08/03/08 02:27:17 5/TU/VTp0
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・毒ギョーザ事件で、中国の胡錦濤国家主席が激怒した。日本国内での毒混入を示唆した
公安省の会見に対する日本世論の反発ぶりに、中国外務省が10年ぶりの国家元首の
訪日が台無しになると危ぶみ、日本の反応を記したリポートを胡主席に直接手渡した。
つまり“直訴”という非常手段に出たのだ。事態の深刻さを初めて知った胡主席は公安省や
国家品質監督検査検疫総局(質検総局)のトップを呼びつけ、不快感をあらわにしたという。
これは中国の政府元高官が明らかにしたものだが、「中国で混入された可能性はまずない」
と事件の幕引きとも取れる公安省の会見に、日本の世論は怒り心頭。親中派ですべてが
“他人事”の福田康夫首相は別として、永田町でも与野党から「原因究明まで、主席の訪日を
延期すべきだ」などと中国側の対応に対する怒りや疑問の声が噴出した。
>親中派ですべてが“他人事”の福田康夫首相は別として
>親中派ですべてが“他人事”の福田康夫首相は別として
>親中派ですべてが“他人事”の福田康夫首相は別として