内藤大助VS亀田2→内藤大助が大差の判定で初防衛7at MS内藤大助VS亀田2→内藤大助が大差の判定で初防衛7 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト55:可愛い奥様 07/10/24 11:47:22 OPeIIokq0 http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1193192998/ WBC世界フライ級王者・内藤大助(33)=宮田=が23日、2度目の防衛戦について、 来年2月にもタイで海外防衛戦を行う意向を明らかにした。 ◇ 亀田一家を撃退した内藤に、こわいものはない。 内藤の防衛戦については、前王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)陣営が2試合分の 興行権を持っており、11日に「亀田3兄弟」の二男・大毅(協栄)と戦った初防衛戦では 協栄ジムの資金で興行権を買い取った上で行われた。 2度目の防衛戦も興行権を買い取れば日本での開催となるが、前王者陣営から興行権を 買い取る費用に3、4000万円かかるという。内藤は「自分がここまできたのはジムの おかげでもある。そんなに金を使う必要はない」とジムの負担を軽減するため、タイに渡る 決意を固めた。来月にも宮田博行会長(40)がタイを訪れ協議する。 内藤は02年4月、タイ・コンケーンに乗り込み、王者ポンサクレックに世界初挑戦し、1回、 わずか34秒でKO負け。当時、世界フライ級タイトルマッチ史上最短のKO負け、日本人 選手が出場した世界戦では最短タイムの敗戦となった苦い思い出がある。内藤は「タイで 勝てばいい。開き直れば強いんだよ」。 過去、日本のジム所属の王者がタイで防衛戦を行ったのは3度あり、ファイティング原田 (笹崎)、海老原博幸(協栄)はいずれも判定負け。93年3月の勇利アルバチャコフ(協栄) だけが防衛に成功している。 ソース:SANSPO.COM http://www.sanspo.com/fight/top/f200710/f2007102402.html 1万くらいならカンパしたい。今なら4000人くらいしてくれるんじゃなかろうか。。。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch