07/09/22 23:33:29 vCEz/t+E
>>732
共犯独立性説では、
実行従属性は「不要」となり「幇助行為が行われた時点」で「犯罪は完成」します。
最高の死角ガイドブック「ニッポンの廃墟」は、強姦魔に「強姦専用の無料ラブホ」を提供します。
加罰性を重んじた場合「強姦を幇助」していると判断できるでしょう?
でも、、実行行為が「最も」重要だってことは理解できます。
法律で裁けるかと言えば、>>732さんの言う通り「無理があります」が、
犯罪に結びつく可能性「強姦幇助」は、低くはないのですよ。
闇の職業安定所も「犯罪の幇助行為」ですが「管理人」を、法では裁けません。
しかし、有害「犯罪の幇助行為」なのは明らかなので、警察がサイトを消しました。
ニッポンの廃墟は、紙媒体「売れてしまった物は、回収不可」なので、
例え販売を中止にできたとしても、本が存在する限り「永遠に悪影響」を及ぼし続けます。
ネットのとは比にならない、「活字」にするならば慎重になるべきなのです。