古楽器総合スレッド Part1at CLASSICAL
古楽器総合スレッド Part1 - 暇つぶし2ch375:名無しの笛の踊り
09/04/15 06:40:49 +2kl86pa
>>373
ピッチの話しになると、色々ありますわな。

415や392は都合でそうなっているだけ。
400位も良いと思うのだけど。

376:名無しの笛の踊り
09/04/15 13:19:03 jQHIAurE
392の演奏が少ないと言うことは、415用の楽器を392で
調弦するとやっぱ音の響きが悪くなるのかな?

377:名無しの笛の踊り
09/04/15 19:36:07 Xx53E7FH
>>376
なんで415とか392という数字に拘ってるの?
393でも394だろうが406、407でもそこら辺なら何でも良いじゃん。

378:名無しの笛の踊り
09/04/15 20:03:42 qZDcxSic
だれがサノバビッチやねん

379:名無しの笛の踊り
09/04/15 20:25:10 ZEmDQPJj
なんとシンタグマ・アミーチのクルムホルン合奏は463Hz
でも音がびーびーいっててピッチどころのさわぎでない。
聴かないやつぁサノバビッチだぜ

380:名無しの笛の踊り
09/04/16 06:56:39 2gJaSJqV
現実的な必要性が無い限りピッチにこだわるのはナンセンスだと思うな。

415なんかは、根拠は無くてもここまで広まってしまってるし
現実的必要性と考えられるけれど。

手前と相方の楽器と相談して決めろって感じ。

381:名無しの笛の踊り
09/04/16 10:53:16 wqVbHCrh
響きを考慮するととっても重要なんですけどね
音楽馬鹿の文系無知ってこれだから・・・・


382:名無しの笛の踊り
09/04/16 15:43:40 8cItA7SA
現実的な必要性あるじゃねーの?
ナチュラルラッパは半音低ければ少しは楽なんじゃね?
半音くらい関係ないか・・・?

383:名無しの笛の踊り
09/04/16 16:40:46 2gJaSJqV
>>382
そういうのが現実的な必要性ってことだろ。

ケースバイケースって意味。

384:名無しの笛の踊り
09/04/16 16:44:59 Epw7bss9
古楽器演奏の「さまよえるオランダ人」
日本盤出てたのな。
あわてて輸入盤をポチってしまった。

なんかお薦めのCD無い?

385:名無しの笛の踊り
09/04/16 17:01:25 8cItA7SA
なんか ってジャンルはなんでもいいの?
ボスがタイホされて楽団名も変わってしまったキングズコンソートの
ヘンデル「花火と水上」初カップリング盤。廉価シリーズのヘリオスから。
ニケ盤の登場でほとんどの花火・水上CDが色褪せつつありますが
これは英国ならではのオーソドックスな解釈が魅力の暖かい演奏だよ。
古楽器で初の初演時大編成の「花火」録音だった。

386:名無しの笛の踊り
09/04/16 18:46:12 2gJaSJqV
>>381
www

387:名無しの笛の踊り
09/04/16 22:07:30 Mz8OZkbk
ボス逮捕?

すまん。古楽器界はよく知らないんだ

388:名無しの笛の踊り
09/04/16 23:22:52 6xVnT8ec
淫行で。

389:名無しの笛の踊り
09/04/16 23:28:57 gGRgQ9gB
kwsk

390:名無しの笛の踊り
09/04/16 23:37:55 6xVnT8ec
URLリンク(okaka1968.cocolog-nifty.com)

391:名無しの笛の踊り
09/04/17 13:52:26 +yzq9ODU
ブラームスとかをピリオド演奏で録音したCDありますか?

392:名無しの笛の踊り
09/04/17 15:56:34 N6chZMib
ブラームスのピアノ曲や合唱曲をフォルテピアノで収録したディスクならあったような。

大阪で先日、フォルテピアノ演奏でドイツレクイエムやってるのを聴いたけどなかなかだったよ。

393:名無しの笛の踊り
09/04/17 21:08:00 jhzc2+c/
>>387
URLリンク(newyorklawschool.typepad.com)

394:名無しの笛の踊り
09/04/18 10:04:01 awRP737t
なんだかなあ

395:名無しの笛の踊り
09/04/23 17:29:41 DQE8XvJE

「1814年のバルブの出現により、ナチュラル・ホルンは次第にバルブ付きホルンに取って代わられることとなる。
それでもフランスのホルン奏者は、バルブ付きのホルンを好まずナチュラルホルンを愛用したため、ロマン派時代でもナチュラルホルンのために作曲されていることも多い。
自身もホルンを演奏したブラームスは、当時のドイツでは殆どバルブホルンに代わっていたにもかかわらず、ナチュラルホルンを好んだ。
ブラームスの管弦楽作品におけるホルンパートは、ナチュラルホルンを意識した擬古的な書き方になっている。
また彼のホルン・トリオは完全にナチュラルホルンのために作曲されている。
デュカスがパリ国立高等音楽院のホルン科の試験のために作曲した「ホルンとピアノのための『ヴィラネル』」には、
前半部にSans pistons(ピストンなしで)という指定があり、この部分はピストンホルンを使いつつもストップ奏法のみで演奏されるようになっている。
作曲当時、同音楽院のナチュラルホルン専攻コースはすでに閉鎖されていたが、ホルン科の学生は専攻コースが無くなった後もナチュラルホルンを並行して学んでいたことが分かる。」

こういう文章を読んで、ピリオド楽器を発展途上の楽器として認識してる人はどう思うかね。



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