07/09/13 15:03:26 qaoQgJp90
見つけたブログですが、なかなかまとまっていて読みやすいので、
お暇なかたは是非。
小泉マンセー、アンチ東宮、悪いか!(笑
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一部抜粋
皇太子殿下「愛子の立場が将来どうなろうとも、一人の人間として立派に」
「人々から愛されるように。そして人を愛することができるように」
悠仁殿下が御誕生されたということは、皇室に継承者が授かったということです。
将来、愛子天皇はあり得ません。
しかし、皇太子は「愛子の立場が将来どうなろうと」と言い、
含みを持たせています。次子を諦めて、我が子を継承者にしたかったのは、
皇太子自身だったことが言外に感じられます。
そして生まれながらに「国民から愛される存在」として娘を見ていることを表しています。
秋篠宮殿下のように、最初から民間に降嫁することを想定していれば、
絶対に出てこない台詞でしょう。