10/03/05 00:05:58 J7d82HXu
704さん。
私たちは、「在っても誤解されるし、無くても不便」と言った風な言葉を沢山持ってますが、『解釈』、これもそういう言葉の一つかと。
最近の話ですが、ある曲の「断片」を偶然耳にし、何やら堪らなく魅かれました。知らない曲でしたが『ショパンだな!』、それは解りました。間違えようがないですよ。それは解る。
そこで携帯から検索に入りました。多分ノクターン!
ヒットしました。電子音ではっきり「これだ!」と。『ノクターン20番嬰ハ短調』
あとは行きつけのHMVに翌日立ち寄り、「フジコ・ヘミング」「Vnソナタ・バージョン」「アシュケナージ」を取り敢えず購入。
違うのです。
そこに 2ch.のどなたから「ピリス」のお薦めがあり、『これだ!』という演奏と出会えました。
以前もこのスレッドに書きましたが、二度目にあの美しい主題が出てくる『直前の一音とペダルの余韻』、ここにこの曲の美の源泉があるのです。
楽譜がどうなっているかは存じません。
しかし、『楽曲自体があのピリスのピアニッシモを要求している』のです。
私の愛聴盤の一つ一つが(フーベルマンのクロイツェルも、カペーの作品131も)全てこんな具合に積み重なってきました。その他はみな廃棄処分します。
現在、そんな曲の一つ、「小澤+ニューフィルハモニア・ベートーヴェン第九シンフォニー」を聴いております。1楽章展開部、これ以上気に入った演奏はありません。
同居人さんがまだ高校生だった頃、目白の聖カテドラル教会、前5列中央で聴いた小澤さんの姿が蘇ります。
720:名無しの笛の踊り
10/03/05 00:42:21 u7OHPc0Y
↑ チラシの裏
>「在っても誤解されるし、無くても不便」と言った風な言葉を沢山持ってますが、『解釈』、これもそういう言葉の一つ
馬鹿?まさか。
721:名無しの笛の踊り
10/03/05 00:50:06 u7OHPc0Y
>二度目にあの美しい主題が出てくる『直前の一音とペダルの余韻』、ここにこの曲の美の源泉があるのです。
なんの根拠もない思いこみだが、これ(↑)だって「解釈」
722:名無しの笛の踊り
10/03/05 01:26:25 J7d82HXu
どなたか「オーヲタのくせに音は気にしないのか?」とか。
逆ですね。敢えて申せば、『スピーカーが消え、部屋全体が鳴る』為に投資してきました。
新築の際、オートグラフ用に部屋は設計しました。
シェリング・バッハ無伴奏が5m程前方に頭身大に定位する事からスタートし、アルバンベルク・ラズモフスキー1番スケルツォが4m程前方に半円形に取り巻き、それぞれの音源が空間で混ざり合う響きを確かめ…
という具合に徐々に編成を大きくして行き、チョン・キョンファ+プレビンのチャイコフスキーVn協奏曲(DECCA)でスピーカーが消え部屋全体が鳴ればもうしめたものです。
うまく鳴らないとしたら録音が悪いと言い切れます。
今はハイドンです。
ハイドンは交響曲44番、49番(最高傑作だと疑いません)、100番があれば私は十分です。
723:名無しの笛の踊り
10/03/05 01:34:50 u7OHPc0Y
で?
寝ぼけ眼こすって>>714をよく読みなさいな
724:名無しの笛の踊り
10/03/05 01:46:31 sb0c2Mee
真摯ってなんなんだ?
725:名無しの笛の踊り
10/03/05 02:22:11 ZwYA7gMu
どうも、704です。
今日はBSのメト特集で、一番楽しみにしていた
デセイとフローレスの『夢遊病の女』を観てましたが、
これが期待以上!涙してしまいました…
ラファさんに、「純粋な方」だというお言葉を頂きましたが、
自分でも、純粋だなぁ。と思いました。笑
「陳腐」といえば「陳腐」な筋なんですが、ベッリーニの音楽、
そしてキャストの歌と演技に、『恋』の本質をみせられた気がします。
ところで、
>解釈を拒絶するものだけが美しい。解釈だらけの現代には~
はどうやら小林秀雄の言葉からきてるのかな。
と気付きました。
私も高校から普通科ではなく音楽科だったせいもあるのか、
『解釈』もすぐに音楽に於ける言葉だと思ってしまいました。
まあ、音楽以外のことに関することが勉強不足だったり、
世間知らずな面もあることは自覚しています。
音楽のためにも、音楽以外のことを勉強するって大事ですよね。
頑張ります。
私が最近出会って、とても感動した演奏はソコロフのショパンピアノ協奏曲第1番です。
726:名無しの笛の踊り
10/03/05 02:27:56 ZwYA7gMu
あと、購入されたピアノはヤマハでいうとC7だから
300くらいだったと思う。
727:名無しの笛の踊り
10/03/05 02:33:49 aFB7C7DF
出所は小林秀雄かw
共産党のミヤケンに懸賞で負けたのな。
言葉遊びの好きな美文書く人だよね
中身は微妙だけどな。頭いいとは思うけど
728:名無しの笛の踊り
10/03/05 03:08:26 NWtxP99n
解釈を拒絶して動じないものだけが美しい。 (小林秀雄「無常という事」)
729:名無しの笛の踊り
10/03/05 03:15:28 HPodgkDd
日本語でおk
730:名無しの笛の踊り
10/03/05 03:29:22 aFB7C7DF
ラファはパクりばかりだな。
小林秀雄はただでさえ抽象的な書き方するのに、それを理解せずにパクると、もう訳わからない言葉になるね
731:名無しの笛の踊り
10/03/05 12:35:06 gHoBPvuW
小林秀雄。昔は現代文の教師とかが信者になって神格化するかのような悪風があった。
あの空疎で自己陶酔的な駄文には、論理性も美しさも感じない。
愚民相手には威力もあるのだろうが、インテリには嘲笑の対象。
実力以上に自分を見せようとする虚栄心旺盛な俗物の好例ではないか。
吉田が「こけおどかし」と評したのも納得がいく。
その俗物性は誰かにそっくりだな。
もっとも、頭のレベルは確かに段違いだがw
732:名無しの笛の踊り
10/03/05 13:08:52 J7d82HXu
704=725さん。
ショパン・ピアノ協奏曲、私も10代の頃大好きでした。
特に1楽章のピアノによる哀愁を帯びたテーマ、何より2楽章の恋人と語らっているような安らぎに満ちた幸福感…若かった頃の純粋な気持ちが蘇ります。
704=725さんのお薦めなら間違いないでしょう。私も購入いたします。
もしや「ピリス・ショパン・ノクターン・20番嬰ハ短調」をお薦めして下さったのも704=725さんでは(間違いならすみません)…
私は1番はルービンシュタイン、2番は最近購入したツィメルマンがお気に入りです。
小林秀雄は18才~22才の頃全集を暗記するほど読み耽りましたから、もう血肉化してますね。
あとは鴎外ですね。
漱石などは「道草」や「明暗」からは教えられる事がいくらかありましたが、文体が私の呼吸と合いませんでした。
久々に暖かくよい天気ですね。花壇の イントゥリーグ・ガーデンパーティー・ミセスアイリスグロー 達の赤い新芽が瑞々しいです。
733:名無しの笛の踊り
10/03/05 16:24:06 BZfASwnv
なんで気持ち悪いんだろう ↑
734:名無しの笛の踊り
10/03/05 16:38:36 Jn5u5Q53
思い込みと自分語りを書き、
他の著書の引用をすることが真摯なのか?
735:名無しの笛の踊り
10/03/05 18:45:31 sYVqhY2a
絶対音楽は妄想を喚起しやすいんだよね(とりわけ古典)。
妄想をかきたてるのは、余計な手あかをつけること。
陳腐な抽象的なことばで作品を説明できるのなら、音楽の必要性がなくなる。
標題音楽も名曲は単なる描写に終わっていない
736:名無しの笛の踊り
10/03/05 19:14:36 9YIg8HSy
自分に真摯なだけなんだろう
737:名無しの笛の踊り
10/03/05 19:27:33 aFB7C7DF
自分に真摯 ×
自分に甘い ○
738:名無しの笛の踊り
10/03/05 22:16:30 HPodgkDd
<解釈を拒絶して動じないものだけが美しい。 (小林秀雄「無常という事」)
∩___∩
| ノ ヽ/⌒) またなんか言ってるぜ~!どうするヤスぅ~?
/⌒) (゚) (゚) | .|
/ / ( _●_) ミ/ ∩―-、
.( ヽ |∪| / / (゚) 、_ `ヽ
\ ヽノ / / ( ● (゚) |つ
/ / | (入__,,ノ ミ ひゃっはは~!後でロケット花火でも打ち込もうぜ~!
| _つ / 、 (_/ ノ
| /UJ\ \ \___ ノ゙ ─―、
| / ) ) /\ _ ヽ
∪ ( \ (⌒0 /\ ヽ (_ノ
\,,_) `ヽノ / 、 )O
( > ( 〈
(,,__(,,_ノ
739:名無しの笛の踊り
10/03/05 22:54:35 NWtxP99n
>>722
>シェリング・バッハ無伴奏が5m程前方に頭身大に定位する事からスタートし、
こんなバカがよく人様の前でレスできるもんだ。
こいつが『とうしんだい』とひとまとまりで打っても「何故か変換できない(笑)」
で、『とうしん』と『だい』に分けて変換しているところを想像すると泣けてくる。
(こいつのPC(携帯)だと度重なる誤記に対応して変換できるようになってるかもしれんが)
ショーペンハウアーも小林秀雄も結構だが、バカはバカらしく身の丈にあった
もの読むべきだろ。
とりあえず、小学校低学年用の漢字ドリルで『等身大』は千回くらい練習した方がいい。
お前みたいなうすらボケが、人に勉強教えて金取るなんて、一体どーいうブラックジョークだ?
740:名無しの笛の踊り
10/03/05 23:29:07 vvuqpHiI
言葉は(当)人を表す、とはよく言ったものだと思う。
741:名無しの笛の踊り
10/03/05 23:29:30 aFB7C7DF
等身大
俺の携帯ではこう簡単に変換された
742:名無しの笛の踊り
10/03/05 23:48:35 NWtxP99n
>>741
そのとおり、普通はそのように変換される。
しかし、彼にとっては『とうしんだい』は「頭身大」と変換されなければならなかった。
等身大という熟語は何故か彼には到底受け容れることのできないものだったようだ。
思ったとおりの漢字に変換されないため、何かにつけて自信満々の彼はきっとPC(携帯)の辞書の方が
間違っていると判断したのであろう。
そして、仕方なく分割してタイプしたものと思われる。
>>740
敬意を表すべきと感じられる人間には無論節度をもって接している。
大学時代や現在の職場において、こんなに次元の低い人物にお目にかかったことがないもので。
743:名無しの笛の踊り
10/03/06 00:42:02 fz3v8Rmg
ラファは、よくいる普通の馬鹿ではない。
生来の知的障害者で、なおかつ劣等感の塊のメンヘル野郎。
超ド級の馬鹿。別次元の馬鹿と言ってもいい。
当然、大学に合格できないし、職場で採用もされない。
だからよく考えると、今まで全く目にしたことがない珍生物なのは当然なんだよね。
まさに社会の暗部・恥部の存在というか。
一般社会から隔離された、閉鎖病棟の患者のような奴が
健常者に紛れて、健常者と対等以上の不遜な態度でうろつく。
おそらく歴史上どの時代でもあり得なかった、
2ちゃんでなければ成立しえない状況。
744:ラファ
10/03/06 01:29:23 c8zifKcl
「M」の言う通りですね。見事に釣れた(笑)。
まだ、他にも釣り糸一つ仕掛けたんですが、こちらは気付かないようですね。
さーどこでしょう(笑)?
今夜は『ハ短調ミサ(ガーディナー+E.B.S)』です。
モーツァルトの『音楽的天才が信仰を突き抜けてしまう』典型。
アンダンテ・モデラート4分の4拍子で、下降する分散和音にのった、合唱のソプラノのPで始まり、敬虔な祈りであり、慰めの香りを纏う『ソプラノのキリエ』の美。
そして、やがて『エト・インカルナ・トゥス・エスト』の、フィガロに持ち込んでもかまわないような、「透明無垢な」な調べ。
学生の頃、バイク事故を起こし、血まみれになった幼子を抱き締めていた時、病院に通いつめていた時、亡き父親の墓前で「自分の人生はどうなってもいい、その子の命だけは」と手を合わせた時…
この曲のキリエがいつも頭の中に流れていました。
それが私の「ハ短調ミサ」。
745:名無しの笛の踊り
10/03/06 01:38:55 g1K5DWK2
涙目に釣れたですか
746:名無しの笛の踊り
10/03/06 01:50:19 fz3v8Rmg
天才の音楽の効用も、
池沼のメンヘルを凡才の域に至らせることすら出来ない。
ああ残念www
747:名無しの笛の踊り
10/03/06 02:23:22 oiHinowo
しかしラファがいくら作品語りをしても、全く共感できないのがおもしろい。
絶妙にピントをはずすよね
748:名無しの笛の踊り
10/03/06 03:06:10 c8zifKcl
こりゃダメだ。
スピーカーの「前方に」定位したらどうなりますか?
