本当に気の良い人間で、嫌味を言うような人間ではない。
もう一つ。うちの○長は東大を首席で卒業されたそうだけど、会議前の事前レクでは
本当に集中してこちらの話に耳を傾けてくれ、ポイントをしっかり押さえた質問をする。
そして、どれだけ各部署から集まった資料が膨大なものであろうと、短時間で全て頭に
たたき込むことができる。それだけの記憶力と理解力があっても、資料の重要箇所には
線を引き、丁寧に読み込んでいる。
317:名無しの笛の踊り
10/04/18 15:35:20 TDjIkDGI
あなたにとっては、あなた自身と比較した場合、こうした人達もどうしようもない低能であり
何の才能のない小利口に過ぎないのかもしれないね。
あなたの関連スレを見てきたけど、あなたの自尊心の巨大さとその源となる【実績】との
間には、途轍もないギャップがあるように感じられた。あなたにとっては、これらのスレで
語ってきたことは才能の片鱗を示すエピソードなのかもしれないが、全くそれが理解できなかった。
おそらく、俺や俺の職場の上司や同僚とあなたとでは、人種が大きく異なるのだろうね。
もうここに来ることはないだろう。今後書き込むことはないし、ROMっていても、
あなたの考えや感性を理解し、共感することはできないだろうから。
いろいろと、見苦しいのも含め、面白いレスを見せてくれてありがとう。記憶喪失者
じゃあるまいし、同じ内容を何度も何度も繰り返すのはどうかと思うけど。今後も、体に
気をつけつつ魅力的な授業で生徒さん達の希望を叶えてあげて下さい。
318:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 17:09:55 JkGcxBmQ
317=「k.317」
承知いたしました。
私は「幸福の方程式」の解き方は承知しております。
生徒一人一人の為に、その「個」を最大限尊重し、生徒の夢の実現の一助になるべくこの生を捧げて参ります。
「小利口」には誤解があるかと。context から明らかなように、勉強において「一度も認証された経験のない」生徒への励ましの言葉にすぎません。
実は、社員としては先に内定を戴いていたk塾の故理事長と理事長室で不穏な空気になった経緯があります。詳細は省きますが、英才教育部門に配属予定でしたが、私には「建前」というものが無い訳です。
帰宅するや内定取り消しの電報。別に何とも思いませんでした。「まーそんなものだろう」くらいでした。始めから「腰掛け」位の気持ちでしたし。
そして30年お世話になる予備校へと。ここでも「建前」は一切申しませんでした。すると「内は株式会社だ、結果がすべてである」と。痛快でしたね。望む所です。
トップが右といえば左、解るんですよ。結果、3年目には校舎長、その後7年間で社長賞3回。ハワイ、ロス、バンクーバーでしたね。実は、あとの2回は観光会社の人にキャンセル料はらって、1週間、家でのんびり過ごしたりテニスしてました。
社長は知っていたはずですよ。でも、「結果がすべて」ですから。入社3年目の夏のボーナス百万円。私に合ってる会社でした。
しかし、やはり「組織」ですからね。この組織ってものが、私には耐えられない。「3年待て」の指示に従い、晴れて円満退社第1号となり講師に。
1年目だけは退社時の年収八百万は保証してくれました。あとは、数千万になるか、戦力外になるかは自分次第。そして今がある。
3年で辞めなかったのは担任クラスを持ってしまったからで、「先生、家の子供が合格するまではいてくださいね」攻撃がエンドレスに続いたのと、「この仕事悪くないかも」と感じた故。
長くなりました。明日の準備します。
319:名無しの笛の踊り
10/04/18 17:18:25 RsquyTPD
確かに早慶●●とは早慶の人は言わないなw
320:名無しの笛の踊り
10/04/18 18:03:49 Ar+NBZyr
やっぱり、>>317のような指摘や示唆に対しても>>318のような見苦しいレスになるんだね。
全然「了解」してないよ。
聞き上手は語り上手の逆をやるとこうなる、という典型です。
321:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 19:03:00 JkGcxBmQ
320≠k.320
「見苦しい」と。
どうぞ、建前を尊重し、健全な市民としてお生きください。
しかし、若い感性に建前は通じませんし、相手の「本気度」をすぐに見抜きますよ。
学校の授業が十分魅力的なら塾も予備校もいるまい。
なぜ、生徒は私に着いてくるか?進学後も社会人になってからも相談が来るのか?
そろそろ認めなさい。
高校の担任が私に「知識は大事だ」と言った。私は、百科事典に出てることなら調べれば済む、知識は「なぜ」大事なのか?と問うた。
もっともらしい事を言ったような記憶だけはあるが、「もっともらしい」という記憶しか残ってない。
私なら「金になるからだよ」と、はっきり本当の事を伝える。
しかし、金では「幸福の方程式」は解けないよ、とも。
映画アマデウスではないが…
『Be honest!』
322:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 19:32:47 JkGcxBmQ
ひとつ言い忘れました。
合格した生徒(就職を決めた元生徒)には、つぎの言葉も必ず添えます。
『人生一寸先は闇』
『絶頂期が転落の始まり』
これが私の人生観です。
323:名無しの笛の踊り
10/04/18 19:39:48 2FiHhk/O
えーと、この中に患者さんに人生観を問うた方いらっしゃいますか?
324:名無しの笛の踊り
10/04/18 20:00:44 2FiHhk/O
この患者さんは、モーツァルトの作品もこんな風に聴こえる症状があります。
194 :名無しの笛の踊り:2010/03/21(日) 00:15:11 ID:vpP8WvvJ
一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ「全ての書は読まれたり
肉は哀し」の意味も解かるまい。
「K.488・2楽章」を詩にしたら、こんな姿かもしれない。
この曲の調べを魂で聴けば、そう聴こえてくるはずである。
325:名無しの笛の踊り
10/04/18 20:12:55 2FiHhk/O
患者さんは、
>お金を稼ぎながら生活している社会人として生きながら、世俗の嘘と汚れに染まらぬ状態を持続する事は容易ではない
と言うことも口にしています。
患者さんは、「世俗にそまらない」こととやらが、難しかったのでしょうね。
お金が大好きそうですから。
326:名無しの笛の踊り
10/04/18 20:20:24 zl/YB8Dm
どこが「見苦しい」のかお分かりならないのはさすがラファ先生。
>私なら「金になるからだよ」と、はっきり本当の事を伝える。
まあ、そんなに強がらんでも、先生。
先生一流の逆説と笑って聞き流しましょう。
なぜ、より高い学歴をめざすのか、先生の本音はそんな答ではありますまい。
早く分不相応なストレスから解放され、病が快方に向かうことを祈っております。
どーでもいいですけど。
327:名無しの笛の踊り
10/04/18 20:46:16 RsquyTPD
学校じゃ受験テクニックが不十分だから、予備校に行くだけだろ
行かなくてすむ賢い人は行かないよ
328:名無しの笛の踊り
10/04/18 21:19:27 RsquyTPD
ラファは市場原理主義者だよね。小泉、竹中が大好きなんだろう
そのことと、受験社会でおちいりやすい、学歴や点数、他者との比較で自分の優劣をはかりたがる傾向がむすびついてる。
それにしてもラファのまわりには、学問の道を探求し続けるような人との出会いはないのかね?
音楽家というのもそういう類の人たちなんだけどね。
329:名無しの笛の踊り
10/04/18 22:41:23 rElH5bTf
日本語が苦手で東大行けずに北大に行った、小森陽一はいまでは国文学で東大大学院教授。
さてラファさんは?
330:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/18 22:47:12 JkGcxBmQ
煽った甲斐がありましたね。
『やってみせて、やらせてみせて、褒めて使わねば、人は動かず』
生徒とて人です。
仲間の講師の先生も人。
学校の先生(本当に大変なお仕事だと思ってます)も人。
1教科だけ出来ても合格はありません。
音楽と同様、一番大切なのは『harmony』です。
この世に「ひとりで」出来る事などありません。
わたしが『独善』を演技できるのも、どんなレスであれ、皆さんからのレスがあればこそ。
嫌われているでしょうが、私は「どうでもいいですけど」さんのファンです。
アーノンクールの「合唱」が清らかで、「39番・2楽章」が味わい深い演奏だということはよく分かりました。
これぞアーノンクール!という演奏があればご推薦ください。
今夜もクレンペラーのベートーヴェン交響曲7番です。
もうため息しか出ません。
ベートーヴェンに感謝。
クレンペラーに感謝。
音楽に感謝。
生きていることに感謝。
331:名無しの笛の踊り
10/04/19 00:20:04 HRJqVz3n
あれ?どうしました?
折角、褒めてあげたのに、アーノンクールの推薦盤も挙げないとは。
「どうでもいいですけど」さん、どうしました?
「アーノンクール」の理解については既に私の方が上にいってしまった証拠ですかねー・・・。
332:名無しの笛の踊り
10/04/19 00:24:11 7zFNggUU
↑
なりすまし&コピペ厨ウザい
333:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/19 01:16:00 BaYchFSI
331=k.331(取られてしまいましたね、残念)
トルコマーチ いいですよね。特に「36小節~44小節」「53小節~61小節」が堪らなく好きです。
もう「うっとり」してしまいます。
演奏は「リリー・クラウス(エンジェル盤モノラル」「ステレオ録音ならk.310、k.545 とカップリングされた1枚もののワルター・クラーン盤」が好きです。
私には5年はかかるでしょうが。
アーノンクール、お気が向いた時で結構です。
334:名無しの笛の踊り
10/04/19 01:29:07 HRJqVz3n
やはり煽った甲斐がありましたね。
332さんは、私と「成りすまし君」との区別がちゃんとできました。
ウザくて申し訳ありませんでした。ご容赦下さい。
335:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/19 11:29:05 BaYchFSI
「のだめカンタービレ」
下の娘がよく見てるのですが、HDD録画してあるので私も少し見てみました。
いくつか感じたことがあります。
まず、演奏者としての音楽へのアプローチ。ドラマですから事実とは異なる部分もあるでしょうが新鮮でした。
あと、次が肝心なのですが、ベートーヴェンやチャイコフスキーなどの曲については時代背景や作曲家の心理について多く語られるのに対して、モーツァルトについてはあまりないんですね。やはりそういう音楽なんだなと。
時代も、モーツァルトの生活上の出来事も超越し、つまり、「個を超え普遍性に至った」まさに音楽としか形容しようのない絶対性。
「k.183」、モーツァルト17才の時の作品。若きモーツァルトが書いた「疾風怒濤」の心の嵐。同じく傑作である「k.310」は直前に起こった母の死という事件と多少は関連があるかもしれないが、音楽自体はもう別の軌道を描いている。
生活者モーツァルトとモーツァルトの音楽には、他のどの作曲家とも異なる解離があるのである。
また皆さんから叱られるでしょうが、「演奏が音楽に負けている」ことがモーツァルトでは度々起こる。
「k.183・1楽章」、20年待ちましたね。マリナー の「アマデウス・サウンドトラック盤」まで。あとはみな音楽に負けていた。2~4楽章はブリテン盤を愛聴してます。
336:名無しの笛の踊り
10/04/19 11:34:29 Efv29MBo
>>316
ラファもアレだが、一言。
官僚様のようですね。
官僚様がどれだけ優秀か知りませんが、
> そして、どれだけ各部署から集まった資料が膨大なものであろうと、短時間で全て頭に
> たたき込むことができる。それだけの記憶力と理解力があっても、資料の重要箇所には
> 線を引き、丁寧に読み込んでいる。
の結果、本当にその優秀な頭脳をお使いになって国民のためにお仕事」を
ちゃんとやってれば、あれほど問題山積のまま政権交代には至らなかった
のではないでしょうか。
ひょっとして官僚様の考えているお仕事は、
資料が膨大なものであろうと、短時間で全て頭に
> たたき込むことができる。それだけの記憶力と理解力があっても、資料の重要箇所には
> 線を引き、丁寧に読み込んでいる。
でお終いになってませんか?
