07/12/12 07:05:54 .net
火病で病院を訪れる患者は、共通して長い間押えつけられて来た悔しさと怒り・諦め・敵がい心・劣等感などを表現すると言う。
謝罪と賠償ニダ! 日帝の協力者から財産没収するニダ! というわけだ。ともあれ、地球上で精神科診療が一番必要な国は朝鮮人である。
と、当の朝鮮人が認めたことは画期的である。
ソースでは、そんな火病の原因がキムチの食い過ぎにあるのでは……という意外な分析がなされている。紹介しよう。
カプサイシン - 通信用語の基礎知識 より─
カプサイシンとは唐辛子の種子付近に多く含まれる辛味成分。皮下に注入すれば痛みを引き起こす刺激剤でもある。
摂り過ぎは健康、とくに脳に悪い……。その健康に対する害悪は、世界有数の唐辛子消費国である韓国の研究により、
次第に明らかとなってきた。辛味というのは味覚ではなく痛覚である。痛みは脳へのストレスになるので、
つまりカプサイシンの摂り過ぎは脳へのストレスとなる。個体は過剰なストレスに晒されると、
その回避行動として副腎から神経伝達物質のアドレナリンなどを分泌する。これが過剰な場合、
大脳辺縁系の扁桃体や海馬などに損傷を与えることが知られている。結果、PTSDのような症状を呈するようになるとされている。
これが世界でも朝鮮民族にのみ見られるとされる精神病、火病(ファッピョン)の原因の一つであると考えられている。