20/09/30 00:25:04.22 XUUb4JEp.net
ボブ ディラン アルバム(スタジオ盤)
除コンピレーション 2020.9.29
年 数
────
1962 1 ■
1963 1 ■
1964 2 ■■
1965 2 ■■
1966 1 ■
1967 1 ■
1968 0
1969 1 ■
1970 2 ■■
1971 0
1972 0
1973 2 ■■
1974 1 ■
1975 2 ■■
1976 1 ■
1977 0
1978 1 ■
1979 1 ■
1980 1 ■
1981 1 ■
1982 0
1983 1 ■
1984 0
1985 1 ■
1986 1 ■
1987 0
1988 1 ■
1989 1 ■
1990 1 ■
83:ベストヒット名無しさん
20/09/30 00:35:13.20 XUUb4JEp.net
ボブ ディラン アルバム(スタジオ盤)
除コンピレーション 2020.9.29
年 数
────
1962 1 ■
1963 1 ■
1964 2 ■■
1965 2 ■■
1966 1 ■
1967 1 ■
1968 0
1969 1 ■
1970 2 ■■
1971 0
1972 0
1973 2 ■■
1974 1 ■
1975 2 ■■
1976 1 ■
1977 0
1978 1 ■
1979 1 ■
1980 1 ■
1981 1 ■
1982 0
1983 1 ■
1984 0
1985 1 ■
1986 1 ■
1987 0
1988 1 ■
1989 1 ■
84:ベストヒット名無しさん
20/09/30 00:36:04.96 XUUb4JEp.net
1990 1 ■
1991 0
1992 1 ■
1993 1 ■
1994 0
1995 0
1996 0
1997 1 ■
1998 0
1999 0
2000 0
2001 1 ■
2002 0
2003 0
2004 0
2005 0
2006 1 ■
2007 0
2008 0
2009 2 ■■
2010 0
2011 0
2012 1 ■
2013 0
2014 0
2015 1 ■
2016 1 ■
2017 1 ■
2018 0
2019 0
2020 1 ■
────
合計 39
平均 0.66 毎年平均
85:ベストヒット名無しさん
21/03/25 07:21:18.36 qayImoaF.net
URLリンク(m.twitter.com)
こんなの重用してると底が割れちゃうよ水越さん^^
URLリンク(m.twitter.com)
あぁそういうことか^^
(deleted an unsolicited ad)
86:ベストヒット名無しさん
21/03/28 06:43:52.15 cahlNg9k.net
Bob Dylan『ボブ・ディラン / Bob Dylan』(1962年)
オリジナル曲が少ないので話題に上ることも少ないが、これはよいアルバムだよ。
レッド・ツェッペリンのファンの方は、"In My Time of Dyin'"のフォーク・ヴァージョンが聴けるので、買った方がよい。
87:ベストヒット名無しさん
21/03/28 07:41:29.67 cahlNg9k.net
1曲目"彼女はよくないよ / You're No Good"の作者ジェシー・フラーの代表曲は"San Francisco Bay Blues"。
上田正樹の「悲しい色やね」は最初「大阪ベイブルース」のタイトルで発売予定だった。
歌詞の中に「大阪ベイブルース」は残っている。
"San Francisco Bay Blues"は上田なら知っていただろうね。
88:ベストヒット名無しさん
21/03/28 10:09:45.74 cahlNg9k.net
"いつも悲しむ男 / Man of Constant Sorrow"のステレオ・バージョンには冒頭に音切れがあるため、
モノラル・バージョンに差し替えて聴いている。
89:ベストヒット名無しさん
21/03/28 21:55:06.43 E3F5M3Gx.net
Bob Dylan『The Freewheelin' Bob Dylan』(1963年)
吉田拓郎選曲の日本盤ベスト・アルバムには、どうしてだか"風に吹かれて / Blowin' in the Wind"が入ってなかった。
レコード会社が「吉田拓郎氏の選曲にはありませんが」という但し書付で"風に吹かれて / Blowin' in the Wind"を入れていたな。
90:ベストヒット名無しさん
21/03/28 22:03:19.72 E3F5M3Gx.net
現在聴くとなにげにすごい"Down the Highway"。
91:ベストヒット名無しさん
21/03/29 08:52:05.99 boYqskUJ.net
Bob Dylan『時代は変る / The Times They Are a-Changin'』(1964年)
最高傑作。
あくまで個人の感想です。
"船が入ってくるとき / When the Ship Comes In"が好きだなあ。
「ハッティ・キャロルの寂しい死」は先に吉田拓郎の「準ちゃんが与えた今日の吉田拓郎への多大なる影響」を聴いてしまったので、
こっちの印象が強い。
92:ベストヒット名無しさん
21/03/29 08:58:38.16 boYqskUJ.net
初期の弾き語り時代は、楽曲がすごすぎるのだ。
エレクトリック・ギターでステージに登場すればブーイングが起こるのは当然なのだ。
観客が正しい。
93:ベストヒット名無しさん
21/04/29 13:13:13.06 0OKlf/GU.net
Bob Dylan『The Freewheelin' Bob Dylan』(1963年)
ファースト・アルバムは古いブルースとフォークやゴスペルが中心で、オリジナル曲がしょぼい。
やはり初期の代表作は、これ。
94:ベストヒット名無しさん
21/04/29 17:42:37.40 60DsKZ2f.net
Joni Mitchell『恋を駆ける女 / Wild Things Run Fast』(1982年10月)
僕がキャリアの全期間を通じてファンであり続けた唯一のアーティストです。
フォークというジャンルだけで括れる人ではないですが、ファーストとセカンドはフォークなので、ここに書きます。
前作のライブ『Shadows and Light』でピークを迎えた感がありましたが、本作でもクオリティはまったく落ちていません。
彼女は「月刊官能小説の選ぶ歴史上最も男を替えた100人のシンガー」において第1位に選出されています。
95:ベストヒット名無しさん
21/04/29 17:46:36.53 law9ujve.net
フリートウッド・マックのおばさんを忘れていないか?
96:ベストヒット名無しさん
21/04/29 19:45:33.76 fefiEruV.net
Joni Mitchell『Dog Eat Dog』(1985年10月)
文句なしの大傑作です。世間では問題作と呼ぶようですが、安心して聴けます。
問題は打ち込みらしいです。しかしまったく気になりません。
若造のやる打ち込みは気に入りませんが、ジョニ・ミッチェルやピーター・ガブリエルの打ち込みはセンスが良いです。
97:ベストヒット名無しさん
21/04/29 20:02:08.86 fefiEruV.net
"Ethiopia"という曲で松居和の尺八が使われている。
不思議とハマっている。
98:ベストヒット名無しさん
21/04/29 20:08:29.80 fefiEruV.net
マイケル・マクドナルドのリード・ボーカルはクセが強すぎてそんなに好きではありませんが、
このアルバムの"Good Friends"のようにハーモニーをつけるだけだと存在感があって効果的です。
クリストファー・クロスのファーストのマイケルも良かった。
99:ベストヒット名無しさん
21/04/29 20:45:31.92 SxCdbXXB.net
Joni Mitchell『レイン・ストームとチョークの痕 / Chalk Mark in a Rain Storm』(1988年3月)
前作の延長線上にあるアルバム。
前作のドラマーVinnie Colaiutaは控え目でしたが、本作のManu Katcheは予想を裏切らない好演です。
『Shadows and Light』以降のアルバムでは、本作か次作『Night Ride Home』が好きかな。
100:ベストヒット名無しさん
21/05/02 14:55:01.67 mMr9swQb.net
Bob Dylan『追憶のハイウェイ61 / Highway 61 Revisited』(1965年)
時代の香りをたっぷり吸い込んだサウンドなんだが、古臭くなっていないな。
少年期に慣れ親しんだ音楽ということもあるが、この手の音を聴いていると、理由もなく楽しくなる。
道端には犬の糞に銀蠅がたかってはいたものの、良い時代だった。
101:ベストヒット名無しさん
21/05/05 11:02:09.51 9YgyT62m.net
>>94
『恋を駆ける女 / Wild Things Run Fast』はセルフ・カヴァー・アルバムの『トラヴェローグ / Travelogue』で
取り上げられた楽曲が最多のアルバムだったな。
ライブ盤で取り上げられなかった楽曲が多いという点を差し引いても、ジョニにとっては重要なアルバムだったのだろう。
102:ベストヒット名無しさん
21/05/16 07:49:42.28 OJyRElve.net
Joni Mitchell『Shine』(2007年9月)
最高傑作に挙げられることはないけれど、
ジョニのアルバムの中で最も感動した。
引退したと思っていただけに、このアルバムの登場は感涙ものだった。