337:名無しの笛の踊り
10/04/19 11:45:09 Efv29MBo
資料処理能力と、事象理解能力、理論構築能力、創造能力は全く別物であることは周知の事実ですね。
せっかくの資料処理能力を、正義、国民のために活用して初めて立派な官僚と思えます。
保身、出世のためだけならコンピューターにやらせた方が間違いは少ないでしょう。
338:名無しの笛の踊り
10/04/19 12:47:19 A66c7nKS
要するに、ラファは先天性の知的障害者で、ずっと落ちこぼれの劣等生だった。
予想された通り、大学受験でMARCH以下にもことごとく惨敗を喫し、
どこの大学にも入学できなかった。
それが深い心の傷となり、その恨みつらみをここでウダウダ書いている。
知的障害、人格障害、虚言癖、妄想癖ゆえに、
社会生活が困難、成人後も今に至るまで無職で過ごし、
友人・知人がいないのは勿論、親などの身内にも見捨てられている。
生き甲斐も趣味もなく、仕事もなく、妻子もなく、
空虚で退屈な日常を埋めるため、毎日2ちゃんを彷徨い、
荒らし、煽り、自分語りに明け暮れる。
要約すると、そんなところでしょうか。
339:名無しの笛の踊り
10/04/19 14:34:11 LOMzL2/P
>>335
あれは結構ていねいにつくってるし、妄想は加えてない。
背景なんかがはっきりしてるときのみに、書いてるまで。
モーツァルトについてはヴィエラ先生がなんか言ってなかったか?
音符にこめた思いを考えろとか。
340:ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
10/04/19 15:36:13 BaYchFSI
339さん。
ドラマは楽しかったです。
ただ、モーツァルトに関しては、どうも私には、安易に感じます。
その「音符に意味を込める」という表現、ベートーヴェンや他の作曲家には「有り」、ですが…
モーツァルトは違うのではないかと。音符の前にもう音楽が出来上がっているのではないかと。
「たとえそれがどんなに長いものであろうとも、私の頭の中で実際に殆ど完成される。私は、丁度美しい一幅の絵或いは麗しい人でも見る様に、心のうちで、一目でそれを見渡せます」
だからモーツァルトは人と冗談話を交わしながらも、お酒をのんで騒ぎながらも、平然と「神の声」を五線紙に書けた。
「神の声」はとこからやって来たのか?
「それがどこから来るのか、どうして現れるのか私には判らないし、私とてもこれに一指も触れることは出来ません」
だそうです。
341:名無しの笛の踊り
10/04/19 15:56:22 LOMzL2/P
監修の茂木大輔のブログで言え
彼はオーボエ協奏曲の最高傑作はモーツァルトはそうだが、なんといってもやはりリヒャルト・シュトラウスという立場。
ろくに他の作曲家をまともに聴いたことないくせに、恥ずかしいことほざくな
342:名無しの笛の踊り
10/04/19 16:01:50 LOMzL2/P
>音符の前にもう音楽が出来上がっているのではないかと。
あほ!そんな力は偉大な作曲家はみんなもってる。
そっからねりこむのを美徳とするか、あまり変えないのを美徳とするかだけの違い。
ベトなんか即興の天才だぞ
343:名無しの笛の踊り
10/04/19 16:11:01 LOMzL2/P
それにピアノがろくにひけなかったベルリオーズなんかは、ラファの論理じゃ作曲不能だ。
偉大な作曲家たちは、いちいち音取りしてるとでも思ってるのか?
本当にバカだな
なんでそこまでアマチュア脳なんだ?
344:名無しの笛の踊り
10/04/19 21:36:34 D6IMR6hE
ベートーヴェンやスメタナは、どうやって作品書いたのでしょうね?
耳も聴こえないのに
345:名無しの笛の踊り
10/04/19 23:21:19 LOMzL2/P
作曲家にとっては、音符が言葉みたいもん。
言葉に無頓着で駄文を書き連ねる人には、作曲家の思いはわからないよ
陳腐な言葉では語れないから音楽は音楽であるのに。
受験英語というのは言葉の意味など深く考えなくていいのかね?
346:名無しの笛の踊り
10/04/19 23:53:21 NoRITGh+
ID:HRJqVz3n 調子に乗るのもたいがいにしろ!
他スレにアホを輸出するな、ハゲ!
ラファ以上の害悪だ
347:名無しの笛の踊り
10/04/20 00:32:20 CHAgkVge
モーツァルトの時代はまださ、ベートーヴェンと違って、
自発的に、なにか書きたい動機があって、書く。という音楽家の
あり方は存在しなかった訳。
誰かの依頼があって、その要望に応えるような曲を書くのが
その時代の音楽家の仕事。
だから、作曲の背景とか、作曲家の心理とかは、ロマン派の時代の
作曲家とは比べられないし、モーツァルトの生活上の出来事とかも
作品とはあまり関係ない。
絶対的で普遍的な美を追求したのが、古典派の美学。
個の方を重んじたのが、ロマン派。
ベートーヴェンは古典派の作曲家だけど、史上初のフリランサー
でした。
ラファ君には、何年にフランス革命が起き・・・
とかから、説明しなきゃいけないのかな?
