07/09/25 11:53:01 jWi3fEwN0
全盛期の前田智徳伝説
・ホームランを打ってヒーローインタビューを受けた時に「当たり損ねですよ」と発言
・甲子園熊本大会決勝で相手投手が敬遠しようとしたところ「勝負せんかい!!」その打席でホームラン
・高校3年生の甲子園。センター前ヒットを放ったが、自分の打った打球に納得できず「だめです。俺はもうだめです」と守備につくことを拒否した
・自分のエラーで北別府の勝利投手の権利を失ったが8回に決勝点のホームランを。しかしヒーローインタビューは拒否。「あの日、自分は負けたんです」と語る
・あるインタビューで「自分で納得できる打球を打ったことがあるか」と問われ「ファウルならあります」と答えたこともある
・イチロー「自分なんて天才じゃない、天才とは前田さんみたいな打者を指す」
・熊本工業「我が校が生んだ最高の打者は川上ではなく前田」
・「打ち損じたり、相手ピッチャーに打たされて内野安打にでもなろうものなら、この世が終わったんじゃないかというくらいのショックですよ」
・アキレス腱が切れたとき「いっその事、もう片方(左足)も切れて欲しい」と発言
・「前田智徳という打者はもう死にました」
・「プレーしているのは僕じゃなく、僕の弟です」
・マスコミ記者から「ライバルの新庄をどう思いますか?」と聞かれて「あんなヤツはライバルじゃねぇ」と言った