08/06/29 09:17:53 8dMMmJ5u0
いろいろ検索したところ、2004年頃のRyann Connellの記事で、
髪の毛から作られた有毒な中国製醤油が日本で使われたかもしれないという趣旨の記事を発見しました。
発見場所
URLリンク(www.jref.com)
元記事のあったと思われる場所(削除済)
URLリンク(mdn.mainichi.co.jp)
人間の髪から作られた中国製の醤油は、日本で致命的な後味を残します。
By Ryann Connell
人間の髪から作られた中国の醤油は、癌を引き起こします。
そして、日本中のレストランでそれが使われたかもしれません、とアサヒ芸能(11/25)は悲鳴を上げました。
1月から昨年の9月まで、中国から653トンの醤油を輸入しました。
「日本の中華料理屋は中国の醤油を使用して容量を補います。」と、伝統的なアジアの調味料産業のインサイダーはアサヒ芸能に伝えました。
「中国の醤油は中華料理に合っています。日本の製品よりも」
中国の醤油に関する恐怖は中国のテレビの上のレポートによってかきたてられました。
それは、ローカルのメーカーがそれらの調味料を作成するのに人間の髪を使用していたことを世に知らせました。
日本の醤油メーカーは以前はよく人間の髪も使用していました。
「第二次世界大戦の間の食糧不足が、醤油の原料の大豆の代わりに、床屋から集められた髪を使って代用醤油を作っていました。」と、ノグチ・サトシ(柏、千葉県のノグチ理髪店のボス)はアサヒ芸能に語りました。
風味を醤油に与えるアミノ酸を含んでいるので、人間の髪は大豆の代替手段になります。
ある者は、成分として髪を使用する中国の醤油メーカーが、人間の髪からアミノ酸を抽出するのに使用する強力な化学物質のため癌の危険を引き起こしていると言います。