348:名無しの笛の踊り
10/04/20 00:35:51 CHAgkVge
昨日は『独善』を演技したそうだけど、今日はなんの役?
私たちはエキストラだね。
349:名無しの笛の踊り
10/04/20 01:19:58 jRwiXCtK
>時代も、モーツァルトの生活上の出来事も超越し、つまり、「個を超え普遍性に至った」まさに音楽としか形容しようのない絶対性。
このとらえかたが逆立ちしてるんだよね。
350:名無しの笛の踊り
10/04/20 01:29:56 jRwiXCtK
豊富な音楽体験と、天才的なすぐれた才能があれば、泉のごとく音楽はふり注いでくるよね。
そこで天才は筆が動く
今という時代、おびただしい情報が入るんだから、俺のような音楽や詩の才能がとぼしい人間でも、
夢のなかで素晴らしい美メロを伴った歌が出てくるぞ。時には交響的な作品もあるぞ
朝起きて、音符にはできないけどw
351:名無しの笛の踊り
10/04/20 02:07:08 CHAgkVge
>>350
聴いてみたいw
ちなみに、今の私の、クラシックの美メロNo.1は・・・
コルンゴルトの『死の都』のなかの、
『マリエッタの歌(Glück das mir verblieb)』。
352:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/04/20 10:37:03 qmr73o5S
私は「解釈」は好みません。
手紙に書かれた「モーツァルトの言葉」を、そのまま信じます。丁度彼がそうである様に。
何を?「自分に天才が宿っていることを」を。自然はあるがままにあるし、神もあるがままにある。
問題があるとすれば「速い」ということだ。
彼の音楽に少し注意深く耳を傾けてみれば、自ずとそう聴こえてくるはずである。
始まりと終わりの「同時性」。
原子核の構造であれ、宇宙の謎であれ、「単純性」と「調和」こそに、解く鍵があるように思えてならない。
この世界で最も単純かつ神秘に満ちているものを記号で表すと、モーツァルトならこう言うだろう。
「π」だと。
私はそう「直観」している。
353:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/04/20 10:40:44 qmr73o5S
携帯がアク禁のため、PCよりの書き込みです。トリップIDの違いはその所為かと。
354:名無しの笛の踊り
10/04/20 11:36:58 jRwiXCtK
それでは晩年は才能の枯渇に悩んでいたということでいいのですね?
楽譜の書き直しも多いしw
355:名無しの笛の踊り
10/04/20 14:04:00 CHAgkVge
>PCよりの書き込みです。
あーあ、IDが二つになっても、おかしくないことを
明らかにしちゃいましたね。
「なりすまし君」は実在するのか?
356:名無しの笛の踊り
10/04/20 14:21:45 CHAgkVge
>>352
>私はそう「直観」している。
そうですか。今日は、頑固者を演じてるのかな。
>『直観』で、疾風の如く生きてきました。
>が……、
>最早「その時期はすぎた」のかな、と。
>ここは、何もかも一度受け入れ、結論をいそがず…
>そんな心境に自分を置いてみようかと。
357:名無しの笛の踊り
10/04/20 16:37:28 jRwiXCtK
何を演じても、本人のキャラの臭さが滲み出てるのだが
358:名無しの笛の踊り
10/04/20 21:13:18 CHAgkVge
そう、そして、この人の本性があらわになっていく。
359:名無しの笛の踊り
10/04/20 21:15:04 I6fljtgU
先生。
「直感」「直感」ってうるさいですよ。
研鑽、研究を重ね、幾多の苦吟を経た末に
「直感」が来るのです。
モーツァルトを例外とする無かれ。
360:名無しの笛の踊り
10/04/20 21:25:39 CHAgkVge
レベルは凄く下がりますけど、勉強中と仰る、和声の課題、
まさか音出しながら解いたりしてませんよね?
