24/12/06 05:09:14.84 aAJigoMS0.net
第3種電気主任技術者免状の獲得に必要だった差引清算が1円単位で完了した
<費用項目>
・受験手数料
・教材代金(参考書、過去問題集、アプリ、等)
・試験会場往復交通費
・免状交付手数料
・払込手数料(免状交付手数料の払込)
・簡易書留郵便料金(免状交付申請)
・本籍記載の住民票の写し(免状交付申請)
<収益項目>
・教材の売却代金(手数料分減額)
費用―収益=電験免状取得までの金額626円
差引626円で電験免状を取得した
中古で安く入手した教材の売却代金が予想よりもかなり高かったので
この金額で済んだようだ
電験免状は差し引きするとほぼ金がかからなかったが
電気工事士合格証書や電気工事士免状は技能試験の材料代と工具代が高額だったので
書籍、電線、器具、工具等を全部売却しても万単位の金がかかっている