『後方に』に決まってるでしょ。
皆が解ける問題(入試用語では、取ってくださいよ問題と言います)だけに飛び付く。出来て当然。
論理の苦手な私ですが、こんな有様では、楽典だの、和声だのの知識も『読聴力』に関係なさそうですね。
無論、そうでない方もいらっしゃる事は承知してますが、少なくとも「難癖をつけるしか能がない」方達はその手合いでしょう。
明日は中村紘子さんのコンサートに出かけてきます。「悲愴」、楽しみです。
実演ではようやく「音の質感(特に第1Vnのユニゾンの音)」に集中せずに「演奏」を楽しむようになれました。
V.P.O の魔笛は大半目をつぶり音の質感チェックをしておりましたが、ホールが悪かった(確か文化会館)せいか、オートグラフが再生するS.K.D(スウィトナー・アナログ)の魔笛、V.P.O(ケルテス・アラログ)の新世界の方が音場感も含め美音でしたね。
夜の女王のアリアに至っては聴くも無残、ドイテコム の足元にも及びませんでした。
サントリーホールの宇野氏のブル8(後日多分ホルンのみ再録しCD化されましたね)は前2列中央で聴きましたが、クナの実演を聴く思いでした。スケルツォ終結部だけはクナ以上でしたね。
モーツァルトでは音を忘れ、音楽に引き込まれるか、席を立か、のいずれかです。
では今夜はこれにて。
749:名無しの笛の踊り
10/03/06 03:10:34 c8zifKcl
アラログ→アナログに訂正。
これは誤打。釣りではありません。
750:名無しの笛の踊り
10/03/06 03:35:56 oiHinowo
クラ板でオーディオ知識を振り回されてもなあ。
興味ないから知らないんだよ、そこそこのやつで十分だから。
高価な楽器のことをうだうだ解説してもラファには苦痛でしょ?
一緒の話
751:名無しの笛の踊り
10/03/06 04:19:58 c8zifKcl
750さん、正直な方ですね。なかなか勇気の必要なレスです。深く同意すると共に敬意を申し上げます。
以後、慎みます。ではお休みなさい。
752:名無しの笛の踊り
10/03/06 07:24:05 MSEE+b0J
「釣り」って、タイプミスの指摘をしてもらうことなんだwwwww
753:名無しの笛の踊り
10/03/06 08:39:55 fz3v8Rmg
>>748>>751
なるほど。
では、あなたが、ご自身の知識の誤りや矛盾・無知を多くの人に指摘されても、
ああだこうだと言い逃れしたり、ちゃっかり無視を決め込んで
最後まで素直にご自身の非を認めず開き直るのは、
あなた(ラファ)が、「勇気がない臆病で卑怯な人間」だからなんですね?
わかります。
754:名無しの笛の踊り
10/03/06 09:43:47 MSEE+b0J
>皆が解ける問題(入試用語では、取ってくださいよ問題と言います)だけに飛び付く。出来て当然。
>論理の苦手な私ですが、こんな有様では、楽典だの、和声だのの知識も『読聴力』に関係なさそうですね。
>無論、そうでない方もいらっしゃる事は承知してますが、少なくとも「難癖をつけるしか能がない」方達はその手合いでしょう。
何コレ?
子どもの言い訳?
755:名無しの笛の踊り
10/03/06 10:49:52 c8zifKcl
おはようございます。
どうも泥試合の様相を呈してきましたね。
「勇気のない卑怯な人間」、ご指摘、心します。
実生活ではそう受け取られぬよう心します。
池沼→知症→知恵遅れ→精神障害の流れも自覚しております。だから、社会生活ではお面を被り、ころころと変化する観念の動きを即座に反映する表情などという当てにならないものは隠しております。
建前という社会生活では常識である術を知らぬ私がよくこの年まで生きてこれたものだと正直驚いております。
ただ私は『我慢することは在っても不安になったことはありません』。
言い方を変えれば「目的地を目差して歩いたことはなく、歩き方が目的地に到らせた」。
これは私の生得の資質らしく、17才の時、『孤独は自由のシノニム』との認識を得ました。
『最高の感動は沈黙』
そういう沈黙を造り出すには大手腕が必要な訳で、さて中村紘子さんの「悲愴」やいかに。
756:名無しの笛の踊り
10/03/06 11:01:39 cewO5eT1
泥仕合と感じているのはラファだけ
757:名無しの笛の踊り
10/03/06 11:29:55 MSEE+b0J
泥仕合?とやらに持ち込もうとしているのは>>744、>>748のラファ お前だよwwwww
>小林秀雄『美を求める心』
「画家が花を見るのは好奇心からではない。花への愛情です。・・・
美しいものは、諸君を黙らせます。美には人を沈黙させる力があるのです。・・・
絵や音楽が本当に解るという事は、こういう沈黙の力に堪えられる経験をよく味わうことに他なりません。・・・(中略)
小林秀雄が血肉になっているとかホラを吹くの見苦しいwwwww
758:名無しの笛の踊り
10/03/06 11:47:53 AT7MDSu/
>>748
>こりゃダメだ。
>スピーカーの「前方に」定位したらどうなりますか?
>『後方に』に決まってるでしょ。
なるほど。ということは、貴方は昔から「釣り」が好きなんですね。
>【タンノイ】 TANNOY PRESTIGE 【鳴らし方】
>URLリンク(yomi.mobi)
>482 名前:ラファ mailto:sage [2009/05/04(月) 09:22:24 ID:2+uzuhif]
>~前段省略~
>もちろんリピート、オートグラフではかけませんよ。なんせ、中島美嘉が3~4m前に頭身大ですっと現われるスピーカーですから。
ラファさん、いくつかのスレッドを拝見したところ、貴方は初歩的な言葉(日本語、英語ともに)も正確に書けないことが多いですね。
しばしば些末な漢字や英単語の間違いを指摘されているようですが、他の住人に比べその頻度が圧倒的に多いと思いますよ。
さらに悪いのは、それらの多くはタイプミスではないところです。
おそらく子供の頃に間違って覚えた言葉を使用し続けているように見受けられます。
住人達としては、本当はこんな下等な誤りに触れたくもないのですが、あまりに程度がひどいので指摘しているのだと思いますよ。
そして、ときにその指摘の仕方が煽りのようになることもあり、慌てふためいた貴方の方こそが見事に「釣れて」しまうのでしょう。
間違いの指摘そのものは難癖ではないと思いますよ。
759:名無しの笛の踊り
10/03/06 11:55:15 MSEE+b0J
>『最高の美が沈黙』なわけねーだろ
だったら、口をつぐんで黙っていることだな、ラファ
760:名無しの笛の踊り
10/03/06 12:56:38 c8zifKcl
758さん、真摯なレスありがとうございます。
ラファ、確かに受けとめました。
それでは出かけて参ります。
761:名無しの笛の踊り
10/03/06 16:48:44 2YvWTRhf
>>744
>『エト・インカルナ・トゥス・エスト』
インカルナ・トゥスはないでしょう。
「インカルナトゥス(incarnatus)」です。
単語を切らないで。
762:名無しの笛の踊り
10/03/06 17:16:40 MSEE+b0J
その上の日本語も切れ切れでグチャグチャですな
763:ラファ
10/03/06 17:32:46 c8zifKcl
コンサート終了。
ポリー二の初来日公演(ベートーヴェン・ハンマークラヴィーア)以来ですかね、ピアノ独奏演奏会。
Vnソナタは八ケ岳音楽堂の真理子さん他幾つか聴いておりますが。
感想はただピアノの音でホール全体が満たされたとだけ。
アンコールで弾かれたショパン7才の作品だというポロネーズを聴きながら、なにやら色々な事を考え込んでしまいました。
圧巻はアンコールで是非にとお願いしていた『真央ちゃんの鐘』!
ピアノ恐るべし。
これから仕事です。間に合うか心配です。
764:名無しの笛の踊り
10/03/06 17:38:09 AT7MDSu/
>学生の頃、バイク事故を起こし、血まみれになった幼子を抱き締めていた時、
一読した限りでは、交通刑務所行きは免れないような気がしますが。
765:名無しの笛の踊り
10/03/07 00:57:27 HvyhUC35
>>763
>ショパン7才の作品だというポロネーズを聴きながら、なにやら色々な事を考え込んでしまいました。
11番ト短調ですね。
ショパンもモーツアルトに負けないくらい早熟の天才だったと私は思います。
確かに、中間部モーツァルトを思わせますね。(これ絶対感じたと思う。)
古典派でしばしば用いられた左手の伴奏型も出てきますし。
そう、ショパンはモーツァルトをとても尊敬していたんですよ。
ラフマの前奏曲のOp.3-2の編曲は、中間部の一番緊張感が高まるところ
がカットされててちょっとだけ残念でした。
あの部分をスケートで表現すると、どんなことになるのか興味があったので。
766:名無しの笛の踊り
10/03/07 01:03:33 vm7ZUNc7
事故についてのその後の事はご想像にお任せいたします。
ただ、あの時、私の人生は事実上終わったと・・・
それが偽らざる気持ちであったことは確かであるとだけ申しあげておきます。
先ほど申し上げた「何やら考え込んでしまった」事が未だに言葉に出来ずにおります。
あの音はGoldでは出ません。Redの音・・・。ピアノ・・・。どうもだめですね。
767:名無しの笛の踊り
10/03/07 02:19:09 vm7ZUNc7
765さん。
仰る通りです。確かにMozartを聴き取りました。Mozartのルチオシッラ序曲に感じたショパンの「生得の声」を。
考えはここでゆきずまっております。
768:名無しの笛の踊り
10/03/07 02:31:14 HvyhUC35
>>766
>あの音はGoldでは出ません。Redの音・・・。ピアノ・・・。どうもだめですね。
あ、そちらですか。「音」ですね。
以前、「自宅に居ながらにして生演奏と同じ音が聴けて、
体調などに左右されない分、そちらのほうが良い。」
のようなことを、仰っていたような…
お金の問題では無いとは思いますけど、こう話した方がラファさんには
解りやすいかもと思いまして…
オーディオに1千万かけられたそうですが、まず、中村さんが弾かれた
スタインウェイは、その数倍しますし、ラファさんのご自宅とホール
とでは…
私達は、なるべく実演に接し、その音を記憶してるので、CDなどを聴いても
生の音楽が想像でき、そこそこの機材で満足なんですよね。
自宅で生の音を再現しようとは、クラ板の方は思わないんじゃないのかなぁ。
私個人の意見(しかも、ラファさんのお宅で音楽を聴いたこともない者)、
ですが、クラシックに於いて『電気』を使って出す音は偽物じゃないかと
思います。
シェリングやグリュミオーが浮かぶのは錯覚では?
失礼な発言があると思います。お詫びします。
769:名無しの笛の踊り
10/03/07 03:08:07 HvyhUC35
それから、CDって音をいじってありますよね?
マスタリング。
770:名無しの笛の踊り
10/03/07 06:23:23 b3EXqmzI
>ゆきずまる
771:名無しの笛の踊り
10/03/07 07:14:09 Z2+3+USO
釣りなんだろwwww
772:名無しの笛の踊り
10/03/07 09:17:57 vm7ZUNc7
768(=765)さん。
GoldだのRedだのという話はどうにも言葉にならない自分の心の「ゆきづまり(ご指摘有難うございます)」を暫し交わそうとしたにすぎません。
あれから一睡も出来ず、ありったけのショパンのCDを聴き続けておりました。
「生得の声は誰にもある」などと言ったところで何の役にもたたぬ。確かにあのポロネーズに私はモーツァルトを聴いた。
結局のところ私はショパンを理解してなかった、という事なのでしょう。
「数多くの実演に接し生の音を記憶している故、そこそこの機材で満足」
よく解ります。実のところ、私も「実演を月に1回、スピーカーはLZ(Gold)とメヌエット」の方向です。
昼は身体を動かしてきます。身体という実在が観念という妄想を修正してくれるでしょう。
「電気の音」、仰るとおりです。あのスタンウェイのピアノの音はスピーカーからは出ない。
773:名無しの笛の踊り
10/03/07 10:07:13 +Iyps6dn
また自演の連投かよ。文体の細部と音楽についての誤解が同じだから
同一人物=ラファが自己レスしてんだろ。池沼だけあって、
いつもやること全てが子どもじみている。てか本当に進歩がないな。
774:名無しの笛の踊り
10/03/07 10:16:30 nWIthwMS
↑気は確かか?
