10/05/07 07:33:56 3ANWbuKJ
グルダの当時の愛人のUrsula Anders(歌手・パーカッショニスト)が
以前の男関係の悩みも含めて、自分の悩みをグルダに全部打ち明けた。
これをもとにグルダは、Andersの人生を元にしたOpus Andersという作品を作った。
この作品のステージでは、Andersの自己解放の象徴として、
全裸のAndersがドラムセットをめちゃ打ちし、
そこに裸のグルダが登場し、クルムホルンを吹くというシーンを作った。
もちろん性的な意味があるシーンだ。
このステージはTV局が収録していて放映もされ、
音楽ではなく全裸シーンばかりが注目された。
この裸じゃ、音楽がふっとぶのは当たり前だ。
URLリンク(www.gulda.at)