12/01/15 05:10:19.01 N8y07iYE0
>>979
すぽるとは逆に月曜日でない変わりに火曜日でてたりとか結構あるね
982:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 05:36:32.76 cj+vIoDl0
この荒らしキャラを嫌って欲しいんだろうけど
銀魂以外のスレにこられても荒らしうざい以外に思うことないのに
個人的には中井さんは高杉に合うと思ってたんだけどな
983:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 07:36:34.01 yOGt5yRp0
釣りおつ
984:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 09:19:54.22 B0BuOtmtO
桂あげ
985:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 09:21:28.52 B0BuOtmtO
桂あげ
986:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 09:45:17.51 NBsCAEwg0
銀さんにとってはヅラたんは
幼なじみで初恋の相手で初チューの相手で初Hの相手で
自分がどれだけドSな事やっても引かないドMで
ちょっと電波に見える時あるけどそれはクソ真面目なだけで
心が綺麗で魂が真っ直ぐなツレだって銀さんは思ってるみたいだからな
すごいよ銀さん
987:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 09:57:53.31 NBsCAEwg0
ヅラにゃん上げ
988:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 12:57:34.29 EsqIqfBd0
>>975
CS等入れると
【ナレーション】
「おすすめ新作映画:映画館へ行こう」 ムービープラス 毎月更新
【海外ドラマ】
「ブルー・ブラッド~NYPD家族の絆~」 ユニバーサルチャンネル ダニー・レーガン役
「ラスベガス」 TVO・NBN他 ダニー・マッコイ役
もあるよ
989:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 16:41:23.05 NBsCAEwg0
アニメ鍋の回のおかげでいろいろな事が発覚したよな
たまにああやって万事屋でごはん食べてたりするんだろうなって事や
銀桂がテレパシーで会話できるツーカーの仲だって事や
銀さんの前ではテヘッなんて笑うんだなって事
ヅラたん普段は滅多に肉を食べられない生活してるんだな…って事など
銀さんに向かって腰を上げてお尻突き出すヅラたんも見れたし
990:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 18:52:32.53 NBsCAEwg0
『ホテルすうぃーつ。ご休憩4000円。ご宿泊7000円。男同士女同士歓迎。動物子供三人以上不可』
深夜二時十二分のかぶき町、ピンクでラメラメでギラギラド派手ネオンの看板にそう描かれた建物の中の一室。
くるくるっと縦横無尽にうねった銀色の髪と赤みがかかった色の瞳を持つ男と、真っ直ぐで艶やかな極上の絹糸の様な長い黒髪と
鴉の濡れた様な黒の瞳を持つ男とが、もう随分と長い間一糸纏わぬ姿で抱きしめ合い繋がって、まるでお互いを喰い尽くさんとする勢いで仲睦まじくよろしくやっていた。
部屋に響くのは湿って生々しい水音と激しく肉のぶつかり合う音、そしてあられもない喘ぎ声。
「ぎっ、銀時ぃ!一回出ろッ・・・苦しいっ!」
「えー、なんで?」
「おっ、お腹に溜まったの、出したいッッ・・・」
狂乱の貴公子、攘夷志士の暁等と過去の戦では半ば伝説と化した幾多の武勇伝を打ち立て、今もなお最前線で国とそこに住まう人々の為に己の全てをかけて戦う黒髪の麗人、攘夷志士・桂小太郎。
数多の志士達から謳われ持てはやされ、一部の者からは神以上の敬服の念を抱いて付き慕われるその美丈夫は、今その場では自分を犯し食い尽くす男に縋り付き、
ただひたすらに与えられる快感にずっぷりと身を沈ませ淫らな声で喘ぎ狂う、ただの獣の一つとして快楽の海に溺れていた。
991:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 18:56:02.61 NBsCAEwg0
身体中を汗と精液とにまみれさせ、ぎんときっ、出てッ、一回抜いてぇ、と自分を組み敷く銀髪の男に向かって懇願する。
「あー、腹ん中に俺のザーメン溜まってんのか・・・抜かずに四回目?あれ、五回目だっけ、コレ?」
「どっちでも良い!とにかく、ナカがぐちゅぐちゅして、苦しいっ・・・・・・お願いだから一度抜いてくれっ・・・・・・」
「・・・んー、そんな事言われてもさァ、ほら」
銀時が自分の背に回った桂の片手を捉えて、ぐちゃぐちゃに溶け合った二人の結合部分まで導く。
「ほら、解る?俺のチンポコ、お前のやらしーケツマンがずっぽり根元まで咥え込んで放してくんないんだわ」
耳元で囁かれる卑猥な台詞と自身の指からダイレクトに伝わるその感触にひっ、と桂の喉が震える。
「このままで次してイイっしょ?それにさ、ヅラもきっと気持ちーよ、俺の熱いのでナカいっぱいにしてお腹パンパンにするの」
「い・・・いやだっ!もう苦しい・・・っ。ぎんときっ、お願いだからいっかいそとに」
「動くよ」
992:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 18:56:49.21 NBsCAEwg0
「っひっ、やあああっ!」
にっちゅ!ぐっちゅ!ぬちゅ、ぐちゃっ、にっちゅ!