なら、ホント病気かも。
775:名無しの笛の踊り
10/03/07 10:20:26 Z2+3+USO
>オーディオに「やられた(笑)」経験を経て、いま『音楽』なんですね。
あなたは、オーディオ板に戻られた方がいい。
電気の音の方があなたには向いていそうです。
776:名無しの笛の踊り
10/03/07 11:31:43 vm7ZUNc7
775さん。
「賢明な洞察」、有難うございます。
「苦労」なる言葉を軽はずみに使用したことをまず謝罪いたします。「缶詰音楽」の再生に関してはそれなりの苦労はして参りましたが、ここはクラ板、軽率でした。
数多出かけた生演奏会も大半は「音のチェック」が目的でした。
音を忘れ「音楽」に「演奏」に感動したのは「2006年、オペラシティーでの中村紘子さんのK.466」が最初でした。演奏者の「苦労」に想いを馳せることが出来ていたら、音楽の深さがより理解できたかと、
自分の愚かさを恥じております。
昨日の「悲愴2楽章」、私の呼吸と完全に一致した素晴らしい「演奏」でした。クラ板の皆さんなら、演奏者の視点から、より深い感動を聴き取ったことでしょう。
777:名無しの笛の踊り
10/03/07 12:28:49 b3EXqmzI
演奏者の視点からも…
の方がベターだった
778:名無しの笛の踊り
10/03/07 13:12:43 Kdn/dCSY
で、なんで宇野の実演や大フィルのサウンドがあまりよくないことがわからないの?
779:名無しの笛の踊り
10/03/07 13:17:49 Kdn/dCSY
宇野の実演なんて物真似のつぎはぎだよ。
そりゃクナっぽいところもあるだろうよ
780:名無しの笛の踊り
10/03/07 15:02:02 h2nOPQis
久しぶりに来てみれば、また恒例の反省モードが始まっててワロタ。
2chで何度同じことを繰り返すのだろうか。
781:名無しの笛の踊り
10/03/07 15:30:19 b3EXqmzI
真摯じゃないからだろ
782:名無しの笛の踊り
10/03/08 11:22:46 v5B5/oub
エッケルマンの『ゲーテとの対話』を待つまでもなく、ベートーヴェンという存在が音楽史においていかに大事件であったかは、素人の浅知恵でも予想できる事です。
畢竟、「音を語るのは音しかない』という自明な事が「音が思想や情感を表現する手段」にとって変わったということでしょう。
その為にはベートーヴェンという大手腕が必要であった。
ベートーヴェンは自分で蒔いた種は自分で刈り取った訳ですが、それがどれほどの孤独へと彼を追いやったか?後期弦楽四重奏曲やピアノソナタはその証ではないだろうか。
ある意味、それはベートーヴェンにとっては作曲家としての危機であった訳で、「悲愴ソナタ」や「英雄シンフォニー」はモーツァルトという呪縛から解放され、彼が自分の進むべき道を示し得た最高の証に思われてならない。
ベートーヴェンを襲った危機がショパンをも襲った、と言えないはずはない。
シューマンの発狂という事実がそれを証明しているように思えてならない。
音楽史はまさに中二レヴェルの知識しか持ち合わせていませんが、その他数多の作曲家達はベートーヴェンが切り開いた荒野を開拓してゆけば済んだのではなかろうか?
ニーチェがワグナーを攻撃したのは周知の事実だが、ベートーヴェンが孤独を代償に自ら刈り取った種は、どうやら音楽という荒野にすでにばらまかれていたようである。
ベートーヴェンの初期の諸作品から聴きはじめるしかなさそうだ、そんな気がしてきました。
「影響」も解釈と同様、「在っても誤解され、無くても不便」な言葉の一つだと思ってますが、モーツァルトという『完璧な音楽』から如何に脱したのか?どこまで「影響」の元にあったのか?
色々な事が見えてきそうな気もするし、元の杢阿弥(爾)になるかもしれません。
783:名無しの笛の踊り
10/03/08 11:56:22 0PswMlXC
ベートーヴェンは、共和思想の影響を強く受けてるから、音楽家の自我を模索してたんだよ。
一方、音楽に向かう態度は、徹底的に形式の合理性をもとめて、止揚させる立場にたっていたから、古典派の集大成であり、新しい時代に道をひらくという位置づけ。
こういったことが複雑にからみあってるから。
784:名無しの笛の踊り
10/03/08 14:36:57 9t1JJR1R
>>782
古典派とロマン派の線引きをしたほうがいいよ。
785:名無しの笛の踊り
10/03/08 23:03:12 gh6VZ7NY
釣り名人に釣られてあげましょう
>予想
>とって変わる
>大手腕
>ベートーヴェンを襲った危機がショパンをも襲った、と言えないはずはない。
>シューマンの発狂という事実がそれを証明しているように思えてならない。
>自ら刈り取った種
何人?
モーツァルトもベートーヴェンも音楽という世界に閉じこもって作曲を続けたわけではない
786:名無しの笛の踊り
10/03/08 23:07:18 0PswMlXC
大芸術家なんかみんな発狂してるよね。
発狂してる人を受け入れられない日本の環境が、大芸術家がうまれてこない理由にさえ思う。
ラファは発狂してるから、なんらかの芸術の才能あるかもよ
787:名無しの笛の踊り
10/03/09 01:38:55 dX8gGHga
ショパン14才の少年のときに書いたポロネーズ第14番はご存知ですか?
もう既に、皆が知ってるショパンですよ。
しかも、嬰ト短調で書かれ、『ショパンの位置』をも、既に?
という作品です。
ロ短調と嬰ト短調の関係も割愛しますね。
>ベートーヴェンを襲った危機がショパンをも襲った、と言えないはずはない。
ベートーヴェン、ショパン…
なんか、どの作曲家、芸術家にもあてはまるような…
>ベートーヴェンの初期の諸作品から聴きはじめるしかなさそうだ
是非是非、どんどん聴いて下さいというか、
聴かずに今まで書き込みをされていたということが…
聴いてから書いて欲しかったですね。
ちなみに、第8番「悲愴」は初期に分類されます。
788:名無しの笛の踊り
10/03/09 01:48:29 dX8gGHga
>>783
>ベートーヴェンは、共和思想の影響を強く受けてるから、音楽家の自我を模索してたんだよ。
同意です。ベートーヴェンは史上初のフリーランサーの音楽家ですよね。
>古典派の集大成
は中期の作品ですかね。
>新しい時代に道をひらく
は後期の作品ですね。
789:名無しの笛の踊り
10/03/09 01:52:25 dX8gGHga
申し訳ない。>>787の中の「ロ短調」は、ロ長調の誤りです。
ロ短調のスケールはショパンに言わせると、弾くのが難しい音階。
790:名無しの笛の踊り
10/03/09 09:46:42 yc5DAzOG
古典派の集大成と新しい時代をきりひらくのは区分の必要ないよ
英雄以降と思ったらいい
とにかく形式をとことん重視してるから、抜粋で聞いてばかりはダメだ。
モーツァルトにも言えるけど
791:名無しの笛の踊り
10/03/09 14:43:41 dX8gGHga
>>790
>新しい時代に道をひらく
「ロマン派という時代へ」と捉えました。
792:名無しの笛の踊り
10/03/09 22:29:20 ohh2BTeR
>>786
発狂していなくても芸術的才能に恵まれた人間は沢山いるし
発狂している人間全員に芸術的才能があるわけでもない。
我田引水の詭弁はやめるほうがいい。
ラファには芸術的才能がないことに異論はない。基礎学力もない。
ラファの無能の原因を社会や他人に求めるのは責任転嫁も甚だしい。
本当にラファに才能があれば2ch以外の場で実力を示してみろ
と言ってやんな。借り物の継ぎはぎで空っぽのハリボテ野郎には
無理な話だけどな。
793:名無しの笛の踊り
10/03/10 22:37:35 Os98yr6U
路上生活者中の知的障害者とメンヘルの割合が一般人に比べて有意に高い件
794:名無しの笛の踊り
10/03/10 23:57:40 UPQWMpLe
今日は、ショパンスレにて澱んだ池に一石を投じて参りました。
基本的な考察は、私が782で述べたことですが、野暮な手合いがおりまして、「やれやれ」といったところです。
無論、理解できた部分もあるようですが…
795:名無しの笛の踊り
10/03/11 00:37:02 cfExwjAq
また恥をさらしてきたな。読聴力ないのはお前だ。
古典派とロマン派の違いは聴いてもわからないの?
あとなモーツァルトは比較的楽に飲み込めたが、ベートーベンの存在に来るしんだシューベルトの存在を覚えておけ。
10代の交響曲なんて、モーツァルトもびっくりだぞ
796:名無しの笛の踊り
10/03/11 00:37:50 cfExwjAq
来るしんだ→死ぬまで苦しんだ
797:名無しの笛の踊り
10/03/11 00:47:18 TS+zzABc
>702 :名無しの笛の踊り :2010/03/04(木) 01:07:11 ID:dmWLfAjP
>私はクラ板ではこの「隔離スレッド」だけにおりますので、
成りすましではなく、本人が他スレをまた荒らしているのなら、もはや罵倒する気も失せたわ。
798:名無しの笛の踊り
10/03/11 07:30:57 uF4p1mpG
なりすましだろ
巧くやったつもりだろうが
799:名無しの笛の踊り
10/03/11 23:06:38 ZFZ6WvJQ
なりすましか本人かは置いておくとして、別に荒らそうと思って
書いてるんじゃなく、本人としては普通に書いてるつもりでああなるから、
困ったもんだよね。
必死になってた人、可哀想だった。
仮に、なりすまし書いてたとしたら、見事に釣られたってことになるのかな。
必死になる前に、別の人にこのスレの話ししてたから、その時点で
こっち見ればよかったのに。
800:名無しの笛の踊り
10/03/11 23:17:07 pKvhptic
ラファは真性の基地害だから他人は真似できないんじゃないの。
以前あった成りすましは、ラファになり切るのではなく
ラファをおちょくる内容だったし。
801:名無しの笛の踊り
10/03/12 00:17:11 Yugj4ZAG
3月中水曜はオフだとほざいていた(>>684)
水曜日(平日)の昼間からあれだけ駄レス連投出来る暇人、ってことは
本人かもしれない。
802:名無しの笛の踊り
10/03/12 00:26:52 +MSiUs/b
音楽の知識が少ない&にも拘らず何かを誇示したい&加えて上から目線でないと気が済まない
等が、根本にあると思う。
803:名無しの笛の踊り
10/03/12 07:32:57 ZvxIeLR8
>>799
>必死になる前に、別の人にこのスレの話ししてたから
って、↓のこと?
>私はラファスレにおります。
>お暇なときにはどうぞいらっしゃって下さい。
「ラファスレ」って書かれたってこのスレッドのこと知らなきゃ何のことか
わからないじゃない。
804:名無しの笛の踊り
10/03/12 07:43:23 /xiOLaqo
>>799
こんなのは十分に意図的だろ ↓
>当方、モーツァルトに『音楽そのもの』、そして『レオナルドに>唯一匹敵する絶対的な美』を感じる人生を生きた者。
>貴方方にその『感性は』ないようですね。哀れ。
805:名無しの笛の踊り
10/03/12 22:49:39 Q8RyYdVY
テス
806:名無しの笛の踊り
10/03/12 23:50:21 Q8RyYdVY
782以来ですかね。放っておこうかとも思いましたが、ショパンスレッドまで・・・
申したはずです。このスレッド以外には書き込みはしないと。
それと、今のこの時期がどんな時期かご存知ないようですね。水曜日に仕事を休めたのは3月3日だけでした。
早速、帰国子女(高2)さんからお声がかかり、国立後期受験組、中3から高1への継続授業と・・・。
さて、成りすまし君。私ならこうなりますね。
「ハイドン・シィンフォニー・44番1楽章再現部直前の数小節を聴き乍らモーツァルトに感動している事のほうが、私にはよほど重要なのである」
と以前申しました。
モーツァルトと言えば皆ハイドンの名を口にする。しかし、モーツァルトの旋律美の秘密に注意する者は少ない。それについて言及するつもりはない。
誤解されるのがおちだろうから。
モーツァルトの音楽の形式の均整が「どんなに均整を破って得られたものか」と言っておけば私には十分である。
そう、ハイドンが形式の完成者であるならモーツァルトはその最初の破壊者である。
ベートーヴェン想いながら出てきた感想を書いているのであるが、彼の初期の諸作品を聴き直してみて、これも以前どこかで書き込んだ「ベートーヴェンこそハイドンの直系」の感を新たにした思いがする。
ハイドンについては書くまい。ショパンスレッドに過去の(最近の私は1週前が1年前に感じる)私のレスを改竄してコペピ(ID:UPQWMpLeC 453.455.459.461.463)しまくっている異常者がハイドンスレッドに出て来るとも限らない。
「幾つかの構想が浮かんでは消え」ております。「音を語るのは音しかない。」
聴き続けるほかあるまい。それが作品に対する愛情というものだろう。
807:名無しの笛の踊り
10/03/12 23:52:11 LZBzGqEA
なりすましを防ぐために名前欄にトリップを入れればいいのに
808:名無しの笛の踊り
10/03/12 23:58:53 Q8RyYdVY
「ベートーヴェン想い」を「ベートーベンを想い」に訂正。
携帯が書き込めず、娘のPC使用していたもので・・・
では、また桜が咲く頃に。このスレッドがあれば、ですが・・・・・
809:名無しの笛の踊り
10/03/13 00:36:24 0gAzx+yB
娘のPC使ってまで2ch頑張らんでもw
810:名無しの笛の踊り
10/03/13 00:39:49 TVKsL6Qu
>コペピ
811:名無しの笛の踊り
10/03/13 00:45:10 TVKsL6Qu
>それと、今のこの時期がどんな時期かご存知ないようですね。
知る訳ないよ。どんだけ自分中心?
