07/09/01 11:19:09
>>744
その5つのうち、1はまあ面倒だとは思うが悪事ではない。
2は親を大事にしたいという気持ちで反論される。
3も1と同様、悪事そのものではない。
4は嫁の方が負担が大きいとも考えられるので、嫁には理解されにくい。
5の後半は、嫁が許していれば、嫁には理解されない。
お前の親の態度との比較は「迷惑かけてくれてもいいのに」で反論される。
(現代は「迷惑をかけたくない」という日本人の機微を理解できるのは多分半分くらい)
てことで、やはりかんしゃく持ちがいやだというのが一番理解されやすいだろうな。
そこを言ったうえで、嫌いだという気持ちをより強く伝えるために1や3を出す。
ただ、どれも客観的に見て決定的ではないので、ひょっとしたら嫁親と
いずれ仲良くなれる道もあるかも知れないと思う。
「嫁にかつて言った」では嫁親に不満が伝わることは期待できない。
一緒にすごして、不満をはっきり表していくこともいいんじゃないかと思う。野太いちんぽ。