ドロドロの粘液が凶暴な雄によって自身の腹の中でかき回される感触に桂が悲鳴をあげる。
「やだっ、やめっ、くるしっ・・・!!」
「大丈夫大丈夫、ヅラのお尻はザーメン飲むのすごく上手だから。いつも美味しい美味しいって悦んでごっくんしてくれるじゃん」
「やぁ!もう無理っ、お腹の中、気持ち悪くていやだぁッッ!!」
「すぐ気持ちよくなるって」
「・・・・・・あああああっ、ひっ・・・あっ、やっ」
にちゃっ、にちゃぁっ、にちゅっぅぅぅう。
ヌプッ、ヌプププププッ、ズブッ、ズプリッ。
もう随分前からすっかり溶け合って完全に一つに繋がったそこからは、粘液と粘膜との摩擦で脳髄がとろけそうな程いやらしくて生々しい音が立ち、二人の聴覚を刺激する。
二人の腹の間では硬くそそり立つ桂自身が与えられる快感にビクビクと振るえ、先からピュクピュクと先走りの汁を噴出しながら揺れていた。
「ん・・・っ、イイっ!ヅラァ・・・・・・」
「あっ、ひぁああっ、んああッッ・・・、んっ、んぁっ」
993:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 18:59:40.11 NBsCAEwg0
お互いの境界が曖昧になる。
世界も自分も相手も、全部が一緒くたになってどろどろに溶け合って境目がなくなって。ただただ熱い波が全身を駆け巡って、頭の中では極彩色の花火が弾けて。
過ぎるその快感に桂の目じりから涙がぽろぽろ零れ落ちた。
それをすぐさまぺろりぺろりと銀時が舌で受け止め舐めて、ついでに素直な喘ぎを漏らす愛らしい唇に軽く音を立てて口付ける。
「・・・んっ」
銀時が抜けるギリギリまで腰を大きく引き、そしてすぐさま最奥目がけて勢いよく突き挿入る。
グチュゥゥゥゥゥゥっっっ!!!
「んゃゃああああああっっっっっ!!深いいッ!!!」
最奥を強く突かれるその衝撃に桂が達する。
自身からビュクビュクと白濁を噴出しながら後ろでキツく銀時自身を絞め上げ、そのギュウギュウと銀時自身から一滴残らず精液を搾り取ろうとするかの様なキツイ絞め付けに促され銀時は達した。
「・・・っう!!」
ビュクビュクッビュクリッ!
