高本秀行総合議論スレッド 第14号at CLASSICAL高本秀行総合議論スレッド 第14号 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト6:名無しの笛の踊り 09/03/21 23:14:27 OPqLKfkR 先生降臨!!! ttp://theater-angel.blog.so-net.ne.jp/2008-10-02 >幕間に劇場係員に食ってかかっている人物を発見!自称音楽評論家で有名なヒゲにメガネのお方である。 >劇場の男性案内人になんらかの落ち度があったのか、「お前じゃわからん、上の人間をだせ!理事長を呼んでこい」 >という完全にクレーマーな状態。声を荒らげても周囲の観客からは完全に無視されていて気の毒なほどなんだけれど、 >ご本人には全然自覚がなくて…。「弱い犬ほどよくほえる」の典型みたいになって哀れだった。 >どうも観客の前で、怒鳴り倒させるというのは劇場側の作戦=他の観客を味方につけるという高等戦術のような気がしたが、 >ご本人は気がついていなかったようだった。もう見るからに嫌な奴、性格や行動がはっきり顔に出ている奴、 >根性がねじまがっているのが、遠くにいてもわかるような奴と周囲からは見られていたようだ。 7:名無しの笛の踊り 09/03/21 23:15:01 Imt9P7gW ヒョーロンカは『客足』まで自由にできるのか?(No.1599) [ 批評の批評 ] / 2008-11-05 22:13:36 表題の件は、昨日11/4読売新聞夕刊13面に掲載された 船木篤也 : 10/20 読売日本交響楽団定期演奏会批評 に対して である。 私高本 と 船木 の感性は遠く離れている。どちらが正しいとか正しくない、と言うことでは無く、 単純に「感性が離れているだけ」である。これは全く問題無い。重松みかの声を「温かな」と感じる船木の感性は私高本には無かった。 どちらかと言えば「無機質さを正確に描く」が重松みかの美点だと思う。 こんな細かなところはどちらでも良い。 問題は以下の1点に尽きる。 それにしても、客足はもっと増えて欲しいところ。未知の世界を恐れぬ気概は、聴く側にも求められよう こんなことを言う権利が「ヒョーロンカ」にあるのか? 私高本自身が「デイリー時代」の経験から、船木にはこの発言を許される根拠は一切無い! と断じる。理由は次の通り。 1. 船木篤也 は「自腹でチケットを購入して批評を書いた」のか? 2. 聴衆は「自分の好み」を選択する権利は無いのか? 以上2点である。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch