23/07/25 09:26:08.40 0.net
■横領事件の三浦被告と大樹総研
■落選中、大樹の特別研究員だった木原副長官
URLリンク(news-hunter.org)
木原氏のホームページのプロフィールには
「09年~12年、落選中の3年間、民間企業で営業マンとして経済の現場で働きながら、地元政治活動を継続」とある。
木原氏は、自民党から民主党に政権交代した2009年の総選挙で敗れ議員バッジを失った。
この間の木原氏の面倒を見ていたのが大樹総研なのだ。
大樹総研関係者によれば「落選中、木原氏は大樹総研の特別研究員という肩書で面倒を見てもらっていました。
おそらく2、3年はその肩書を使っていたはずです。合計で500万円ほどがが大樹総研から木原さんに流れていたと聞いています。
特別研究員といっても具体的な仕事はなく、大樹総研の広報誌にたまに原稿を書く程度だったのではないでしょうか。
矢島さんは木原さんがお気に入りだったようで、銀座で一緒に豪遊していたこともあります」