23/03/02 17:12:34.66 .net
ちとせよしの
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姫奈たん
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愛華
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そして愛ちゃん
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3:名無しさん@5周年
23/03/04 14:45:59.93 .net
さあさあっ
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URLリンク(i.imgur.com)スケベいいっ
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4:名無しさん@5周年
23/03/06 18:09:08.76 .net
義母がもう一度ペニスへ唇を近づけ、口腔に含みはじめた。それも今度は一気にズズズと喉奥まで到達させた。そしてゆっくりと先端まで吐き出しては、また喉奥まで沈み込ませていく。
「ハウッ、ウフン、ジュルッ、ハウッ」
浅く深く、ねっとりと、淫らな舐め音を立てながら男根への愛撫を繰り返していく。
「うおおおおおっ。こんなの、うおうっ。気持ちいい……っ」
こんな経験は初めてだった。あまりの甘い刺激に耐えられず、
だが、義母のテクニックはそれだけではなかった。
「あああ、お義母さん。そんなことされると、うおおおおっ。も、もうダメだ……っ」
なんと、義母がペニスを握っていないもう一方の手で、二つの睾丸を手の平へ乗せ、ユルユルと揉み込みはじめたではないか。
「うわああああっ」
もう耐えられなかった。精液が堰を切って一気呵成にドドドッと逆流してきた。
春馬は思わず義母の頭を押さえてグッと天を仰いだ。
「うおおおおおおおおっ。で、出るうぅぅぅぅぅ……っ」
ゾゾゾッと背筋に稲妻のごとき快感が走り、全身がガクガクと震え、一気にスペルマが噴き出してきた。
5:名無しさん@5周年
23/03/14 16:46:51.34 .net
人妻は記憶に残る夫の言葉を頼りに鈴口をしつこく舌先で抉る。湧き出す先走り液も舐め取っては飲み干し、愛撫は続く。
(なによ、きもちよさそうなかお、して……)
男が頬を弛ませているのを見遣り、祐梨香は頬を朱に染める。
更に追い込むべく、女教師は鈴口へちゅっとキスして艶やかな唇をねっとりと亀頭冠へ被せてゆく。いやらしい塩味、猛烈な熱さが一度に押し寄せてる。口腔粘膜で感じる〝男〟の弾力感と熱気。
「んんぅ……、ん……」
痴漢の肉傘は大き過ぎて顎が軋む。ぬるんとようやく口内へ納めると、亀頭冠の熱さが一層粘膜に染みて意識が遠のく。
白く濡れた肉花に呑んだバイブレーターはそのままに、痴漢にフェラチオの奉仕をしている。雄の体液と汚れを飲み下し、大きな肉傘を口一杯に頬張って鼻息を荒らげ─もし本当に他の客に見つかっていたら、恥知らずな売女と嘲笑われたに違いない。そう思うとなぜか背筋がゾクゾクしてきて更にあそこが濡れる。
「ん、ふ……、んぅ、ん……」
滾々と湧き上がる恥ずかしさを忘れたい一心で、女教師は性犯罪者のペニスを深く呑んでゆく。えずく寸前まで呑んでから、祐梨香はもう一度夫に教えてもらった淫技を遣い出す。舌腹全体を亀頭冠に押し付けて舐め刮ぎ、きつく吸い上げながらゆるゆると頭を上下させる。痴漢は美貌の他人妻が繰り出す妙技に驚き、うっ!と腰を引いてにやつく。
6:名無しさん@5周年
23/03/16 06:02:17.38 .net
