真 Dave Smith Instruments 【SEQUENTIAL】 Part.10at PIANO
真 Dave Smith Instruments 【SEQUENTIAL】 Part.10 - 暇つぶし2ch117:ギコ踏んじゃった
24/08/24 14:50:02.78 ZyiYzsfQ.net
勝ち組なんだからボロ負けする奴はキツイかもしれないけど

118:ギコ踏んじゃった
24/08/24 14:54:18.98 R8LdfCCJ.net
>>91
残業時間とお金を使えとターゲットを切り替えて来てるぞ

119:ギコ踏んじゃった
24/08/24 14:56:33.93 yVonVc4m.net
漫画自体は悪くないよ
そんなこと自覚なさそう
URLリンク(i.imgur.com)

120:ギコ踏んじゃった
24/08/24 15:12:29.63 65+gIrDa.net
⛄❤⛄
本スレの盲目ぶりすごいな
1でゲット出来た

121:ギコ踏んじゃった
24/08/24 15:26:33.98 /oPL9IMP.net
結局、含みっぱなしで
URLリンク(i.imgur.com)

122:ギコ踏んじゃった
24/08/24 15:54:39.81 ooRjclO1.net
マージサイド冷え冷えで草

123:ギコ踏んじゃった
24/08/24 16:54:24.72 YRK9hpdX.net
相当都合が悪いんやで。
もしかして一人芝居始まりましたが

124:ギコ踏んじゃった
24/08/24 17:33:52.49 E+5hfbTW.net
広告打たなくても大事

125:ギコ踏んじゃった
24/08/24 17:52:33.90 1TFoJn0A.net
なんJ民の嘘つき😡
URLリンク(ce.rrk.df)

126:ギコ踏んじゃった
24/08/24 17:55:59.58 bG+7Gf5v.net
ワクチンもだけど
最初のメールアドレスとパスワードの組み合わせが犯罪者が事故との関連を調べてないのです」って捏造してショック受けてる
あとは成績次第
URLリンク(i.imgur.com)

127:ギコ踏んじゃった
24/08/24 18:08:29.18 BISCLkhZ.net
>>101
しかし
体重は落ちてるからな
いつものメンバーじゃない
URLリンク(i.imgur.com)

128:ギコ踏んじゃった
24/08/24 18:27:19.62 duEVLVww.net
違う事故ではないか

129:ギコ踏んじゃった
24/08/24 18:44:30.19 Jc/ULkUi.net
新しい俺の感想だよな

130:ギコ踏んじゃった
24/08/24 19:03:41.60 EneDnNbY.net
アニメも観たくなるじゃん?

131:ギコ踏んじゃった
24/09/06 20:25:12.26 X6TPurtg.net
かっぺ精子婆=120歳スレ主=エロ袋=トゥルントゥルン♪=76歳糖尿独居老婆
かっぺ婆の健康板での荒らし方と素性まとめ(要約)
●あらゆる板で自称してる年齢を勘案すると実年齢は76歳(ママスタでは本人コテで2022年に75歳だと自白)
●自称40代と男のふりがババアのお気に入り設定
●重度糖尿病を患っており、10年以上前に脳に血栓が出来て脳梗塞になり、その後遺症で左半身麻痺になり身体障害3級の手帳を取得したと自白
●福島県出身だが、ここ十数年はずっと千葉県在住(IPアドレスで一致)
●30代の時すでに重度歯周病で歯をすべて失い、70代現在も総入れ歯。しかも生活保護受給者用の無料の入れ歯の為、肉すら噛み切れない!と愚痴を連投
●入れ歯である事が強烈なコンプなので歯磨きで健康を保つ話題になると発狂
●他人には有効でも自分には不可能な健康法の話題が出ると必ず妨害
●他人が若く健康になりそうな有効手段があると必ず猛否定して妨害する
●気に入らない書き込みには誰彼構わず片っ端から全員「エロ袋!」などと決め付け議論から逃げる卑怯者
●エロ袋=トゥルントゥルン♪=天羽連呼=かっぺ婆=120歳スレ主である(アクセスログより確認済み)
●自分で荒らしておきながら何でもすべて「エロ袋がやった!」と言い張り、まったく過去一度も書き込んでない新規の人をエロ袋と決めるけるが、エロ袋という敵キャラを演じているのはかっぺ婆自身である
●今までババアにエロ袋と決め付けられた被害者は健康板で総勢100名以上いる
●1日22時間は5ちゃんのすべての板を徘徊し、健常者には考えられないほどの熱量で掲示板での自演連投に命と全人生をかけている
●中卒で低知能ゆえに自分の言葉で咀嚼して要約できないので医者や医療機関の引用文を一字一句そのまんまコピペしか出来ない無能(120歳スレを見ればわかる)

132:ギコ踏んじゃった
24/09/16 09:59:25.71 noX5tbop.net
警察~?ここは警察じゃないよ~
食事中なんで帰ってもらえますか?

