09/09/16 17:37:17 bR+CctDV.net
場違いで申し訳ないが書き込んでらっしゃる方がお若い方ばかりの様なので
少し書かせていただきます
>>80
基本的にFISMは元々マニピュレーション重視でした
なのでランスバートンが出場した時はグランプリを取る為に
ワザワザマニピュレーションで登録したと言われていました
>>82
前回はの場合、本人の登録を大会中に主催者側が変更したと聞いております
それで色んな憶測が飛び交いました
>>89
クロースアップは余り記憶に有りませんが
グランプリの方(名前が出てきません)少しどうかと思いましたが
新鮮でよく考え抜かれた演技だったと記憶しています
トパスと同門らしく技術的に完成されていました
マニピュレーションは内田貴光、ビクターボイトコ
ジェネラルではグレッグフリューイン
イリュージョンはセロ(これも賛否はありましたが)
かなり当時としてはセンセーショナルな方が受賞してらっしゃいましたので
2003からレベルが落ちたと仰るなら少し認識が私と違います
まあコンテストには運不運が有るので(出演順やその日の出来、審査員の好み等等)傍から見ると
少し「?」と思うことがありますが実際に見た人たちの印象を聞くと大体合っていたりします
まあ訳ありで受賞の噂も毎回どんなコンテストでもあるものです
コンテストの点数は偏差値だと考えると分かりやすいかもしれません
55点位が可も無く不可も無くで90点位が一番上かな
因みに昔の基準では80以上なら部門の1位だったと思います(うろ覚えですすいません)
なので加藤さんの1位は文句なしだったと思います