子宮口を亀頭冠でくちゅっと押される度に、お腹の奥が痺れて辺りの音がすうっと遠のくき、唇を半開きに固めさせる甘い浮遊感が襲いかかってくる。背徳感にも理性を削られ、女教師は高まってゆく。
「はぁっ、あ……! うんン…………ッ!!」
そして亀頭冠がねっとりと子宮口に埋まり、しつこく振動を伝えてくる。何度も何度も背筋を駆け上がるオーガズムは、クリトリスで迎えるものよりも味わい深くて重かった。
しなやかな女体はびくびく、びくびくとはしたない痙攣を起こし、迎えている絶頂の大きさを野獣に見せつける。
7:名無しさん@5周年
23/03/23 08:01:04.43 .net
「いいわよ。我慢しないで出しなさいね。口の中に出していいのよ」
「ええっ、先生の口の中に……」
憧れの女教師の口に射精する。それだけで肉棒がまたピクピク跳ねる。
「ふふっ、オチンポ悦んでる。今度は奥までいただくわね」
優香里は亀頭を口に含むとそのまま唇を滑らせ、肉棒を根元近くまで呑みこんだ。
一瞬見せた苦しそうな顔も艶めかしくて、興奮を煽られる。
(んあっ……すごいっ。先っちょが……)
喉の奥で亀頭が締めつけられている。熱くてぬるぬるの粘膜に圧迫され擦れる刺激にペニスが先端から溶けてしまいそうだ。
亀頭を締めつけたまま、今度は肉棒が吐き出されていく。舌と唇が肉茎を摩擦し、最後に海綿体と裏筋を擦りあげて口から抜かれる。
(んああっ……これはだめだ。我慢するの無理……)
肉棒全体を絞りあげるような刺激に初弾がビュッと漏れてしまう。
白く汚れた唇を舐め、妖艶に微笑んだ美人講師が、男根を再び喉奥まで呑みこんでいく。喉の奥で亀頭が締めつけられ、甘いスライドが射精を促す。
8:名無しさん@5周年
23/03/24 07:20:02.98 .net
あいうえお
9:名無しさん@5周年
23/03/28 08:28:36.67 .net
瑞希も絶頂が近いのだろう。ならばと舌先で黒い草原をかき分け、小さく芽吹いた淫核の包皮を剥き舐める。
途端、瑞希の柳腰が大きく跳ねた。
「はあぁんっ。ああ、お、お義父様っ。そ、そこぉ……っ」
「んふぅ、ちろ、てろろ……。やっぱり感じるんだね。オマンコがピクピクしているよ。よっぽどここが好きなのかな。んふぅ、ちろ、れろろ……」
「す、好きだなんて……。あふっ、んん、んくぅん。そ、そこは敏感だから、刺激が強くて、ああ、わ、私……」
「イケそうなら、我慢せずにイキなさい。ぬちゅ、ちゅぴ、てろろろ……」
「ああぁぁ、そ、そんな……。ああ、だ、駄目。し、痺れて……。あひ、ひぃん。ああ、お義父様。私、わたしぃ……。んはあぁぁぁぁ……っ!」
切迫した喘ぎがあがると同時に、肉付きのよい太腿に顔を挟まれる。
構わず肉芽を舌で弾いた瞬間、瑞希が背中を大きく仰け反らせ、全身をビクビクと痙攣させた。
10:名無しさん@5周年
23/03/30 22:02:51.88 .net
一馬が小さく腰を引いただけで膣襞が満遍なく擦れ、志乃の肉体を内側から愛撫する。淫洞から生み出された快楽に、精神までもなす術なく飲み込まれていく。
「動くよ……んぐ、あ、うわっ……めちゃくちゃ締まる。食い千切られそうだっ!」
「ダメぇっ、あっ、あぁっ、は、激しっ……ひぁ、んんんっ」
一馬が志乃の腰を掴んで本格的に抽送を開始すると、淫らな水音がすぐに響き出す。しかし志乃は羞恥に悶える余裕もなく、襲い来る男根に意識を支配されていた。
(口でした時より全然大きいっ。な、膣内が抉られて、こんなの壊れちゃうっ)
志乃は奥を突かれるたびに悲鳴を上げ、頭をシーツに押しつけて喘いだ。両手でシーツを引き裂かんばかりに握り締め、浮いた足の指先は丸まって肉撃の凄まじさを物語っていた。
「はぁっ、ダメぇっ、奥ダメぇっ!」