>彼の初期の諸作品を聴き直してみて
聴いてないでしょ?w
812:名無しの笛の踊り
10/03/13 00:47:40 TVKsL6Qu
>モーツァルトの音楽の形式
「形式」って貴方に分かるの?
813:名無しの笛の踊り
10/03/13 09:57:08 6xan+N/7
ラファ氏の「 」内なんて、他人の引用か個人的直感のいずれかですよね。
正面切って住人に叩き付けたり、まともな解答を期待できるようなシロモノではないと思いますが。
じゃあ、お前は自分の質問等に対する回答者の都合を斟酌したことはいまだかつてなかったのでは?
ご存じないですね とは、自分に返ってきていますよ、他の非難がましいコメントも全て同様ですが。
他の住人にとっては、全然ご大層な都合には思えませんが。
814:HH-47
10/03/13 12:16:34 pOxjh4Hw
桜はまだ蕾ですが、813氏にはレスしておきます。
「斟酌」と。ごもっとも。
ただ私は、「コピペ(copy paste の陳腐な略語である事位承知してますよ)」を「コペピ」と誤打したこと、「ベートーヴェン聴いてないだろ?(何たる品性のなさ)」
「貴方に形式が分かる?」等々、その手の方々には容赦いたしません。貴方も「お前(こんな表現、たとえ家族、生徒といえども使用した事はありませんよ)」と言われた。
さて本題。
「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。
感動を、愛情を「分析」出来ますか?「分析すればするほど本質を見失う」。まあ結果出て来るのは、ある和声進行がある感情を導きだし
そこにある作曲家の特徴を・・・とかいった「毒にも薬にもならない」話くらいかと。何のことはない。だから?で終わり。
大切なのは(私が知りたいのは)、「なぜ人間は(私はと言い換えましょうか?)ある和声進行にある美意識や感動を覚えるのか?」
「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドという特定周波数になぜ我々の脳が反応し、ある特定の調性に個人差はあるにせよ、
ある情感を抱くのか?」ですよ。
私は「HOW]には興味がありません。「WHY]が知りたい。
「この世界はいったいどこから来たのか? いったい何の為に?」
Mozart は私にそれを教えてくれます。Reonardo の「聖母子と聖アンナの背景」とともに。
最後に今後は名前欄に、「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。
今日は、「HH-47」。今日はこれにて。
「まだ桜さいてねーぞ」他、この後に続くであろうこの種のレス、もう解かってますよ。
知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・
815:名無しの笛の踊り
10/03/13 12:52:44 ng0xKVvL
リスナーというのはアナリーゼしされたものを聞いてるわけで
アナリーゼは作曲家の言いたいことがわかりやすくなるからやって損はない。
知識によって感動が増す。クラシックはそういうもんだからクラシックたるもんで
別に心で聴きたきゃそれで結構だが、そんな浅いもんではないという話
その程度だからブリテンやクレンペラーの音符の処理を拒絶するんだよ。
音楽は大きく言えば、緊張と弛緩の関係でなりたつんだから、第2主題をコントラストつけるためにああいう処理は全然おかしくない。
キム・ヨナですよ
816:名無しの笛の踊り
10/03/13 12:58:20 6xan+N/7
ラファ氏からは「痴性」は伝わってくる。
817:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:00:19 TVKsL6Qu
音楽で使う「解釈」を知らなかった・・・
「形式」も分からない・・・
(この場合「楽式」を知らない)っていった方がかもしれん。
そして、(まあ、やっぱりなんだが)、
アナリーゼすら知らんかった!!wwwwwww
モーちゃんも幼少期、先輩の作品をお勉強するときはアナリーゼしたと思うよ。
のちのちは、直感的にするようになっただろうけど。
アナリーゼしないのならベートーヴェン聴いても、どういう風にモティーフ(動機)
を展開してるか分からんかっただろう?
それで、「ベートーヴェンはハイドンの直系」wwwwww
あ、音楽でいう「モティーフ」も分からんよね・・・
818:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:09:07 0gAzx+yB
ラファさん、前スレから見てるが、貴方に人様の品性をあげつらう資格はない。
品性が下劣な者とは、こんな人間のことを言う。
【モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2】
URLリンク(unkar.jp)
918 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 11:24:41 ID:AQX1ZEDf
これはすまない。俺がレスしたのはラファとかについて妄想を繰り返す901=902=IYSBD+otへさ。
あんまりうざいんでラファスレとやらを(もう1000でレスで昨日終了)見てきての印象。
ラファとやらも迷惑したろうが、…。
919 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 12:34:13 ID:aBOD/cJb
>>918
他所のスレのラファとやらの他人事でここであんたが感情的で必死になるほうが余程異常に見えるぜ。
923 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 23:08:48 ID:MaunIsw+
>>919
>他所のスレのラファとやらの他人事で
いや、他人事じゃなくって、ID:AQX1ZEDf=ラファだからw
925 :名無しの笛の踊り:2009/09/02(水) 08:41:32 ID:s6KRrv7I=>>6
923さんよー、勝手な憶測は迷惑だよ。俺はIYSBD+otの変質狂ぶりに嫌気がさしてただけ。
→ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I と自ら認める
974 :名無しの笛の踊り:2009/09/03(木) 02:29:23 ID:hZARR/CP
925=930=934=934=952=958=962ですが…
923さん、さすが!ですね。まーコーダだと思ってください。
→ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I=ID:hZARR/CP
984 :ラファ:2009/09/03(木) 15:49:40 ID:hZARR/CP=974
・・・2ch.にもまだ、R35先生やS氏のような知性と良識を兼ね備えた方がいらっしゃるんですね。
↑ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I=ID:hZARR/CP=ラファ
819:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:09:17 TVKsL6Qu
直感的にするようになったと思うのはモーちゃんが、天才だからね。
トスカニーニも作品をアナリーゼして、彼なりの解釈で演奏してるというのが分からんらしい・・・
820:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:15:12 6xan+N/7
>ショパンスレッドに過去の私のレスを改竄してコペピしまくっている異常者
むしろ、お前さんのレスの異常さがはっきり伝わるではないか。
821:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:16:44 0gAzx+yB
・他人を装い自身に加勢
・自作自演を易々と見抜いた他の住人を「変質狂」呼ばわり。
※「変質狂」 偏執狂ならば正しい表現だが、基礎学力が劣悪なためにまたも誤記したのだろう。
こんな人間のどこに品が備わっているのか?
822:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:22:59 6xan+N/7
自分の品性の劣等感をモーツァルトを神のごとく崇め
称えまくることで埋めようとする代償行為に他ならない
823:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:24:48 0gAzx+yB
備考
>>818の>>6のアンカーは前スレの>>6を指している。
<前スレ>
☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ2☆☆☆
URLリンク(www.unkar.org)
6 :名無しの笛の踊り[sage]:2009/09/02(水) 08:56:42 ID:s6KRrv7I
モツベトスレでラファなる人と間違われた者だ。またこのスレ立ってんの?先日モツベトスレに変質狂が現われてうんざりしてこのスレ1を通して見たんだが、また立てたの?ラファも迷惑してるだろう。
削除が賢明。またヤクうんぬんを言いだす変質者が出てくるよ。モツスレは他にいくつもあるんだし。
824:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:40:38 TVKsL6Qu
>>814
>知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・
お前、そんなレスしたことあったっけ?
ちゃんとした書き込み出来ないのはお前!
皆さんのアドヴァイスも「馬の耳に念仏」だから、進歩がない。
>>802
同意。コピペで荒れるのはラファのレスの異常さの証明。
ラファの責任でもある。
825:名無しの笛の踊り
10/03/13 13:59:05 6xan+N/7
前打音の違いを「ポルタメント」ととか言っちゃう人だから、
アナリーゼのなんたるかなんて書いても
まさしく「馬の耳に念仏」だ
826:名無しの笛の踊り
10/03/13 16:53:45 Ppz3KeEA
>「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。
おいおい、また「釣り」で逃げる気か?
827:名無しの笛の踊り
10/03/13 19:13:30 ng0xKVvL
誤用してるポルタメントの言葉はどこで知ったんでしょうね?
やっぱ宇野本かな
828:HAL-9000
10/03/13 22:33:29 pOxjh4Hw
春の訪れが感じられる良き1日でしたね、今日は。
帰宅時に見たシリウスも真冬の凍てつく輝きではなく、どこか穏やかでした。
「アナリーゼ」ですか。
私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか(このため度々実生活では損をしている)・・・
そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
もチップに取り込めるのですかね?
「Tin man 指揮による演奏会!」
「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
どうぞ分析して数値化してください。
私は、「解釈」しだいでいか様にも見えてくるようなものを一切黙殺する精神を彼等の演奏に感じ、
感動しただけです。
815さん。私は2006年以来「キム・ヨナ」のファンですが、バンクーバーのキム・ヨナはいけませんね。
模範答案ですからね。あれでは感動は生まれない。
逆に「真央さん」を見直しました。
「鐘」でいいんです。あれを完成させれば(二度出来なくてもいい)前人未到の演技になる。815さんの表現を借りれば
今後の真央さんには「緊張」がある。キム・ヨナはあれで終わったんです。
「変質狂」でいいんですよ。「偏執狂」では視覚的にまずいんです。
829:名無しの笛の踊り
10/03/13 22:54:37 EfEXFvd3
名前欄には#のあとに自分にしか分からない固有の文字列を入れると成りすまし防止のためのトリップになります
830:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:10:28 TVKsL6Qu
英語に analyze ってある?
ドイツ語だろ。
2ちゃんで釣りとは、
>何たる品性のなさ
831:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:24:39 76KG7kq3
>「アナリーゼ」ですか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
>そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
>もチップに取り込めるのですかね?
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
>どうぞ分析して数値化してください。
無知は口をつぐんで沈黙の美を貫かれるとよろしい。
音楽を学んだものをどこまで冒涜・罵倒なさるおつもりか?
そろそろ悪あがきはつつしまれた方が御身のためかと…
832:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:30:23 mQRBEKm/
>>831同意
ラファ氏は識者を愚弄し、返す刀でモーツァルトすら切り刻んでいることに気づいていませんね。
天上のモーツァルトもそろそろ彼に天譴を下すことでしょう。哀れ
833:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:31:44 TVKsL6Qu
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
などはアナリーゼの対象ではありません。
アナリーゼの対象は楽曲の他にありません。
楽曲をアナリーゼした結果、作曲家が伝えたかったことが
見えてくるのです。
そして、アナリーゼして見えてきたものを、
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
と捉えることを、解釈と言います。
>基礎クラスの解説をしてしまいました。
それから
>「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。
オーオタと私たちは違う人種は前に分ったでことでしょう。
基本的な音楽用語も誤用されては私達とは話しは通じません。
メールなどでのやり取りをお願いします。
>アバドのジュピターを「ぬるい!」と一喝されたR先生の慧眼。その読聴力もレッドオートグラフとの40年近い格闘があったればこそでしょう。
私達は、レッドオートグラフとの40年近い格闘して、
音楽から何かを聴き取ったり、何かを読み取ったりしません。
もっと違った、「苦労」をしておりますので。
834:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:34:08 AVHrUAzK
キリエ来てる?
今たまたまキリエ専用スレみたら、アナライズ云々が書いてあった。
こんだけゴミコテが集ってたら荒れるわけだわ。
835:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:40:54 mQRBEKm/
ラファさん 読解力 → 聴解力 じゃないんですか?
どーでもいいですけど
836:名無しの笛の踊り
10/03/13 23:50:49 0gAzx+yB
明治の偉人達のように、傑出した学識を持つ者が新しい言葉を生み出すことは
許容されると思う。
でも、大学入試で惨敗を喫した凡人がそれをやろうとすると、今ここで起こっているような
悲惨な状態になるだけ。
837:名無しの笛の踊り
10/03/14 00:03:02 JDCaeeLA
気の毒だけどね
838:名無しの笛の踊り
10/03/14 00:21:49 BCpT5O3L
>>818
ひどいな。ラファの卑劣な人間性がよく表れている。
839:名無しの笛の踊り
10/03/14 00:47:49 BCpT5O3L
過去レスを見ると、ラファ的にReonardoは釣りということになるのか。筋金入りのバカのことなので、ただのミスなのか判別できん。
840:名無しの笛の踊り
10/03/14 00:56:27 7UzKhgdp
ちょっと、話は逸れますが・・・
大変、パッとしない日本の学校で恐縮ではございますが、実体験に基づいてお話したいと
思い、例に挙げさせて頂きますが、
藝大や音大で、どういう教育が行われているか、予想できますか?
