12/03/07 19:45:53.26 re7qK2930
連投ごめん。
現在上映中の、山本五十六(役所工事)も、
「日本のために、今生きてる我々のために戦って下さった」というより、
「戦争は悪(もちろんこれは正論なんだけど)そんな戦争にすすんでいった日本。だから戦争はいけないし、9条守らなくてはね。非武装ね。」というイメージビデオのように作られてると私は思う。
東宝も、国益のためより利益のためだけの映画だろうし。
それと、それに出てる香川照之と柄本明は、ジョン・ラーベの反日映画に出演している。
南京大虐殺が組織的に、天皇命令として行われていたという絶対許せない反日映画。それに上記の二人は出演した売国奴。