11/11/14 08:29:35.81 6VlDW6wG0
まず、20歳以上が最低条件。
安楽死を申請してから五年間の執行準備期間を作る。
そのあいだは精神科に定期的な通院をしてあらゆる治療を受けること。
五年経過したらその後一年間は安楽死を受ける権利を得る。
一年経過して自殺しなかった場合には権利は消失する。
もちろんその一年の間も精神科へ通院すること。
次に安楽死を受ける権利を得るには三年の準備期間を経ることとする。
そのあいだも精神科への通院が必要。
それに、前提として経済的困窮者への支援を充実することも必要だ。
これどう?この前ν速に投稿したけど特に反対意見はなかったよ。
合理的だって褒めてくれる人もいた。