器楽の演奏を専攻にした場合の話ですが、
学校に入る前に、物心ついたときにはもう楽器の訓練はしています。
ソルフェージュも同時に。
お陰で絶対音感も身に付きました。
楽典も勉強しますね。
これは最低限の音楽の話ができるようになるためです。
そしてピアノ以外の専攻の方でも副科としてピアノは弾けるように
してないと(ソナタ・アルバム程度で十分ですが)。
音楽的な体験(エピソードといってもいいかもしれません)も
子供の頃に体験している学生がほとんどでしょうね。
「18才でモーツァルトに出会い…」とかでは、ちょっと・・・・
841:名無しの笛の踊り
10/03/14 00:58:01 7UzKhgdp
さて、本題の入学してからですが、
器楽演奏のレッスンばかりを受けているわけではありません。
楽式論、和声学、対位法、音楽美学なども学びます。
器楽演奏が専攻の場合、作曲科の学生と違い、
これらは、楽曲をアナリーゼするため、そしてアナリーゼによって、楽曲を
理解するためです。
まあ、下手糞な演奏をするためですが・・・
それでも、楽曲の鑑賞(参考として聴く場合もありますが)にも
役立っていると自分では思います。感動もしますよ。
ラファさんは、自分だけが特別な感性を持ち、心を打たれているかのような
口ぶりですが。そして私達を罵倒されますが。
アナリーゼの結果をまざまざと見せ付けるような内田のような演奏も、
それこそ解釈など何も無く、いまここで音楽が生まれているかのようにひく
アルゲリッチのような演奏も。好き嫌いは別に、とてもとても心打たれます
(アルゲリッチは実は伝統的な解釈にからは逸脱しないですよね。
シューマンは微妙ですが。そのバランス感覚も素晴らしい。)
そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる
こともお知らせしておきます。
ラファさんはドレンスキーの弟子だという、同居人さんの先生
に対しては、「出る幕はありません。」と仰いますが、
どうして私達のことは罵倒されるのでしょうか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか
とありますが、
私は以前、高校から普通科ではなかったと書き込んだことがあります。
音楽科の生徒はどういう学校(や大学)に進むと予想されますか?
842:名無しの笛の踊り
10/03/14 01:18:31 7UzKhgdp
>「アナリーゼ」ですか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
>そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
>もチップに取り込めるのですかね?
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
>どうぞ分析して数値化してください。
↑同居人さんの先生に仰ってみてください。
843:名無しの笛の踊り
10/03/14 01:23:22 7UzKhgdp
>>841
そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる
こともお知らせしておきます。
を、
そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる人もいる
こともお知らせしておきます。
に訂正。
844:名無しの笛の踊り
10/03/14 01:31:55 KFwmpivY
ラファは、批判が集中すると自分も他人を装い
自分の過去レスを批判する、という変則的行動パターンがあるんだよな。
丸写しの頭の悪さで同一人物とわかる。
自演の自己擁護はいつものパターンだが、別パターンもある。
この変則的パターンの心理背景は、
この種の病人が持つ根本的な自信の無さや、彼らがしばしば有すると
いわれる「多数派に与しないと生き残れない」という強迫観念かもしれない。
ラファがモーツァルトを偏愛する素振りを見せるのも、
多数派信仰・ブランド信仰が原因であろう。モーツァルトの音楽が
性に合うからではなく、最近知ったモーツァルトが、
無知な彼の不正確な理解によれば「最も権威ある正統的天才作曲家なんだ!」
と映じたからだと考えられる。
彼が実際に採る発想や行動が、誰が見ても知的障害者的であり、
極端な少数派に偏してしまっていることは、皮肉としか言いようがない。
だが、何をやっても他人に劣り、何をやっても異様で浮いてしまうKY人間には、
「多数派」「ブランド」は常人以上に憧れなのかもしれない。
845:名無しの笛の踊り
10/03/14 02:01:16 MF4msT+X
>>828
なんで楽曲分析が数値化につながるんだ?
もしかして楽曲分析の意味を知らないの?
846:名無しの笛の踊り
10/03/14 03:35:58 VFgBMbsd
>>830
英語にはanalyzeという動詞がある。
最近は「分析する」を「アナライズする」とカタカナ語で言ったりもする。
ただ、ドイツ語のAnalyseに対応する英単語は名詞のanalysisのはず。
>>845
「楽曲分析」がどんなことをするのかについてはなんとなく知っているのでは。
ただ、楽曲分析がドイツ語のAnalyseの訳語であること、
カタカナのアナリーゼという言い方も音楽教育・研究において当たり前に使われてきたこと、
それらを知らないだけかと。
で、理系的な意味での分析・解析や工学・科学分野で使われる「○○アナライザー(測定器)」あたりを連想して、
「数値化」やら「データもチップに」やらの言い回しが出てきたのでは…
もし明治期の西洋音楽教育が主にドイツ語圏ではなく英語圏を通じてもたらされていたら、
今頃は楽曲分析を「アナリシス」と言うことが主流になっていたに違いない。
847:名無しの笛の踊り
10/03/14 04:22:49 MF4msT+X
数値化は、あまりにも単純な考えじゃないの?
自分は外国語にはくわしくないけど、数学的思考方法は別に数値化するためだけに使うわけじゃじゃないし。
哲学とか勉強したことないのかな?あの人
人に簡単にパクられる文章しか書けないラファは、もっともマニュアル化、パターン化されてると思うよ。
算数式に
848:名無しの笛の踊り
10/03/14 10:04:06 6jZ3yTti
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
早合点 早とちり 短絡思考
虚飾に満ちた露骨な自己愛ですよ。
849:名無しの笛の踊り
10/03/14 10:57:36 BCpT5O3L
キム・ヨナが終わったとか真央ちゃんを見直したとか言う前に、
自分の人生のダメさ加減に気づけ。
受験で惨敗し、事故で幼児に大怪我させ、ステイタスの低い仕事で
体を壊して死にかけ、さらにこれらを2ちゃんで得々と語る奴の人生の方が
むしろ終わっている。
特に事故の件。真剣に反省しているならこんなところに書けない内容。
2ちゃん中毒で自分語りを止められない中高年か。
こうなったら人間おしまいという見本にはなっているな。
850:すばる
10/03/14 12:29:54 JspL0yJb
829.831.833.840.841.843 の各氏へ。
真摯なレス有難うございます。831氏には「ある方」を感じてしまいました。
その他の無知なる者へ。
数値化できない、当然でしょ。
哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」
「人間は如何に生きるべきか?」他にテーマ、ありますか?
多数を敵にまわすと何とかとか言ってた頓馬がいましたね。
初対面の100人200人をあいてに一瞬で空気を思うがままに変えることを生業にして20年以上。
50人やそこらが束になってかかってきても「片手で十分」。
821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷。
さて、身体の動きで観念の動きを修正して参ります。「沈黙の美学」、良い言葉ですね。
851:名無しの笛の踊り
10/03/14 12:48:12 6jZ3yTti
>821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷
いや、ラファさんがね。
852:名無しの笛の踊り
10/03/14 12:54:56 6jZ3yTti
>その他の無知なる者へ。
>数値化できない、当然でしょ。
>哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」
人の指摘を逆手にとって投げ返すとは!
貴方らしい卑劣なレスですね。
853:すばる
10/03/14 13:14:56 JspL0yJb
849
事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。その言葉が私を救ってくれました。簡易裁判を受けましたが免許停止もなく済みましたが、その後はペーパードライバーを貫きました。
851
そう考えるのは貴方の自由です。
852
私は以前から850で述べた事にしか興味のない人間だと言ってきました。
貴方の825の言い方は「苦しまぐれ」にすぎない。答えられないならお引取りください。
Mozart,Leonardoは、私にはその答えに至る道なんです。
854:名無しの笛の踊り
10/03/14 13:50:03 MF4msT+X
予備校の生徒は通う目的がはっきりしてるから扱いやすいのは当たり前なのに、そこがわからず全能感をもつあたりがダメだな。
855:名無しの笛の踊り
10/03/14 16:10:04 6jZ3yTti
>>825? >>852? どっち?
>>825はどう見ても苦し紛れではないんだが…
貴方もいくつも指摘に答えていない。疑問文でなければ答えなくてもいいというものではない。
貴方は音楽の話は全くできていない。口げんかですよね、だからみんなそれ相応の対応しかしていない。
>>840さんとかには
>真摯なレス有難うございます。
それだけ?
自分の無知と誤解をまずお詫びしなさいな。話はそれからです。
856:名無しの笛の踊り
10/03/14 16:27:01 ssknUTjy
>>825のどこがどう苦し紛れなのか説明願いたい。
今更アンカーミスでは済みませんぞ。
些末なところには、大言壮語を装って口答えしてきますけど、
肝心の音楽的な内容になると話をすり替えてしまうのですね。
敬体で書かれていると「真摯」と判断されているようですが、
常体の文の(お前呼ばわりの文の)中にも真摯な内容はありますよ。
私はとっくにあなたの音楽的な話は、石ころほどの価値も認めませんがね。
857:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/14 17:04:01 JspL0yJb
855さん、承知いたしました。
829さん、仰る通り名前の後に#+数字を書き込みました。これがどういう意味を持つのか私には解かりませんが、
一応仰られた通りにいたしました。それと、「825の言い方は」を「852の言い方は」に訂正いたします。
観念の動きを身体の動きで修正してまいりました。
「アナリーゼ」とは何か?「アナリーゼする事により楽曲の解釈が生まれる」とのことですが、例えば、私の最も大切な曲の1つである
「ピアノ協奏曲23番2楽章」、「内田さん(+テイト+E.C.O)」の演奏は私の理想の演奏であるのに対し、誰とは申しませんが「廃棄処分」
した演奏の差はどこから来るのか?
以前、この曲を愛するあまりスコアを所有しておりましたが今は無く、再度購入してみようかと考えております。
確か3部形式の2回目に主題が出てきて「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
そして、テイト+E.C.Oだけはコーダをピッチカートではなく「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・
まずは、「アナリーゼによる解釈の差の根拠」ですね。840.841.842.843さん、まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強し、解釈の
差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?そこからですね。
お分かりの事とは思いますが、実生活では、たとえ熟知していることでも相手との人間関係を築くためには「教えて戴く姿勢」で常におります。
新しい発見があったりとか、たまにはあるものです。
858:名無しの笛の踊り
10/03/14 19:28:17 BCpT5O3L
苦しまぐれって? いい大人が簡単な言葉を間違えるのは単なる恥。
釣りなんて言い逃れするのは恥の上塗り。
859:名無しの笛の踊り
10/03/14 20:52:13 FcQyNCmX
すばる ◆H6mBY5rVQU へ
>>826 を。
以前の「モオツァルト」「ラファ」もそうだが
「すばる」も止めて下さいませんか?
汚らわしいです。
「無知」はまずあなたにむけられた批判です。
それを「苦し紛れ」に投げ返すなということなのでは?
860:名無しの笛の踊り
10/03/14 21:42:01 ueZvSxAG
>確か3部形式の2回目に主題が出てきて
>「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
どこなのかメチャクチャですな…。
普通心得のある人(無くても文章がふつうに書ける人)は
小節番号を書かなくてもどの部分なのか示せるはずですが。
三部形式なら、「第○部」のって書けばいいんじゃないですか。
>テイト+E.C.Oだけは…
他にも第1楽章の管弦楽による主題提示で、それまでの録音と違う箇所があるの知っていますか?分かりますか?
>「アナリーゼによる解釈の差の根拠」
根拠…?楽譜に依るわけですが…
>まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強
>解釈の差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?
はあ?
英語の前に日本語を…。
多分助詞の使用がデタラメでは…
861:名無しの笛の踊り
10/03/14 21:43:02 BCpT5O3L
ちなみに、俺のレス>>858は、
くるしまぐれ→来島グレ(何コレ?)
くるしまぎれ→苦し紛れ
というシンプルな指摘。
確かに、こんな具合に年中、板書や配付資料や自作テキストで
誤字脱字・言葉の誤用を頻発するおじさんを目の当たりにしたら、
数百人の子供達も戦慄し、大教室の空気も変わっちゃうよネ。
それと、【苦し紛れ】と言えば、
○「等身大」と書くところを「頭身大」と書いて思い切りバカにされ、>>739
○この間違いを「釣り」と言い張るとともに、>>744
○実は「~前方~」という部分も「釣り」と言い張り、そこに突っ込まない住人を逆にバカにし出したが、>>748
○いや、てゆーか、あんた前から「頭身大」、「前方」って書いてるじゃん、と過去の例を証拠として
挙げられ逃げ場をつぶされた上、下らないミスの多さについて懇々と諭され、>>758
○真摯なレス有り難うございます、ラファ、確かに受け止めます、とか白旗挙げちゃった。>>760
人が懐かしく思い出されるYO!(大爆笑)
誰だったっけ?(大爆笑)
このミスター苦し紛れ(彼的には「苦しまぐれ」)は?
862:名無しの笛の踊り
10/03/14 21:46:03 P2yJJgRU
「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・
こういう陶酔調が非常に鬱陶しいですね。
本当にアルコール嗜んでからお書きなのでは?
863:名無しの笛の踊り
10/03/14 21:58:02 UTxCeJa5
こうやって、レスがたまっていく。
全部を読み切れず、ラファ氏のレベルでは音楽的な話が理解できないから、
どんどん積み残しが出て、目先のレスにしか食いつけず
根本的な課題は置き去りにされていく。
何ヶ月もこの状態のままですよね、ラファさん。
864:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/14 22:28:46 JspL0yJb
859.
