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1990年代にはすでに特許があり、国家間の紛争に乱用されている疑いが強い、電磁波と地球物理学的な仕組みを応用した気象操作技術についてのスレッドです。
1980年代の研究では、太陽光発電衛星を使ってマイクロ波を電離層プラズマに照射し、電離層の電子密度や温度、組成を変え、直下の局所的な大気分子の組成を変えたり、太陽光の吸収を変える技術、地磁気・電子サイクロトロン共鳴条件に一致する周波数の円偏光波を地磁気に沿って電離層に照射し、大気中の風のパターンを変えたり、相対論的粒子の膜を生成したり、プラズマとの自己集束効果を引き起こして高強度のマイクロ波ビームを減衰なく長距離にわたって伝播させるといった技術がすでに実証されていたことがわかります。こういった技術に関連する研究論文や特許、資料を中心に掲載します。