08/06/27 19:57:39 /jyYldc50
講談社インターナショナルに電凸
URLリンク(www.kodansha-intl.com)
夜7時ごろ電話すると、若い女性社員が出るが、「タブロイド・トーキョーについてお聞きしたい」
と言うとすぐに営業部の男性社員、年配、40代半ばぐらいの人が出る。
私「一読者ですけれども今話題になっているこの本のことについてお聞きしたい。」
担「どういう意味ででしょうか。」
私「それではまずお聞きしますが、御社の社会的理念についてお聞かせください。」
担「それが何の関係が」
私「ごく一般的な御社の社会理念についてお聞かせください。」
担「世界に日本文化を発信するというものです」
私「このタブロイド・トーキョーは日本文化のどんな面を紹介していますか」
担「本を手に取ってもらえばわかります。また、本の巻頭にも書いてありますからそれを読んでい
ただくのが一番かと。」
私「田舎なので洋書を売っているような書店にはいけない。○○さんの口から説明してください。」
担「ですから、本の紹介については本の巻頭について(ry。私の一存では答えられない。」
私「この本は何部ぐらい売れていますか?日本、海外それぞれ教えてください。」
担「それは答えられない。」
私「なぜですか」
担「連絡先を教えてもらえば電話します」→拒否。
私「この本を営業部として読者に自信を持ってお勧めできるポイントを教えて欲しい。」
担「答えられない。」
私「この本が世間でかなり注目を集めていますが。どう思いますか。」
担「答えられない。」
長々と40分ぐらい電話、自分でもした質問をあまり覚えていません。
ただ、担当者にメモを取っておくようにお願いしたので、私のフリーメールアドレスを教えて
月曜以降、なるべく早く質問群を回答してもらうように、回答がなければまたこちらから電話
して質問すると伝えておきました。
※素人には絶対にオススメしない。自分でも話しながらハラハラしました。凸するのはもう
やめようかと※