汚らわしい?なるほど。
確かに私は、人の殺し「そこない」、アルコールで死に「そこない」、学者のなり「そこない」、まさに「そこない」だらけの半端者ですが、
あなたに「汚らわしい」呼ばわれする覚えはありません。
そもそも私は「汚らわしい」人には1人しか会ったことはなく、会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。
お断りします。小平先生が「世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」と幼い頃ハーフという理由で虐められた娘さんたちの願いをかなえるため
自らの学者としての人生を捨てて実現したのが口径8.2mのハーシェル天体望遠鏡。その名が「すばる」。
「H.S.T」に勝るとも劣らない、140億光年彼方の光までも捉える性能を誇ります。科学者と技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。
私は、この20年余りの間に、「すばる」の素晴らしさ、小平先生達の執念、天文学の魅力を毎年生徒さん達に語り続け、現在10名程の元生徒がその道に
進んでくれております。
再度申します。あなたの指図は受けません。
865:名無しの笛の踊り
10/03/14 22:36:55 fprxt0aD
>そう考えるのは貴方の自由です。
>>859だけじゃねーだろう。
あなたがコテを変える度に止めてくれって思う人。
まあ、あれだ、幼児が○○ごっこで特撮ヒーローetc.になりきるのと一緒だな。
「すばる」が気持ち悪いと思うのはオレも同感だ
866:名無しの笛の踊り
10/03/14 22:45:00 tt9tUaO/
>会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。
その飛躍が恐い。思考回路どうなってるの?
>世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」…その名が「すばる」。
>…技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。
だから、そんなご大層なものの名前を名乗ることに気恥ずかしさや
罪悪感はないんですか?
よくもまあ臆面もなく…。
スバリストろいう言葉すらある自動車会社を持つ栃木県民もお腹立ちでは?
867:名無しの笛の踊り
10/03/14 22:51:10 dJGIJ0Nu
>>864
あなたのプライドの高さは分かりました。
でも「すばる」や大芸術家の名を騙って
それを表現するのは頼むから止めてくださいます?
貴方のようなナルシストに名乗られているかと思うと
「すばる」や「モーツァルト」etc.が不憫でなりません。
やっぱり目先のレスにしか噛みつけないのですねw
868:名無しの笛の踊り
10/03/14 22:59:28 dJGIJ0Nu
>>864 基本的に会話が成立しないのだということにハタと気づきました。
「汚らわしい」は、貴男=ラファに対して言っているのですよ。
「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。
はあ…
どうりで豆知識を得意気に書くわけだ。
まともな人ではないと確信。
869:名無しの笛の踊り
10/03/14 23:45:23 6jZ3yTti
>>868
>「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。
彼に言わせると「釣り」になるらしいんだな、そういうのが。
敢えて取り違えて話をすり替える。
そして「泥仕合」に持ち込むという彼一流の手法。
勘違い、「タイプミス、音楽用語の誤用、熟語の誤変換 etc. への指摘は
彼にとって全て言い逃れの口実にできるんだよ。
いままで、彼が素直に過ちを認めて謝罪したことがあるかい?
傲岸不遜なだけだよ。
>事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。
「 」の付け方が意味不明だが、こんな馬鹿なこと書き込むんじゃないと思いますがねえ?
相手の親御さんに失礼極まりない。常識ありますか?
870:名無しの笛の踊り
10/03/14 23:55:06 6jZ3yTti
>事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。
あ、コレも「釣り」か。しまった…
871:名無しの笛の踊り
10/03/15 00:13:00 DwoDbY60
>貴方が事故の相手でよかった
自己弁護のためにこんな事を書き込む奴の気が知れない。
人の心の痛みが全く理解できていない。
恥を知れ恥を!
872:名無しの笛の踊り
10/03/15 03:16:54 g8s9FTsr
モーツアルトは、ゲシュタルト崩壊おこした後に、魂に直接響いてきた。
ただただ、号泣するしかなかった。それまで聞き知っていたモーツアルトが
自分にとっていかに表層であったかを、思い知らされた。
そのときから、これまで「聴いていたつもり」の音楽家たちの音が
まるっきり違って響き渡るようになっていた。
そこには、解釈も分析も必要としなかった。その音楽と、自らの魂が向き合う体験
こそが全てだと感じたから。
ラフぁさんが、「世界のなりたちと音楽の関係、自分との関係」
を知りたいならば、他人に吹聴することも不必要とも思えるのだけれどねw
暇つぶしでいいなら、ピタゴラスと神聖幾何学と量子力学あたりを散策してみたら?
(あくまでも暇つぶしにね) 他にも色々あるけど、まぁ板違いになっちゃうんで。
今のままだと、クラシック愛好者によくみかける「ぼくちゃんってこんなに、、、」
に堕ちる道をまっしぐらだから。余計なお世話ながら、ひとこと言っとこうw
873:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/15 13:10:41 ngjhTZoq
872さん。
829さん、833さん、835さん、840~843さん、855さん以来ですかね。その他の痴話レス、突っ込み所満載ですが、こっちまで馬鹿が移るといやですからやめておきます。
私の言いたいことは首尾一貫してますよ。
1.「解釈」に動じないものだけが美しい。
2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。
3. 840~843さんのご指摘により「アナリーゼ」から「解釈」に至ることが語られ、それならばと上記「1、2」との関連を見極めたい。
以上ですよ。私が述べたかったことは。
それを、ブランドだの、劣等感だの、卑劣だの、果ては「汚らわしい」ですか?すべて、貴方達にお返しします。
先ほども申しました、突っ込み所満載だと。暇な時にしてさしあげます。来週から春期講習会、あまり時間はありませんがね。
874:名無しの笛の踊り
10/03/15 14:06:25 T91mK7Mx
「解釈に動じないものが美しい」のなら、モツ25の前打音程度の些細なことが気になるのですか?
本当にたいしたことではないのです。
どっちでやろうが、あの曲の本質にさほど関わらないですよ
875:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/15 14:21:50 ngjhTZoq
仕事に出かけるまえに1つだけレスしておきますか。
「K.488。2楽章」について、音楽の知識なしで触れておきます。「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁もおいでになるようですので。
曲はまずピアノ独奏による「孤独の独白」に始まりますね。継いで、クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部?、モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律に
匹敵するほど美しい旋律がオーケストラで奏でられます。
やがて春の訪れを思わせる木管主体の中間部を経て、秋風とともに始めのピアノによる「孤独の独白」へと戻ります。同様、オーケストラによる美しい旋律が続き、その後です。この曲の白眉!
「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」を奏でる。伴奏のオーケストラの旋律の美しさも瞠目に値する。
(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
合わず残念です。
876:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/15 15:15:11 ngjhTZoq
874さん、とても良いご指摘です。
内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2~3楽章」など聴くも無残です。
「k.545は」、「k.310・k.331」とともに、ステレオ盤では「ワルター・クリーン」盤(全集盤ではなく、誤って処分してしまったCD)
が愛聴盤でした。
前レス、「しかい」を「しかし」に訂正。では仕事にまいります。
877:名無しの笛の踊り
10/03/15 15:47:15 Avlg7eRt
>「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁
>(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。
自分で間違っておいて何この逆ギレ!
やっぱり知識がないからダメだわ、あなた。
878:名無しの笛の踊り
10/03/15 16:30:54 RDRW2mV5
どうやったらこんな奴が出来上がるんだろうな
まともな親から生まれて経済的にも精神的にも貧しい環境で育ったんだろうな
879:名無しの笛の踊り
10/03/15 16:32:09 RDRW2mV5
失礼間違えた
×まともな親から生まれて
↓
○まともな親から生まれずに
880:名無しの笛の踊り
10/03/15 17:54:11 vB5Lb2aE
何たる矛盾
>私の言いたいことは首尾一貫してますよ。
>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。
>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。
なんて言いながら
>ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
>合わず残念です。
>内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2~3楽章」など聴くも無残です。
ホロヴィッツと内田光子の解釈について批判的だ。
結局いろんな人の受け売りなんだろね。
881:名無しの笛の踊り
10/03/15 20:28:42 sD3RwLDk
K.545 K.488 は「解釈」に動じないものではない、美しくない
って言いたいんだろw
882:名無しの笛の踊り
10/03/15 20:38:39 gam93qso
無知、日本語のレトリックもメチャメチャ
議論好きでプライドだけは高い
883:名無しの笛の踊り
10/03/15 20:42:36 FeWpbrcQ
この調子では、ショパンスレに書いたのはラファ本人だな
884:名無しの笛の踊り
10/03/15 20:56:50 xPj8PXLA
ラファさんがやりたいのは、音楽談義ではなくただの口げんか。
885:名無しの笛の踊り
10/03/15 21:19:04 JuP6h1Pp
>>880 同意
楽譜を読めない奴が何を言っても…、言葉なんて自分をかざるもの程度にしか感じていない。
水玉模様だから、楽譜なんて。
ラファの解釈ではモーツァルトに拒絶されるだろう。
886:名無しの笛の踊り
10/03/15 21:26:25 LBYbGRe6
ラファの解釈
>「孤独の独白」
>継いで
>クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部
>モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律
>春の訪れ ~ 秋風ととも…
>この曲の白眉!
>「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」 ← 小学校の作文やり直せ
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
モーツァルトにすら上から目線w
887:名無しの笛の踊り
10/03/15 21:29:12 LBYbGRe6
この人「 」の使い方知らないんですね。
きのうも誰か書いてたけど。
馬鹿がうつらなきゃいいですね、みなさんwwww
888:名無しの笛の踊り
10/03/15 23:47:48 8PZ5o7q5
ラファさん、御自身の知性と感性にそれほどまでに自信がおありなら、
2ちゃんねるのようなところで延々と語るのを止め、
論文、評論、エッセイなどを発表されてはいかがでしょうか?
学界や文壇があなたのような遅れてきた天才を渇望しているかもしれません。
誰もあなたがそうした物を発表するのを邪魔しませんし。
889:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/16 00:05:13 qrOglN1c
まず、840~843さんにお礼を申しあげます。
音楽教育について詳細に教えてくださり有難うございます。841でのご質問、日を改めてレスさせて戴きます。
829さん。
トリップなるものを教えて下さった事、お礼を申し上げます。これでショパンスレッドに出ていた「成りすまし(私とか言っている方もあるようですが、成りすまし
ご本人が一番承知してるでしょう)」が他スレッドの方にご迷惑をかけることはなくなりました。私が迷惑ならこのスレッドをもう立てなければ済むこと。
クラ板で、私がこのスレッド以外に書き込みをしないことは再三申しました。プライド(私のプライドの高さは皆さんの玩具のはず。アルコールもこの2年一滴も
口にしてない(ティラミスが美味しかったが成分表示にアルコール分が含まれているにを知り一口でやめたのもこのプライド故))
にかけて。
872さん。
「解釈も分析も必要としなかった。その音楽と自らの魂が向き合う体験こそが全てだと感じた。」
よくわかります。私も似たような体験を幾度かしましたから。872さんのご忠告に従い多くは語りますまい。「その時、確かに私の魂はモーツァルト
に触れていた。」そう言っておけば済むでしょうから。
「モーツァルトさえ上から目線」とか。正直に申しましょうか?私の支柱は「Reonardo」です。Mozartは血肉でしょうか。
さて、今夜は久しぶりに「バッハのフーガの技法」でも聴きます。チェンバロの音は静謐でいいですね。小林道夫さんの、いや、何でもありません。
890:名無しの笛の踊り
10/03/16 00:09:43 3cz9s+sb
Reonardoって誰のことですか?
891:名無しの笛の踊り
10/03/16 00:54:33 uG8RO51c
「解釈」という言葉(あるいは用語)の意味の把握がまだちょっと甘いです。
>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。
>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。
このような場合にラファさんが「解釈」という言葉を使われているのは、
一般的な意味で、「受け手としてどう理解するか」といった意味だと思うのですが、
音楽に於いて用いる場合、「伝える側としてどう判断するか」という意味でも使います。
例として、モーツァルトの23番のピアノコンチェルトの第2楽章を挙げます。
Adagioと楽譜には書かれていますが、Adagioの速度にも幅がありますよね。
いろんなことを考慮して、内田/テイトはあのテンポで演奏すると判断し、
ホロヴィッツ/ジュリーニはあのテンポで演奏すると判断したのです。
その判断を、その演奏家による「解釈」といいます。
フォルテと書いてあってもどれぐらいの強さで弾くか、リタルランドは
どれくらいかけるのか、どこからどこまでを一フレーズとするか等、
様々な判断が要求されます。
それには前に述べた音楽理論等の他にも、作品が書かれた背景(作曲者が
どういう状態のときに書かれたかや、どういう楽器のために書かれたか等)
も、解釈の拠り所となります。
例えば、シューマンは前者をよく考慮しますね。
モーツァルトの場合は後者を。
現代のピアノでガツガツ弾くのはちょっと・・・
ベーゼンドルファーを選ぶ演奏家が多いのも理由があります。
892:名無しの笛の踊り
10/03/16 01:33:41 fc2MoHhj
「」内の終わりは『。』は打たないのが文章書く常識だよ。
予備校講師はこれは知らなくていいのかな?
