13/10/26 01:40:14.38 0uVH8//nO
俺が中学3年の夏休み。
母親の実家に、つまり俺の爺さんに会いに行った時の体験談。
爺さんは若い時に左腕を事故で失い、右腕だけの人なんだが…
五十肩で腕が上がらないし後ろにも回せない。
だから爺さんが風呂に入る時は婆さんも一緒に入り世話をしてる。
俺が風呂に入ってるのに気付かず、爺さんが入ってきた。
ここの風呂場は普通の家の4倍以上は広く、湯舟にも大人が3人はゆったり浸かれるほどある。
まぁ、いいかと思った。
爺さんが来たから婆さんも来るんだろうと思いきゃ…
婆さんではなく叔母さんが全裸で入ってきた。
叔母さんは「あらごめんね、おじいちゃんも一緒に入らせてね」と言いながら自分も普通に湯を浴び出した。
婆さんはスーパーに買い物に行ったので、娘である叔母さんが親孝行できたのだ。
まだ中学3年の俺には叔母さんの裸は刺激が強すぎた。
叔母さんは俺の母親(当時35歳)の妹なんだが、末っ子で(当時23歳)歳が離れてる。
叔母さんというよりお姉さん的な年齢だ。
まだ童貞だった15歳の俺はチラチラとオッパイやアソコを見まくった。
当然だが勃起しながらだ。
そして忘れられない事件が起きた。
省略。
あの時の事は今でも鮮明に覚えてるし思い出すと勃起してしまう。
数少ない俺の思い出の一つだ。