361:名無しの笛の踊り
10/04/20 22:09:24 PGXpb09W
>>349 に同意。
ラファ氏は「直感」のとらえ方も逆立ちだ。
ラファ氏は「直感」を働かせる時と所を間違えておられる。
362:名無しの笛の踊り
10/04/20 23:45:49 CHAgkVge
仮に、優れた音楽学者や、音楽家だったら直観を音楽の分野において
働かせることができると思いますが。
この方はどうなんですかね。
363:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/04/21 00:04:21 URaUK4qQ
「直感」ではありませんよ。「直観」です。
これは、「やまかん」の類ではありません。万単位の検証を経ての「やはり」です。
私は年間最低500~600人の生徒に関わってまいりましたので「万」になります。
初年度から今日まで「1~2題」の設問の解説をした時の反応で、その生徒の1年後が解かります。
まず外れません。
今年も「体験授業」を3~4月にかけて行いましたが、入塾率は「100%」です。
しかも、その生徒の1年後は、もう見えています。
5分もあれば、その生徒の1年間のカリキュラム、ラップタイム、*大学は向かない、#大学なら受かる
(*と#が某予備校のランキング表では同じだとしても)。みな一瞬で解かる。未だに「不明な生徒」は
過去に1人(男子)のみ。
自慢ではないんです。事実に驚いているのは「私自身」なのですから。「なぜ解かるのか」が解からない。
例の本、「音だし」はしてませんよ。「なるほど」が、そろそろ「やはり」に成りつつあります。
実生活の私は、まるで違います(上述した事を口にすることはありません)。
しかし、「見えてしまう」。「キャメロン」や「小型キャメロン」、そしてつい最近体験授業をし、
入塾した「加藤愛」さん等は、5秒で解かりました。そのオーラを感じ目が合った瞬間。
今年もスタートしました。
364:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:07:36 jK9oWROD
へえ、モーツァルトでも鍵盤で和音の確認はしてたのに、いかにラファさんは天才かがわかるわw
365:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:20:33 nUFfFmR0
>万単位の検証を経ての「やはり」です。
この方は、国立音楽大学の海老沢 敏さんだったでしょうか。
366:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:21:34 nUFfFmR0
失礼。もう、学長職は引退されてましたね。
367:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:22:40 wWboG4Q4
予備校講師としても二流か三流だな。
底の浅さを露呈しすぎだよ。
なんでそれを思うのかは俺の直観w
予備校の評価軸にはまりすぎてるな。
本来的な一流を目指すとクビ切られるからしかたないかもしれない
368:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:28:52 nUFfFmR0
>例の本、「音だし」はしてませんよ。
答え合わせは、ちゃんと美しく解けたか、ピアノで弾いて
確認させた方がいいと思いますよ。
369:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:33:36 o4D7y06y
あえて「直感」にしてくれたんでしょうよ、ラファ先生。
「直観」ってさ、ある領域を熟知している人が示せる、即時的知識だよね。
先生に「モーツァルト」の音楽とそのすばらしさは伝わっても
それに迫る手段がない。徒手空拳でしょ?
陳腐な言葉に自己陶酔してはそれらをまき散らしては、
モーツァルトに同化したかのような錯覚に陥っているだけ。
みなさんのいう「見苦しさ」はそんなことなんじゃないのかな。
370:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:34:58 nUFfFmR0
あと、譜例のピアノでの確認は必須。
しかし、海老沢さん程の方なのであればその必要はありませんね。
というか、なぜ、音楽の分野において直観まで働かせることができる方が、
今更、機能和声の勉強を?
371:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:35:32 wWboG4Q4
予備校なんてのは高校より成果主義がきつい世界だからな。
ラファの直観はあくまで予備校の基準的な見方でしょう。
楽器でもそうなんだけどさ、アマチュアの俺でもさほど教える側の労力なしに直観的にうまくなるタイプは見分けつくよ。
ラファみたいな思い込みが激しい人は、ピアノのレッスンの先生はやりづらいだろうね。
372:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:40:07 1GLwVcNG
ラファさんのような思い込みは天上のモーツァルトの
最も忌み嫌うところでしょう。
373:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:43:15 j9w5SX3f
>「なぜ解かるのか」が解からない。
そんなのは「直観」とは言えない。塾生がメーワク。
374:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:49:05 jK9oWROD
ラファは見事に>>360の釣りに引っかかったな。
375:名無しの笛の踊り
10/04/21 00:57:04 nUFfFmR0
>>374
いやw釣りのつもりでは・・・
和声の課題は音を出しながら、解くものではないです。
授業でも、試験でも。
じゃないと訓練にならない。
376:名無しの笛の踊り
10/04/21 01:04:41 wWboG4Q4
そういう側面はわかるけど、それは日常的に和声を問題意識をもって、実践的に経験豊かな人がやることでしょ。
377:名無しの笛の踊り
10/04/21 01:18:37 nUFfFmR0
>>376
>実践的に経験豊かな人がやることでしょ。
いいえ、最初からですよ。作曲科などは知りませんが、
器楽科などは1回生(1年生)、「初めて」和声の授業を受けるときから
そうです。
378:名無しの笛の踊り
10/04/21 01:26:59 wWboG4Q4
音大という時点で実践的経験があるだろ。
受験準備でいろいろやってるんだから。
でも鍵盤やギターでの和音確認は音大生もやるよ
379:名無しの笛の踊り
10/04/21 01:33:23 wWboG4Q4
俺は一応音大生とおんなじカリキュラムで楽器のレッスン受けてるけど、
アナリーゼの際に、和音や調を確かめろというのはよく言われる。
オケスコを実際に弾いたりしながら
380:名無しの笛の踊り
10/04/21 01:39:00 nUFfFmR0
>>378
答え合わせは、ちゃんと美しく解けたか、ピアノで弾いて
確認したほうがいいと思いますよ。
と、
譜例のピアノでの確認は必須。
と、書いてます。
381:名無しの笛の踊り
10/04/21 02:24:57 nUFfFmR0
>>379
楽曲分析はまた別の話ですね。
>俺は一応音大生とおんなじカリキュラムで楽器のレッスン受けてるけど
藝大の別科とかですか?
382:名無しの笛の踊り
10/04/21 07:57:08 wWboG4Q4
いやただのアマチュアです
383:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/04/21 10:11:45 URaUK4qQ
おはようございます。4時間たっぷり眠れましたので気持ちもすっきりです。大抵は3時間で十分です。
中学生の頃からそんな感じでしたね。
さて、「モーツァルトを超えたかスレッド」で、503.506.513さんが興味深いことを仰ってましたね。
もし私に音楽の知識や素養があれば、似たような発言をしていたかもしれません。
このスレッドでは「335.340.352]にて、私のモーツァルト観は完結しております。
369さん、「徒手空拳」ですか?いえいえ、モーツァルト的発想は仕事にそのまま現れ、この場合、私は
演奏者を飛び越えてモーツァルトを魂と肌で感じます。「ピアノで」となればあと5年はかかるでしょう。
これも「なぜか解かる」のです。
371さん。仰るとおり、講師の先生なんですよ。5月「GW明け」からなんですがレッスン、こちらは耳は
肥えてるわけです。「なぜそこをpで弾くの?fと楽譜にかいてあるでしょ!」とかなりそうですね。心配です。
「いや、ここはpでないといけません、美が損なわれるんです」なんて言ったら「じゃあ自分でやりなさい」
とかなりそうですよね。
「月光・1楽章」は前にも述べましたが、左手の和音を「丁寧にゆっくりと、深く濁らないように、右手の主旋律
の邪魔にならぬように」を心がけております。テンポは「深呼吸に合わせて」が私には一番美しい。
アップライトとグランドピアノの響きの違いがこれほどあろうとは・・・ペダルを踏むと1分も音が美しく和音が
続きます。
384:名無しの笛の踊り
10/04/21 10:37:20 wWboG4Q4
浅いなあ。和音という言葉に酔いしれてるだけ
なんで月光の標題がつくのか、まるでわかっちゃいない
アップライトとグランドね違いがいまさらわかって、なんの耳が肥えてる?
385:名無しの笛の踊り
10/04/21 10:46:08 wWboG4Q4
左手の和音ってアルペジオのことだよね?
