NAXOS「日本作曲家選輯」格別の意義を持つ弐拾枚目at CLASSICALNAXOS「日本作曲家選輯」格別の意義を持つ弐拾枚目 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト657:名無しの笛の踊り 09/01/14 22:56:18 /Uhq9bd3 俺たちは待ってるぜ。信じてるぜ。 658:名無しの笛の踊り 09/01/16 11:43:51 8WKUOjT1 クレスト1000の京都のやつは買い? 該当スレ見あたらないからってここで聞くのもアレだが邦人作品集ってことでひとつ 659:名無しの笛の踊り 09/01/16 12:33:31 xkCUJNXa >>658 俺はそれまだ聴いたことないんだけど、 初期盤を中古店で見つけても、たいてい 1000円という安い値段では売ってないから、 今回のは貴重だと思う。 あとは自分で曲目や演奏者を見て、 買いたければ買えばいいと思う。 俺は買う予定です。 660:名無しの笛の踊り 09/01/16 22:31:07 quLcMQ+v 2月1日の題名のない音楽会は見ないとな! 日本の巨匠(1)黛敏郎 日本の音楽界が誇る作曲家をクローズアップする新シリーズ。第一回は 初代司会者でもある黛敏郎の特集です。1961年、黛の作品「饗宴」は レナード・バーンスタインと小澤征爾の指揮でニューヨーク・フィルが演奏しました。 佐渡と彼の2人の師匠を結ぶこの作品を取り上げます。 ♪黛りんたろう(演出家)、片山 杜秀(音楽評論家)、佐渡 裕(指揮)、 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch