24/05/31 00:34:18.27 .net
>>762
第二次世界戦争以降の是が非でもは秩序であり最高法である第二次世界戦争の結果は国連憲章より上位であると当然の法秩序を認めているのが敵国条項憲章第107条です。
敵国条項憲章第53条を根拠に、第二次世界戦争の結果としての、日本の無制限の自衛権(日本国との平和条約第五条)を侵害する事は出来ません。
苫米地博士、日本と米国民国が終わりにしたキリスト教西方教会が推進正当化して来たキリスト教植民地主義者の受益者だった第二次世界戦争の負けて不満分子から厚遇されてます。
本当に怖いのは、
日本国との平和条約
第二十六条
…日本国が、いずれかの国との間で、この条約で定めるところよりも大きな利益をその国に与える平和処理又は戦争請求権処理を行つたときは、これと同一の利益は、この条約の当事国にも及ぼされなければならない。
台湾を中国領と認めたりして、連合国の諸国の各々から同程度を求められたりしたら、どうなります?