16/03/26 12:02:57.35 AYUr12QW.net
>顧問弁護士である玉木弁護士からも、もう放置して置くように随分昔に助言を受けたが、当職が、玉木弁護士に好きにさせて頂くと言った次第である。
>顧問弁護士であろうと決めるのは、当職である。関係ない。絶対に許さない。
>士業者は単なる代理人であり、いつ如何なる時でもクライアントの意向を無視できないのである。
>玉木弁護士が、そういう当職の顧問弁護士を辞任するというなら致し方ないが、そんなことは言っていないのである。
>別段、玉木弁護士には利益相反で関係のない話である。当職が、本人訴訟でやっているのだから。
>玉木弁護士も、もう僕は何も言いません。久保先生の好きにやってくださいと言われたのである。
>見放されたのかとも思ったが、玉木先生も結果が全く良くなっていないので、当職は当初来より「攻撃は最大の防御なり。」と言っているのである。
>玉木先生の言葉を信じて沈黙していたが、相手方がますます増長するばかりなので、玉木先生も思う通りに、勝手にやって良し!と言うところなのであろう(笑)。
>毛頭もとより、当職の事件には玉木弁護士は関与していないから関係ないしね。
依頼者と顧問弁護士との信頼関係はとっくに破たんしていることがわかります。
だったら玉木弁護士もはっきり顧問弁護士辞任すればいいのに。
でも、そんなことしたら今度は自分に矛先が向いて、ネットに何もかも書かれてしまうものね。
質の悪すぎるクライアントに係わってしまって、不覚でしたね
それにしても
>毛頭もとより
>真顔でやる。
国語力酷すぎ。