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週刊文春 2008/01/17号 pp30-32 1/2
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「雅子さま三つ星レストラン〔ロオジエ〕 深夜の饗宴を許した東宮職の『見識』」
・ロオジエ訪問警備に際しては私服警官を配置。
混乱を防ぐためか、問い合わせに対しては「警視総監が来る」とデマを流していた。
・店のラストオーダーは9時だから11時ごろには終わると思っていたが、午前様とは思わなかった。
愛子さまは一人でお留守番。宿直東宮職も寝ずにお帰りをお待ちしているわけで、いかがなものか。(宮内庁担当記者)
・獣医との会食の予定は数ヶ月前からあった。 誘ったのは獣医。ロオジエが三つ星をとったからでも皇太子ご夫妻が希望された
からでもない。お帰りが深夜になったのは会食の開始時間が遅れたためで、それも「報道陣が店舗周辺に大勢待機している」
との情報が警備から入り、スムーズな入店が懸念されたため。(東宮職関係者)
・お出かけが続く背景には、東宮職が「治療の一環」として私的外出を積極的にお勧めしているということがあるようだ。
・恵比寿ガーデンプレイスでの取材は一般人に混じってとの要請あり(このあたり週刊朝日?で既出)。
・3殿下が予定外の動きをした(テラス→レストラン予定が、テラス→階段おりてシャンデリア前→レストラン)ために
現場は大混乱となった。一般客が気づきはじめ、カメラマンもなりふり構わず走って追いかけた。(宮内庁担当記者)
・天皇誕生日の夜、御所のお祝い御膳の後、帰宅ルートの予定を変更して六本木ミッドタウンイルミネーションを車中から見学。
・クリスマスイブには、池田礼子さん宅にて、両親の小和田夫妻らと一緒に晩餐を楽しまれた。
・静岡福祉大高橋教授による苦言(両殿下が繁華街に出られることで周囲にどれだけの影響が出るかという認識が足りない。
治療のための外出で仕方ない面もあるかもしれないが、もう少し国民に配慮すべきではなかったかと思う)