13/10/29 01:43:13.56 WXTxgp1iO
まだ子供の頃に父と母と俺と弟でGWの連休に旅行したことがある。
宿泊したとこには家族風呂があり4人で入った。
まだ小4だった俺だが、公園で拾ったエロ本を秘密基地に隠して親友と興奮しながら読むくらい性に目覚めるのは早かった俺。
母の大きなオッパイに意識してしまって目がくぎづけだったな。
多分、深夜。
何か聞こえて目が覚めた。
豆電球だけついた薄暗い部屋で全裸の母が四つん這いになり、口に手を当てながら小さなうめき声を出してた。
父は母の真後ろから腰に手を回して小刻みに動いてた。
つまり、バックでドッキング中だったんだ。
俺は起きてる事がバレたら何かまずいという感覚にかられつつも、薄目を開けて父と母のセックスを見てた。
しばらくすると俺の横で寝てた弟が起きた。
「あっ、僕も一緒にあぞぶ!」
そういうとパッとパンツ一丁になり、まだ繋がってる父と母に向かった。
どうやらプロレスごっこをしてると思ったらしい。
まだ幼稚園児で5歳だった弟は父の真後ろに行き大きな声で
「おーっと!猪木がいったーっ!」
と叫びながら父の股の間、つまり金玉にサッカーボールキックを喰らわせた。
母と繋がってた父が母から離れ、股間を押さえて苦しんでた。
母は父の腰を叩いてあげてた。
俺は込み上げる笑いを抑えるのに必死だったが、ついに吹き出してしまった。
それ以来、家族風呂にも入ってないし父と母のセックスを目撃する事もなくなった。
幼き日の想い出である。