386:名無しの笛の踊り
10/04/21 12:37:44 PK2s7CxS
左手の和音、ふ~ん
387:名無しの笛の踊り
10/04/21 12:43:20 Ztbi4wUP
>モーツァルト的発想は仕事にそのまま現れ、この場合、私は
>演奏者を飛び越えてモーツァルトを魂と肌で感じます。
相変わらず痛々しいなあ…。気の毒に
388:名無しの笛の踊り
10/04/21 13:09:21 wWboG4Q4
>>386
ゆびづかいも自己流を貫くのでは?オクターブユニゾンをどうやって弾くのか知らないけど
389:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/04/21 13:13:15 URaUK4qQ
[「浅いなあ」ですか。
まあ、いいでしょう。その耳で聴いて第九は「テアトルコロンのトスカニーニ」と、「小澤・ニューはーもニア」
を(大好きな1楽章展開部は小澤で決まり)ベストと断じ、7番なら「クレンペラー」、5番なら「グラモフォン盤
フルトヴェングラー」、3番なら「朝比奈・大フィル(VDC-5528)をベスト盤に選んでいる訳です。
またどこぞの方が、「**氏の~」とか言うのは予想してますが、何度も申しました。「出てきた音楽がすべて」
だと。皆さんに一つご忠告、評論本など読まずに音楽(演奏)とじかに向き合っては如何かと。
無論、この場合、再生装置の性能、部屋の環境が重要な要素の1つになります。
あ、実演では「小林研一郎さんの第九」が最高の熱演でした。
では仕事にまいります。
390:名無しの笛の踊り
10/04/21 13:14:44 wWboG4Q4
あら「左手の和音」はスルーかよ
391:名無しの笛の踊り
10/04/21 13:41:11 7wFom3Mv
その耳がどうしたって?
左手の和音はどうしたんだろうね?
392:名無しの笛の踊り
10/04/21 14:03:39 nUFfFmR0
>>389
>皆さんに一つご忠告、評論本など読まずに
また…。
どうして、「みんな全員」評論本よんでることになるのかな?
何度、喧嘩売ってくるわけ?
海老沢さんは評論家ではありません。音楽学者。
モーツァルト研究の。
>「出てきた音楽がすべて」
何度も何度も、まるで痴呆症の症状のように繰り返すけど、
「出てきた音楽がすべて」なら、いい加減黙りなさい。
何も語ることはないはず。
393:名無しの笛の踊り
10/04/21 14:08:17 nUFfFmR0
左手のオクターヴが濁るとしたら、
指が隣のキーまで引っ掛けてるか、
音が濁る程強打してるか、
ペダリングが下手糞か、
のどれかじゃない?
394:名無しの笛の踊り
10/04/21 14:12:47 wWboG4Q4
しかも語るに落ちてるよな
395:名無しの笛の踊り
10/04/21 14:26:52 nUFfFmR0
そうそう。
それから、
>こちらは耳は肥えてるわけです。
>心配です。
大丈夫。肥えてないから。
ベートーヴェンのソナタならKempffくらいは耳を通しておきなさい。
傷はあるけど。
396:名無しの笛の踊り
10/04/21 14:36:49 nUFfFmR0
>ペダルを踏むと1分も音が美しく和音が続きます。
それだけ?続くだけ?
ペダル踏むと、全ての弦が開放されて、共鳴するから、
倍音も豊かになって、響きも豊かになるけど、聞き取れないかな。
ピアノは音にヴィブラートかけることができないので、
代わりに、ペダル踏んだりするけど。
397:名無しの笛の踊り
10/04/21 15:15:48 vdH5AgGu
>ベストと断じ、
自分はしっかりした感性で聞いてるんだよ、という主張をしちゃうところが浅いんだが
398:名無しの笛の踊り
10/04/21 15:20:11 nUFfFmR0
お前はコンクールの審査員か!?と言いたくなる。
399:名無しの笛の踊り
10/04/21 16:41:16 jmuFzyVR
人の演奏の好みなんてどうでもいいんだから、
ああいう風に、「この曲はこの演奏に限る」という書き方すると反発されるというのがわからんのか。
「俺は違いがわかる」は通用しない。
1曲1枚し買えなかった30~40年前以前の評論家の価値観。
そのころはでたらめでも「この曲はこれ」というのが歓迎された。
時代が違うんだよ。ご老人。
400:名無しの笛の踊り
10/04/21 17:06:43 wWboG4Q4
大ヒルをベストに選ぶ耳と感性が信じられない
401:名無しの笛の踊り
10/04/21 19:57:21 nUFfFmR0
モーツァルトのピアノ協奏曲スレに・・・
別の環境で読むと、爆笑してしまったw