銀時が低いうめき声と共に桂の腰をがっちりと抱え込んだ。吐き出した精液を桂の奥の奥まで一滴も零さないように注ぎ込む。
994:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:00:30.84 69HkK+hLO
何なのこれ
995:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:02:08.09 NBsCAEwg0
「んっ、ほら、ヅラの好物っ、・・・いっぱい出してやるから、たっぷり好きなだけ飲めよ」
「ああっ、ああああああああっーーーーーー!!」
その日銀時が出した全てを注がれて溜め込んで、ただでさえぽっこりと丸みを帯びていた桂の下腹部がより膨らんでいく。
その光景に銀時の目が弓形に細められ、優しい手つきでその部分を撫でる。
「・・・・・・っぅぅぅぅぅぅ!!!ぎんときぃ、お腹っ、お腹の中ッ!!」
「見えてるよ・・・んっ、なんか、にんしん、してるみたいじゃね?」
ちょっと可愛い、と言いながら銀時が舌で桂の耳を攻める。そのぬるりとした感触に桂の背筋にぞくりと甘い痺れが走った。
「ぎんときぃっ!・・・っぅ、もう限界ッ!出させろっ、ホントにホントに苦しいッッ!!」
「え、折角ココまで溜めたのに。なんか勿体無くね?」
俺頑張っていっぱい出したんだぜー、ほら、と今度はやわやわとその手で桂の腹を揉み始める。
「もっ、たいなく、なんてっ、ない!どうせこんなの、またすぐに溜まるだろッ、いいから早く抜けッ!!」
「ちょ、今さり気に凄い事言ったぞオメー。・・・ん~、じゃあさ、ちゃんと言って?銀さんに可愛くおねだりして?そしたら抜いてやるから」
996:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:02:55.42 NBsCAEwg0
土方腐が荒らしてるwwwwwwwwwwww
銀魂の土方十四郎に突っ込んでみるスレ162
スレリンク(erochara板)
997:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:08:22.37 NBsCAEwg0
「なっ、にをっ、いっ、て・・・!」
分かってるだろ、ほら。
銀時が桂の耳元で囁いて、そのまま軽くこめかみに口付けながら、低い声で囁く。
「『ナニを?』『ドコから?』、抜いて欲しい?」
「・・・・・・お、お前またそんなっ、・・・っああああっ!!」
銀時がゆるりと円を描くようにして動かす。
「ね、言って。じゃないとまだまだ頑張っちゃうよ俺は」
「・・・・・・ううううっ・・・お願いッ、お尻からお前のっ、・・・・・・やく抜いてッッ!」
「ヅラァ~、俺言ったじゃん。『可愛く』おねだりして、って。俺好みにさぁ、分かってんだろ」
「そんなのっ・・・!」
分かってる。銀時の望む『可愛いおねだり』が、一体どんな言葉なのか。自分がどのように言葉を紡げば、銀時は満足して喜んでくれるのか。だから、分かりたくないのだと、僅かに残った理性との葛藤に桂の頭と口とが躊躇する。
それでも、腹の中で蠢く頭が狂いそうなその感触から少しでも早く解放されたい一心で、桂は僅かの躊躇いの後に必死で銀時の好む、銀時の望む卑猥なおねだりを口にした。
「・・・ぎんときの、おっきい、お、おちん、ちんをっ・・・・・・!」
998:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:09:49.28 NBsCAEwg0
土方腐はサイテーのカスだな
999:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:16:40.14 NBsCAEwg0
「うんうん、『おちんちんを』、どうするの?」
「おれの、いっ、いや、いやらしい、けつまんこからっ・・・ぬいてくださいっ!!!」
言い切って桂の全身が真っ赤に染まり、限界以上に振り切れた羞恥心に涙がぽろぽろ零れる。
恥ずかしい恥ずかしいなんで銀時はこんな事言わせるんだこの変態。
桂は泣きながら非難の目付きで銀時を睨むが、対して銀時はイヤらしい笑みを全開に浮かべてグスグス泣く桂を見ている。
「なんで自分でやらしーと思うの?」
「お、ちんちんをっ、挿入てもらうのが、大好きだからッッ・・・・・・」
ふうん、そうなの。銀時は嬉しそうに呟く。
「はぁい、よく出来ましたぁ。・・・ん、じゃあ出してあげる・・・んんっ」
じゅぶりっ。
銀時が桂のナカから名残惜しげに出て行き、漸く許された解放に桂の身体が大きく震えた。
1000:名無しさん@お腹いっぱい。
12/01/15 19:17:55.04 NBsCAEwg0
1000なら銀桂公式すぎて土方腐爆死
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