893:名無しの笛の踊り
10/03/16 02:38:00 uG8RO51c
ラファさんの言いたいこととは、
聴き手を沈黙させる程の説得力を持った芸術に美しさを感じ、心を打たれる。
ということかな。と推測してみました。
言葉や言い方を変えないと、誰も理解できないでしょう。
失礼ながら、敢えて分りにくい表現をすることで、
自分は特別なんだというアピールを感じてしまいます
(貴方方に解りますか?無理でしょうね…的な)。
違うところを訂正して下さい。
894:名無しの笛の踊り
10/03/16 07:23:56 b9vOFg5M
基盤のないところに議論を成立させるのは無理だが、
ラファ氏にそのつもり(基盤づくり)をする気はなさそうだ。
895:名無しの笛の踊り
10/03/16 07:44:14 /QJwRvXh
失礼いたしました
○ラファ氏にそのつもり(基盤づくりをする気)はなさそうだ。
×ラファ氏にそのつもり(基盤づくり)をする気はなさそうだ。
896:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/16 13:24:29 qrOglN1c
891さん(840~843さん)。
大変鋭いご指摘ですね。そう、音楽だけは作り手と受け手の間に「演奏家」という媒体が必要となる。
そもそも「作品」というものは小説であれ絵画であれ一旦世の中に出てしまった瞬間、作者の意図とは関係なく「一人歩き」を始め、作者自身すら文句は言えないという宿命がある事は周知の事実です。
しかし、小説や絵画は「他者の介入」を受けることは無いからまだしもなのですが、音楽ばかりはそうはゆかぬ。「演奏者」という「第2の作者」の介入無しには「音として」存在できないのですから。
この件に関しては「思うところ」もありますが、831.855.856各氏のレスもあり、今は沈黙しておきましょう。
893さん。
万人に理解可能な翻訳有難うございます。
ただ、「形と中身の間には切り離せない関係」があり、すべてを「その通りです」と申す訳にはまいりません。8割方はご理解いただいているようですが。
レス自体は「大変シィンプルで良い文」だとは思いますが。
872さん。
量子力学には20代の頃より「ハイゼンベルク」や「ニールスボーア」等の著作を通して関心を持ち続けてきました。専門的な事は素人の私には解かりませんが、「間違っているとは思いません、ただ不十分」なのです。
「確立でしか予想できない世界」「光の速度を超えたテレパシィーによる遠く離れた物体間の情報のやり取り、私はアインシュタインの言った「神はサイコロは振らない」と信じてます。ただ、アインシュタイン的な
唯物論には懐疑的です。それでは「この世界はなぜ存在するのか?」の問いには答えられないからです。アインシュタインは「Why」には無力です。
897:すばる ◆H6mBY5rVQU
10/03/16 13:31:03 qrOglN1c
「光の速度を超えた~情報のやり取り、」を「光の速度を超えた~情報のやり取り」、」に訂正。
898:名無しの笛の踊り
10/03/16 18:13:18 fc2MoHhj
164:kyrie◆Debha1lQgc 03/16(火) 17:01 A5FTpI1w [sage]
まあ便利な言葉ですよね。
ラファとか宇野とか哲学が全くできない人たちが己の愚劣さを紛らわすために
使う、「深遠」な言葉。
899:名無しの笛の踊り
10/03/16 22:51:56 3cz9s+sb
どうせ直すなら確立も確率に直してはいかがかと。
900:名無しの笛の踊り
10/03/16 22:55:54 ShgOMTnf
釣り釣りw
901:名無しの笛の踊り
10/03/16 23:02:44 ShgOMTnf
無知の知 ですよ、ラファ
902:名無しの笛の踊り
10/03/16 23:42:31 fc2MoHhj
>「この世界はなぜ存在するのか?」
存在するから、そう考える。
世界の存在が前提です。
903:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU
10/03/17 02:01:46 TuDhXncn
A: I believe him to pass the entrance examination.
B: I believe her to be studying now.
C: I believe him to have told a lie.
D: She is believed to pass the entrance examination.
{設問}上記の英文のうち文法的に誤った英文を1つ選択し、その根拠を述べよ。但し、「辞書にこう書いてあるから」
という記述は認めない。(慶応大学 改)
そろそろ皆さんともお別れが近そうです。
そこで、今日「小型キャメロン」(「キャメロン」は別校舎の高2生です。「みさみさ」は第一志望大学に合格しました)である中3生(高校は志望校に合格してます)に課した問題を皆さんに公開いたします。
なぜこんな事を書き込んでいるかと言えば、「小型キャメロン」が見事な正解答案を提出する前に言った言葉に思わず笑ってしまったからです。
問題を受け取り、15分後に私に提出する直前、彼女はこう言ったのです。
「あ~、わ・た・し・・・・・神!」
私は日々こんな「女神」達の相手をしているのです。孤高のプライドなくしては太刀打ち出来ません。
コテを変えてみました。別に深い意味はありません。
904:名無しの笛の踊り
10/03/17 12:27:15 GmFejmUq
この人、都合が悪くなると英語書き出すね。
905:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU
10/03/17 12:48:14 TuDhXncn
まったく都合など悪くありませんが・・・・・
841さんのご質問へのレス、「美学と美の関係」「机上の哲学遊びと生活者の思想」の関係については
このスレッドが終了する前にお答えいたします。
906:名無しの笛の踊り
10/03/17 14:13:27 GmFejmUq
「なぜ」の話は無知の知の話になるんだが、
ラファの音楽への問題意識は非常に浅い。
ピアコン22番の春とか秋は勝手に妄想抱けば?という感じ。
知識が増えてくれば、例えばなぜあの部分は管のアンサンブルにしてるんだろう?とか考える。
和声や音型の意味とか。
ああ、きれいだなと聞くのは音楽の入口だけど、作品が伝えたいこと感じれないとね
907:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU
10/03/17 17:27:17 TuDhXncn
まず「902.906」さんにレスしておきます。
「世界が存在するからその問いがある」ではいけませんね。
地球が誕生しておよそ45億年、45mだとしたら、類人猿が存在したのは
およそ1~3cmまえ、キリストに至っては0.2mm前にすぎません。つまり、
人間が存在しなかった時間がほとんどなんですよ。
「宇宙定数」か0.1異なっていたら人間はおろか生命すら存在しなかったんです。
あと「906」さん、貴方は心を空しゅうして「音楽そのもの」に向き合ったことは
ないのですか?演奏家であろう「841」さんは別にして(後ほど841のご質問にはレス
いたします)、音形だの何だのの議論は、学生(お金を払って暮らしている人)には
通じても社会人(お金を貰っている人)には、学生の美学論や哲学論と同様
お嬢さん芸の域を出ません。
908:名無しの笛の踊り
10/03/17 18:31:52 GmFejmUq
哲学も音楽も素人です、と自白したレスですね。
心を空にして音楽を聞くのは、子供がそうですね。
あなたは学生どころか子供の感性と知識で語っていることに気づかないといけません。
存在の話についても同様。
唯物論と観念論双方の理解が非常に浅いから、そういう話しか出てこない
909:名無しの笛の踊り
10/03/17 19:34:23 0HuCALFz
心を空しゅうして≠音楽的無知の状態
勘違いなさいませんよう
910:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU
10/03/17 21:01:52 TuDhXncn
908氏へ。
大変示唆に富むレスをしてくれましたね。
「子供の感性と知識」が持つ疑問。まさにそのとおり!
しかし、またこれほど凡人が答えられない疑問はない、という事に気づいてみるのもよいかも
しれぬ。
あのアインシュタインでさえ答えられなかった疑問に「あなた」は答えられるのでしょうか?
観念論やら唯物論やらの言葉遊びは結構です。「ずばり」お願いしますよ。それだけの事を
「908」で言われたあなただ、よもや、煙に巻くような詭弁はありませんよね?
{子供の疑問1}
「この世界はどこから来たのか?どうやって?一体何のために?」
{子供の疑問2}
「神は存在するのか?」
この疑問に答えられない哲学などに価値はない。観念を言語化したはいいが、言語に復讐された
哲学者の何と多いことか。
お答え、お待ちしております。
911:名無しの笛の踊り
10/03/17 21:30:01 GmFejmUq
疑問2
全知全能の意味での神は存在しない。ただし偶然性と必然性の産物として、神的な存在はありうる
912:名無しの笛の踊り
10/03/17 21:56:35 GmFejmUq
疑問1
生命誕生から。アミノ酸等生命に必要なものがそろい、なんらかの作用によって生命が誕生した
913:名無しの笛の踊り
10/03/17 22:02:30 GmFejmUq
続く
その後は自然法則に従った変化がおこり、意識性の強い人間が誕生した。
人間については意識性が高いため、自然法則とは異なるが、社会法則は存在する。
これらの「法則」は絶対的な解明はなされていないが、ただし絶対的な法則に接近することは可能。
ノーベル賞とった益川さんの著者でも読むといいよ。こんな書き方はしてないけど
914:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/17 23:26:45 TuDhXncn
911~913
真摯なレス、有難うございます。少なくとも貴方が「誠実な方」である事はわかりました。
非礼をお詫びいたします。
私はお金を払ってもらって生活している方の「高尚な(実は言葉遊びをしているだけなのですが)」
レスには興味はありません。
お金を稼ぎながら生活している社会人として生きながら、世俗の嘘と汚れに染まらぬ状態を持続する
事は容易ではない。
「世間で成功するとは世間に成功させてもらう」ことだから。
一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ「全ての書は読まれたり
肉は哀し」の意味も解かるまい。
「K.488・2楽章」を詩にしたら、こんな姿かもしれない。
この曲の調べを魂で聴けば、そう聴こえてくるはずである。
915:名無しの笛の踊り
10/03/17 23:28:25 KhImHkTd
>>914
トリップはいちいち変えずに同一のものを久しく使わないと成りすましを防ぐことは出来ません
916:名無しの笛の踊り
10/03/17 23:30:12 GDOYzAJY
え?ラファじゃねーだろ?
917:名無しの笛の踊り
10/03/17 23:48:51 GmFejmUq
ところで和音に対する日本人の感覚は「ぬるい」らしいね
僕は別に本業は哲学でも音楽でもないけど、両方それなりに勉強してるよ。面白いから。楽器もするし。
楽器やってても和音の感覚ってのは、歴史や環境の問題なんだろうけど難しいな。
僕らの世代は年輩の方々よりは数段いいらしいけど
後天的に鍛えて、自然にかんじれるようになったら、もっと音楽も楽しいんだろうな
918:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/17 23:56:08 TuDhXncn
名前に続くIDが変わりましたね。気にせずに進めます。
841さんのご質問にお答えいたします。次の4パターンが予想できます。
1. 音楽を幼い頃から学びはしたが、その道には進まず、あくまで「たしなみ」として技術を磨いている方。
私の職場に、N響の1人である方が師事していた方を師匠(本人弁)にし、セミプロオーケストラで
チェロを弾いている人がいます。東京大学大学院に通い英語学を専攻してます。
2. 音大に進み、学校の音楽教師になる方。私の実家の隣家に母娘とも音楽教師をしてる人がおります。
娘さんのほうはスキルアップ(本人弁)のため教師を10年務めた後大学院に進む。
3. 音大に進み、音楽教室または自分で講師として生計を立て、プロ奏者をめざす。私の同居人さんの
先生がこのケースかと。
4. 諏訪内さん、紗矢香さんのように、世界的なコンテストに優勝または入賞しレコード会社と契約し
プロ奏者として活躍する。
どうでしょうか?
919:名無しの笛の踊り
10/03/17 23:59:38 GmFejmUq
>>918
まだパターンはいくらでもあるよ
920:名無しの笛の踊り
10/03/18 00:02:36 ClD1qwMW
ラファは世間を知らないからしかたないね
921:名無しの笛の踊り
10/03/18 00:13:18 ClD1qwMW
しかし千住真理子が知り合いのはずなのに、図式的な4パターンしか浮かばないのは不思議だな。
922:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/18 00:29:14 OIcThFjg
914さん。
了解しました。このスレッドが終了するまで「ナノフレア」でゆきます。
数字は変えてないんですが・・・・・
1000で終了してください。お願いします。3月22日より春期講習会ですし、
もうクラ板の皆さんにご迷惑をおかけしたくありませんので。
ともかく、840~843さんのレスを受け、「楽譜、アナリーゼ」の勉強をします。
Mさんの事は、今後は触れません。軽率でした。
923:名無しの笛の踊り
10/03/18 01:01:46 TUE+kSak
>>922
>>914は貴方のレス。>>915でしょ。
それにしても、同じ一日の中でやたら偉そうになったり低姿勢になったりと
情緒が不安定な人ですね。
924:名無しの笛の踊り
10/03/18 01:21:04 ClD1qwMW
クラシック音楽は、基本は対話で成り立ってるんだよな。
古典はそれがものすごくわかりやすいんだけどね。
それをラファは独白だと思ってるからなあ。
手垢のついた先入観で聴き過ぎるんじゃないか?
