19/07/30 12:00:34.92 2onrXTxL0.net
例えば豊作を祈願する、災害がないことを祈る、仮に凶作だったり、災害に見舞われたら、
一緒に苦しみを分かち合う、元気な子どもを喜ぶ、病気の人に寄り添う、陽のあたった人を褒める、
陽の当たらない人、悲しみに包まれている人に手を差し伸べる。
これ以上やることはないと思うが、ナル天マサ后は「人気者」「アイドル」になりたがってるように
見える。「人間らしい」と言うことを「わがまま」「スタンドプレー」「大衆への迎合」と
履き違えている。一言で言えば今時の未熟な60代の象徴だね。嘆かわしい。
むしろ現代では、もっと若い人たちの方が現実を直視してるかもね。眞子さまと小室も
もし一発逆転があるとしたら、旧来の価値観に変わるような、潔く自己責任によるような
二人の自立と社会への貢献行動だろうけど、小室がいまだに権威にすがったり、血縁身内頼みと言う
旧弊依然の精神構造の上、眞子さまがオレ様男に尽くしますと言う古い女に見えて、
ダサさの極致だね。