07/12/02 00:09:15 ZqVL1aPy0
555 名前:名無しさん@八周年[sage] 投稿日:2007/12/01(土) 18:36:07 ID:6UH/txX80
>>537
>紀子サンのオヤジはハーバードで教える能力なくて気の毒ス。
>それに紀子サンは東大にさえ学士入学できなくて気の毒ス。
>それに誰でも入れる学習院の修士にさえ7年もかかって気の毒ス。
マサコ様の親父は4年間もケンブリッジに留学して、「法学士」にしか
なれなくて気の毒ス。
それにマサコ様は、東大に「学士入学」、外務省には「コネ入省」しか
できなくて気の毒ス。
「無試験」でオックスフォードに留学し、修士号も取れなくて気の毒ス。
606 名前:名無しさん@八周年[sage] 投稿日:2007/12/01(土) 19:09:43 ID:6UH/txX80
八幡和郎 時事解説
第27回
皇太子妃雅子さまにおける悲劇の本質と打開策
URLリンク(www.teamcg.or.jp)
キャリアウーマンとしての虚像
雅子妃について多くの日本人が持っているイメージは、「東大という日本一難しい大学の試験を通って、
さらにこれも最難関の外交官試験にも合格し、キャリアウーマンとしてばりばり仕事をされていたスーパー
ウーマン」ということであろう。
だがこれは少々眉唾である。まず、雅子妃は東大に学士入学で編入されているのであって、世間の人が
思い浮かべる「東大入試」に合格されたのではない。
次に、外交官試験はほかの省庁の試験と違って外務省独自の試験であったから、客観性にいささか乏しい。
ほかの省庁の事務次官の子女の場合でも、事務次官ないしその候補者の子供が受験した場合にそれを落と
す勇気のある人事担当者はほとんどないと思うが、少なくとも人事院が主催する公務員試験を通らないと各省
庁の試験を受けられない。だが、外交官の場合はそうでない。もちろんそれなりに客観性はあるというだろうが、
合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りであり、事務次官一歩手前だった小和田恒氏
の娘がこれに合格したのが実力だけによるものであったかは立証しようもない。