ラファみたいのが解釈にふりまわされてる典型なんだよ。
もっとも今は解釈よりアプローチという言葉がよく使われ出してるね。
925:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/18 01:26:24 OIcThFjg
923
正気でそう思っておられるなら、精神内科への通院をおすすめします。
これが実生活での私です。ラファは「演技」ですよ。
でも、「Reonardoが支柱」、「モーツァルトが血肉」は本音です。
今夜は「ミケランジェリのドビュシィー・前奏曲集・第1巻」です。
まさに、ピアノという楽器を聴く為の音楽ですね。
では。
926:名無しの笛の踊り
10/03/18 01:45:12 ClD1qwMW
>まさに、ピアノという楽器を聴く為の音楽ですね。
違うね。
なんでドビュッシーの曲は他の楽器や編成にアレンジされるかわかってないね。尊大なキャラの馬脚をすぐにあらわしたな
>>923さんよりあなたが病院行ったほういいね
927:名無しの笛の踊り
10/03/18 01:45:42 r+iP/2YK
>>917
和声感、リズム感など、
後天的に鍛えるのためにもソルフェージュやるんじゃないですかね。
勿論、初見の訓練もソルフェの分野なので、読譜力も鍛えられるん
でしょうけど。
和声勉強するのも、まさに和声感鍛えるためですね。
学校(器楽専攻)だと集団授業でやるんですけど、
私の場合、恥ずかしながらそれだと理解不十分だったので、作曲科の
教官紹介して貰って、個人でも習いました。
院に入るための試験で、和声の試験を受ける必要があったので。
楽器の演奏って、自分の思うと通りに弾けないこともあったりして
(私の場合そればっか)大変ですけど、それでも楽しいですよね。
私の場合、常に頭にあるのはうまく弾けなかったところばっかり。
それでも、弾かずにはいられないというw
928:名無しの笛の踊り
10/03/18 01:47:48 r+iP/2YK
>>918
>>840で、実体験に基づいて話すと申しましたので、音楽学部に
進学したのは解って頂けたかと思ったんですが(なので1は無し)。
でも、音大を出ても、「たしなみ」にして方も確かにいらっしゃいますね。
芸大と書かずに、藝大と書いたんですが…
音楽学に触れるときも楽理科にも触れた方が予想しやすかったですかね。
3.が一番近いですかね。
でも、音楽教室だけが音楽の教育機関ではありませんよね。
音楽大学も音楽の教育機関です。
私学の場合、付属の音楽教室も併設されてるところは多いですが。
チャイコフスキーコンクール(!)や、パガニーニコンクールには
遠く及びませんが、やっぱり何らかの賞は貰わないと、音楽で生計を
立てるのは難しいですね。
>>921
千住真理子さんはたしか、大学で哲学を専攻されてましまよね。
慶応義塾大学でしたっけ?
929:名無しの笛の踊り
10/03/18 01:55:48 ClD1qwMW
千住さんは慶應ですね。
930:名無しの笛の踊り
10/03/18 02:00:31 r+iP/2YK
同居人さんの先生は中村さんと友人関係と書かれていたので、ある程度の
年齢を想定してたんですが、
>プロ奏者をめざす。
ということは、結構お若いのでは?
中村さんとは友人関係ではなくて、師弟関係なのでは?
931:名無しの笛の踊り
10/03/18 02:07:33 wdBrH/M4
>>928
和声同様、リズム感もそうですね。
僕は日本人にありがちな3拍子が苦手なタイプ。
必死で3拍子系のものを重点的にとりだしたりして、エチュードさらってます。
オケでスケルツォの楽章が出てくると、涙目です。
ようやくはまりだしてきた感じです。
ボーっと聞いてると、難しくは聞こえないけど、意識的に聞いたり、実際にやると大変ですね。
そうやってどんどん音楽がおもしろくなるんですけどね
932:名無しの笛の踊り
10/03/18 02:14:08 wdBrH/M4
中村さんの話といえば
>圧巻はアンコールで是非にとお願いしていた『真央ちゃんの鐘』!
激しくワロタw
見栄っ張りもはなはだしい。
933:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/18 11:46:32 OIcThFjg
このスレッドもいよいよコーダの部分に入りましたね。
927=928=930=840~843=(シランクスさん?)
「藝大」の表現で予想は確かにつきました。しかし出身はどうあれ、「927」さんの
お人柄、見識の深さは伝わって来ましたので、通り一辺のレスをいたしました。
同居人さんの先生は30代前半と思われます(お会いしてますから、小柄で可愛らしい
お顔ですがレッスンは鬼のようだそうです)ので「927」さんのご推察通りかもしれません。
しかし、中村さんにじかにお会い出来る機会を作ってくださいましたので「2006年オペラ
シィティー最前列で聴いたk.466に感動し涙した」事のお礼を申し上げました。
今でも「1日最低6時間はレッスンを欠かさない」と中村さんは仰っておりました。
ドビュッシィーですが、いつかもお話しましたクラシックLP収集マニア(自分でもピアノを弾く)
に、100曲ほどシューマンをはじめ(これは今でもそうですが)、なじめないフランス物を
カセットテープに録音してもらい片っ端から聴いてみたんです。
どうしてもドビュッシィーが解からない。
しかしある日、「これ音楽ではなくピアノを聴く(ここは誤解を招く危険あり、私特有
の表現法です)ための曲なんだ」と気づいた瞬間、その美が見えてきたんです。
もう20年以上前の話です。
934:名無しの笛の踊り
10/03/18 12:05:35 ClD1qwMW
コーダとは総括。
ラファさんは、ひたすら長い序奏をくどくどやっていて、まだ第一主題に入っていないと思う
935:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/18 12:48:11 OIcThFjg
934さん。
ユーモアのセンス(これは知性の華ですね)に脱帽。
音楽の専門知識もなく、ただ「好き」で聴いてきた私には、皆さんにとっては序奏ですら
「コーダ」の心地がいたします。
私にとっての「終着点」はすでに決まっているのです。
「モーツァルト・クラリネット協奏曲イ長調・2楽章」
「レオナルド・聖母子と聖アンナの背景の山岳風景」に流れる音楽。
歌にしたら「風になびく富士の煙の空に消えて行方も知らぬ我が思ひかな」
でしょうか。
19才の時にすでに決まっていたのです。
あとは・・・「この曲に、なぜ若き私の心が共鳴した」のか?「自分の人生の終着点にしようと
決めた」のか?
それを分析してみたい、ということかもしれません。
936:名無しの笛の踊り
10/03/18 16:00:03 ClD1qwMW
哀愁を帯びたメロディの美しさ、調性、和声づけ、
クラリネットという楽器の特性など、そういった要素が相まってるのでしょうね。
とりわけ、今までに出なかった話で着目したいのは、あの曲のソロをクラリネット以外がやったら、あの雰囲気は出ないのではないでしょうか?
937:名無しの笛の踊り
10/03/18 16:01:54 ClD1qwMW
それをクラリネットを聴くための音楽としたら、ラファさんは納得できますか?
938:名無しの笛の踊り
10/03/18 21:03:31 9ifCqc+f
本物のラファがこんな馬鹿なことを書くかな?
>「K.488・2楽章」を詩にしたら、こんな姿かもしれない。
>この曲の調べを魂で聴けば、そう聴こえてくるはずである。
>モーツァルト・クラリネット協奏曲イ長調・2楽章」
>「レオナルド・聖母子と聖アンナの背景の山岳風景」に流れる音楽。
>歌にしたら「風になびく富士の煙の空に消えて行方も知らぬ我が思ひかな」
>でしょうか。
2曲をどう受け取ろうと構わないが、
鑑賞者としてのレベルは低すぎる。
何でもかんでも何かに例えるのは如何なものか?
本物のラファじゃないんじゃ…
939:名無しの笛の踊り
10/03/18 23:09:41 TUE+kSak
そういえばそうですね。ラファさんだったらこんなレス、あり得ない。
どうもおかしいと思った。3月入ってからラファさんを名乗るレスって
本当に低能丸出しで、脳が梅干し大に萎縮してもここまでひどくないよ、
と思ってました。昨日も多分偽物だと思ってちょこっといじったら、
すぐダボハゼみたいに食いついてきたし。
940:名無しの笛の踊り
10/03/18 23:18:05 pNY5ggTZ
>>938
>>939
本物のラファは本物の池沼で低能だから
最悪に頭の悪いレスはラファのものだと考えてまず間違いない。
941:名無しの笛の踊り
10/03/18 23:20:32 TUE+kSak
レオナルドをReonardoなんて書くなんて、レオナルドを敬愛して止まない
ラファさんに喧嘩売ってるとしか思えません。
942:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/19 00:23:10 nNqykQRl
914のレスを「そのままに」受け取れないとしたら、残念ながらあなたの心は、あのレスで書いた
「誰かのすねをかじって」生活しているか、或いは「世俗の嘘と汚れに染まってしまった」心で
「wage slave」として生活してる方かのいずれかでしょう。私とは無縁の方達。
936. まさにその通りですね。完全に同意します。
937. 「良き質問はそれ自体の中に答えがある」典型のようなレスですね。
含蓄に富み、しかもこちらの盲点を「温もり」ある表現で気づかせてくださってる。
仰ること、受け止めました。有難うございます。
943:名無しの笛の踊り
10/03/19 00:27:34 jYvZl3ul
>>941
レオナルド・ダ・ヴィンチは、
Leonardoですもんね…
944:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/19 00:50:52 nNqykQRl
お、長かったですね。やっと、気づきましたか?
これでは「903」も、「アルベーン波」も、「ナノフレア」も無理かな?
「あ~・・・わ・た・し・・・・・神!」の中3生が見てますよ。
945:名無しの笛の踊り
10/03/19 00:57:24 jYvZl3ul
>>889で
>正直に申しましょうか?私の支柱は「Reonardo」です。Mozartは血肉でしょうか。
と。
>>890で
>Reonardoって誰のことですか?
と尋ねられるも、無視。
そのあとも、
>>925で
>「Reonardoが支柱」、「モーツァルトが血肉」は本音です。
と繰り返し、
Leonardoではなく「Reonardo」と 。
946:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/19 01:02:38 nNqykQRl
いまさら、ですか?
おそい、おそい。デンデンムシより遅い。
「903」、今からでもいいですよ。小型キャメロンは「15分」でしたから、15
分待ちます。相手、中3ですから。
947:名無しの笛の踊り
10/03/19 01:09:38 jYvZl3ul
釣りだったのですね?
>「アルベーン波」も、「ナノフレア」も無理かな?
無理です。人はそれぞれ違った苦労をしていると申したはずです。
私は「シランクス」などと名乗った覚えはありません。
シランクスさんとは、東京藝大の関係の方なのでしょうか?
確かに私の母校は東京藝術大学ですが。
私は、カーゾンの演奏やピリスのノクターンをお薦めさせて頂いた者です。
>「あ~・・・わ・た・し・・・・・神!」の中3生が見てますよ。
何度もお尋ねしましたが、どうして私達を罵倒されるのですか?
このスレッドが終了する前に必ずお答え下さい。
「人」であるならば。
948:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/19 01:12:48 nNqykQRl
もう1つ「釣り糸」仕掛けてありますよね?
と小型キャメロンからメール入る。さー、かかるかな?
949:名無しの笛の踊り
10/03/19 01:16:17 jYvZl3ul
アナリーゼも?解釈も?
「釣り糸」でしたか。
950:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU
10/03/19 01:29:27 nNqykQRl
947さん。
それは違います。942は「私の真意」です。あなたのような「純粋な」方を弄ぶほど私は器用な人間ではありません。
「カーゾン」、「ピリス」、皆、本当に私が求めていた演奏でした。
私には永久保存盤専用のラックがあり、それぞれ2枚ずつ購入し、1枚をその仲間に加えました。あなたの思い出とともに。
あなたは、美しい海にそっとお帰りください。
これから鮫退治をします。
951:名無しの笛の踊り
10/03/19 01:32:51 jYvZl3ul
>>889のレスですね、あなたが、「Reonardo」とわざとお書きになったのは。
そのレスの冒頭は、
>まず、840~843さんにお礼を申しあげます。
>音楽教育について詳細に教えてくださり有難うございます。841でのご質問、日を改めてレスさせて戴きます。
と始まりますが、私(840~843)をおちょくる内容から始まってたのですね。
952:名無しの笛の踊り
10/03/19 05:28:33 vuT9SrpO
池沼メンヘル狂人ラファの自演の嵐でこのまま終了か。
さすが糞スレ
953:名無しの笛の踊り
10/03/19 08:08:32 LJQikib1
ラファさんは卑劣
954:名無しの笛の踊り
10/03/19 10:08:33 jYvZl3ul
>「あ~・・・わ・た・し・・・・・神!」の中3生が見てますよ。もう1つ「釣り糸」仕掛けてありますよね?
>と小型キャメロンからメール入る。
生徒にもこのスレ、私のレスを見せて楽しんでたのですね。
私の生徒にも中3生はおります。
「小型キャメロン」さん、今どういった感想をもってますか?
正直に答えなさい。