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Jリーグ、異議と遅延行為への罰則強化
Jリーグは2日、リーグの試合の魅力向上を目的とした「プラスクオリティープロジェクト」の発足を発表した。
今季から実施されるのは、フェアプレーの精神を示した「Jリーグ憲章」への全監督、全選手の署名と、異議と遅延行為の罰則の強化の2つ。これまで警告についてはこれまですべて反則ポイントが1だったが、異議、遅延行為についてはさらに1ポイントが加算される。
反則ポイントはJリーグアウォーズにおけるフェアプレー賞の選定や、「アンフェアなプレーに対する反則金」請求の基準となる。
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