10/05/26 10:19:26 TpZoO+nf
P協と弦四がごっちゃになってない?
178:名無しの笛の踊り
10/05/31 01:28:27 /F0ZQ7R5
コンサートで演目としてのポピュラー度は自分の印象では
3番>>>>>>>>>>>>>>>>>>2番>>>>>>1番
自分は1番を生で聴いたこと無いけど3番は10回以上コンサートで聴いた。2番は3回。
3番は一般的に受けがいいのと、ソリストもオケも1、2番とは比較にならないほど
易しいのでよく取り上げられるのだろう。というか1,2番まともに弾ける人はめったにいないのか。
毎コンとか浜松国際のファイナルの課題曲はバルトークは3番だけだったりするけど
これはオケへの負担が高すぎるからなのだろう。
>176の1番って何だろうね。SQの1番が他に比べてポピュラーってこともないし。Vn協も2番が
メジャーだし
179:176
10/06/01 07:34:03 7fq7aAXv
ピアノ協奏曲の話です。場所はハンガリー。全て数え上げたわけではないので印象にすぎません。
ただ、1番はラーンキ、コチシュ、シフがそれぞれ得意としていたし、よくやられてましたよ。
180:名無しの笛の踊り
10/06/17 19:32:19 LeFVc3hu
コントラスツというクラリネットの入った曲を聴いたが、どうってことなかった。
凡作?
181:名無しの笛の踊り
10/06/19 17:40:16 Kx8Bh3nA
2台のピアノと打楽器のためのソナタって誰の演奏がおすすめですか?
アルゲリッチのとラベック姉妹のCDは聴いたけど、
もっとよい演奏がありそうな気がするので。
182:名無しの笛の踊り
10/06/19 18:20:44 XFttUv/u
>>180
あの辺の曲は評価分かれるなー。
>>181
野平一郎・廻由美子
183:名無しの笛の踊り
10/06/20 06:24:02 YcNDUJxh
>>181
コンタルスキー兄弟、カスケル&ケーニヒ(DG)ではいかがか?
184:名無しの笛の踊り
10/06/20 06:45:44 JBcs10DC
>>182
>>183
情報ありがとう。聴いてみます。
この曲は最高傑作の一つと言われることもあるけど、
いまひとつ良さがわからなくて。
185:名無しの笛の踊り
10/06/20 13:02:26 x65VidVh
今年のプロムスで「カンタータ・プロファーナ」をやるので聴きに行ってくる。
186:名無しの笛の踊り
10/06/20 16:52:56 IXRDG7PW
>>185
うらやまw
クラシック、イギリスでまだ聴いたこと無い
行った際はレポよろww
187:名無しの笛の踊り
10/06/20 17:14:13 x65VidVh
>>186
自慢してゴメンw
ピアノ協奏曲3番もやる。Richard Goode。指揮はDavid Robertson,
オケ・合唱はBBC Symphony。ウィキペディアで見たら、この曲の世界初演は
BBC Symphonyらしいな。どこであれ滅多に実演はないから心して聴いてくる。
188:名無しの笛の踊り
10/06/20 21:19:31 F/RMFWrS
>>187
ピアノ協奏曲3番ですか…
バルトークのピアノ協奏曲で一番好きかな
自慢なんて感じないですよ
昔ウィーンに行った時、ピアノ協奏曲2番ラン・ラン/VPOがあって
チケット完売で聴けなかったのを思い出したw
にしても、いいなー。
189:名無しの笛の踊り
10/06/20 23:51:08 03G0urCl
ピアノ協奏曲3番は、素人の私でも技術的には1、2番より
簡単なのは分かるけど、聴かせるのはむしろ1、2番より
難しいんじゃないかな。
ちょっと、あっちの世界に逝っちゃってるような感じにも
聴こえる。変な表現だけれども。
190:名無しの笛の踊り
10/06/21 00:07:51 K7lghEI1
>>187
心して聴いて下さい。
191:名無しの笛の踊り
10/06/21 23:19:38 o+FOYqqg
Aプロ
ルーマニア民族舞曲
ヴァイオリン協奏曲第2番
弦・打楽器とチェレスタのための音楽
Bプロ
舞踏組曲
ピアノ協奏曲第1番
中国の不思議な役人
Cプロ
ディヴェルティメント
ヴィオラ協奏曲
管弦楽のための協奏曲
こんなプログラムでいつかイヴァン・フィッシャーとブダペスト管が来日してくれますように
+(`・ω・)+
192:名無しの笛の踊り
10/06/21 23:47:02 71A03Hc4
Bプロばてそうwww
193:名無しの笛の踊り
10/06/22 06:22:52 DBhLgdvm
望めばいつか願いはかなうよ。
194:名無しの笛の踊り
10/06/23 06:50:19 kx5I/mkJ
来年ロンドンに住んでれば、こんなシリーズに遭遇できますよ。
Royal Festival Hall London
The Philharmonia Orchestra, Esa-Pekka Salonen conductor
2011.01.27
Bartok: Kossuth, Piano Concerto No.1, The Miraculous Mandarin, complete
Yefim Bronfman piano, Philharmonia Voices
2011.02.10
Bartok: Cantata Profana, Music for Strings, Percussion and Celesta
Stravinsky: The Rite of Spring
Attila Fekete tenor, Alexandru Agache bass, Gulbenkian Choir, Philharmonia Voices
2011.06.23
Kodaly: Dances of Gala´nta
Bartok: Violin Concerto No.2, Concerto for Orchestra
Christian Tetzlaff violin
2011.10.27
Bartok: The Wooden Prince - ballet, Piano Concerto No.2, Contrasts, Dance Suite
Yefim Bronfman piano
2011.11.03
Bartok: Piano Concerto No.3, Duke Bluebeard's Castle (semi-staged concert performance)
Yefim Bronfman piano, Measha Brueggergosman Judith, Sir John Tomlinson Bluebeard
195:名無しの笛の踊り
10/06/24 13:15:16 lpAlCYjC
>>194
日本では絶対お目にかかれない贅沢シリーズ。
先立つものあれば、ロンドン住みたい~~(悲)。
ブロンフマンのピアノ協奏曲とか生で見れたら、、、
は~ ため息出るわw
196:名無しの笛の踊り
10/06/24 19:39:38 IFtKHX3q
>>189
私も同感。モーツアルトのピアノ協奏曲第27番に通じる幽玄な響きを感じます。
>>191
私ならCプログラムを選びますね。
197:名無しの笛の踊り
10/06/24 19:48:16 J7+O3ZOU
漏れBだな
弦チェレとかカンタータプロファーナの生演奏って
一生のうちでもそう聞く機会ない