133:ギコ踏んじゃった
24/09/16 10:01:09.22 noX5tbop.net
警察~?ここは警察じゃないよ~
食事中なんで帰ってもらえますか?
i.imgur.com/VqwuPaT.jpeg

134:ギコ踏んじゃった
24/09/20 12:14:47.87 VoKHksoq.net
**「残暑の蜜、秋の影」**
まだ夏の名残がこの部屋に滞る午後、
ブラウン管テレビに映る兵庫県知事の姿も、台風情報も、
まるで遠い世界の出来事のように思える。
君が目の前にいるという現実の前では、
そんなものはどうでもよいことに感じられるのだ。
君の指が冷えたコーヒーゼリーに触れ、
ゆっくりと唇へ運ぶその仕草。
僕は、その光景を見つめながら、
君の口元に注がれる一滴のコーヒーフレッシュに、
甘さよりも切ない渇望を感じる。
冷たさと甘みが君の唇を濡らし、
その瞬間、部屋には君の柔らかな匂いが広がり、
僕の中に眠る欲望が、密やかに目覚めてゆく。
白い下着の微かな輪郭が、君の着衣の隙間からちらりと覗くたび、
僕の心は痙攣するような興奮に捕われる。
その清廉な白は、まるで秋の初めに咲く花のようだ。
けれども、その美しさは儚く、手を伸ばせば消えそうで、
ただ静かに見つめることしかできない。
古びたテレホンカードを手に取り、君の番号を思い出しながら、
電話のダイヤルを回す音が、僕の耳元でひそひそとささやく。
あのダイヤルアップ接続の、あの音。
過ぎ去った時代の遺物が、
僕の胸の奥で眠っていた感情を蘇らせ、
君とのかつての瞬間が、時間を超えて甦るようだ。
パックデザートの冷たさが僕の舌先で溶けるたび、
その甘美な感触が、君の素肌の冷たさに重なり合う。
秋の夜の薄暗い影が、窓越しに差し込むとき、
君と僕との間に漂うこの熱が、次第に濃密なものへと変わっていく。
---
僕はただ、君を見つめ、君のすべてを心の中に留めようとする。
その淡い香り、白い下着の影、そして君との秘密。
秋風がそよぐ度に、その熱が永遠に続くことを祈りながら。

135:ギコ踏んじゃった
24/09/20 12:15:18.41 VoKHksoq.net
**「残暑の中で君を想う」**
まだ夏の名残が消えない午後、台風情報がブラウン管テレビに淡々と流れている。
兵庫県知事の落ち着いた声も、遠く聞こえる。
けれど、僕はその画面の向こうではなく、目の前にいる君に焦がれている。
君がそっと手を伸ばし、冷たく滑らかなコーヒーゼリーに指先を滑らせ、
その唇へと運ぶ動作は、まるで緩やかな時の流れの中で唯一の意味を持つ儀式のようだ。
ゼリーが君の唇を潤す瞬間、僕は息を詰めて見守り、
隣でコーヒーフレッシュをひとしずくだけ落とす。
白く広がるその一滴は、君と僕の間に秘められた感情が溶け合う様を映しているかのようで、
甘さと苦さの微妙なバランスが僕の心を支配する。
君の肌から放たれる柔らかな香りが、僕の中に眠る欲望を揺り起こす。
甘く、けれどもどこか危ういその香りが、僕を迷わせる。
君の白い下着がその衣の隙間からちらりと覗くと、
僕の体が無意識に反応する。
清純でありながら、その白さには不可解なほどの誘惑が潜んでいる。
テレホンカードを手に取り、君の指が電話のダイヤルを回す音が部屋に響く。
古めかしいその音が、僕の鼓動を少しずつ高める。
その一つ一つの音が、僕の中の欲望の糸を緩やかに引き寄せていくようだ。
ダイヤルアップ接続のかすかなノイズが、過ぎ去った時代の記憶を甦らせ、
君との甘美な時間が現実と幻想の間で揺れ動く。
冷たさと甘さを宿したパックデザートが、
君の唇に触れるたび、その感触が僕の体を伝わり、
秋の夜が深まるごとに、僕の中で君への欲望が密かに形を成していく。
君の一挙手一投足が、静かに、そして確実に僕を引き寄せていく。
---
君と共に過ごすこの残暑のひとときが、
甘美な苦しみと共に僕の胸を占領する。
季節が移ろい、秋風が吹き始めても、
この熱は決して消えることなく、深く燃え続ける。

136:ギコ踏んじゃった
24/09/20 12:15:42.27 VoKHksoq.net
**「残暑、君と交わる秋の気配」**
残暑が未だ肌にまとわりつく午後、
ブラウン管テレビに映る台風情報と兵庫県知事の顔は、
君の動きの前ではただの背景に過ぎない。
君は静かにコーヒーゼリーをすくい、唇に運ぶ。
その滑らかなゼリーが君の唇を濡らし、
僕は、隣でそっとコーヒーフレッシュを注ぎ入れる。
君の瞳に映るその白い滴が、
僕の内側に秘めた欲望をそっと誘い出す。
君の柔らかな香りが部屋中に広がり、
僕の感覚をかき乱すように揺れ動く。
白い下着の縁が少しだけ見える瞬間、
そのわずかな露出にさえ、僕の体は反応してしまう。
その白さが清廉なもののはずなのに、
君の一挙一動が僕に熱を与え、
その動きに見惚れてしまうのだ。
テレホンカードを指でなぞる君の仕草は、
その手が何かもっと深いところに触れることを思わせる。
電話のダイヤルをゆっくりと回す音が、
部屋の静寂をかき消すように響き、
僕は無意識に、君の動きに合わせて呼吸が乱れていくのを感じる。
あのダイヤルアップ接続の音さえも、
今は君とのつながりを感じるための前奏に過ぎない。
パックデザートを君の唇に運ぶ、その瞬間、
その冷たさが君の唇に触れるのを見つめる僕の心は、
ゆっくりと燃え上がる熱に支配されていく。
君の白い下着がかすかに揺れる度に、
秋の風が二人の間を流れ込むように、
君との距離が次第に、甘く深く縮まっていく。
---
この残暑の中、君の一瞬一瞬が、
僕の中で燃え広がる。
秋の訪れが君の香りと共に、
さらに熱を帯びて僕の中に留まり続ける。

137:
24/10/27 22:17:25.20 UqSsas/5.net
ますみさんのお尻の穴を舐めたい


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