21/09/20 13:35:31 M.net
>>172
Φ18cmのペラペラアルマイト鍋で250gまで安定焙煎目指している。そこで応答の良いシース部Φ1mm✕L100mmの中華熱電対(2個で1000円ぐらい)を付けたんだけど反応良すぎてデータがポンポン跳んで逆に使いにくい┐(´д`)┌ 剛性も低くてたわむんで、シースΦ5mmに付け替える予定。18cmペラペラ鍋は16cmダイソー鍋より軽くて疲れない。ムラなくいい感じに焼けてる。
所で自分は気にしてないけど、焙煎中にチャフを除去したいなら、焙煎途中でガラス蓋内側にサッと水スプレーするとチャフが水分で蓋にへばり付いて結構除去出来る。煎り始めに豆から出た水分で蓋にチャフが沢山くっ付くでしょ。それを途中でもう一回やる感じ。ただし素早くやらないと温度下がっちゃうけどね。