07/08/06 01:23:07 s0mAL72c0
>>339
伊勢神宮の御木曳のとき、遠目に眞子さまのたたずまいが紀子さまにそっくりで「親子だなあ」と思いましたよ。
子は親の鏡とはよく言ったもので、親のいいところも悪いところも、誤魔化しがきかずに子供に真似られてしまう。
それをオリジナリティを出したくて改変したのか、「娘は親の作品」と優美子さんが言ったけど、
あれはたいへん傲慢なセリフで、育てようとしたように育つなら苦労はいりません。
現状の雅子さんを見れば、日本の文化を大事にしてきた・根無し草にさせたくないという空虚なセリフが
その場を飾るためだけの、ただの耳に快いウソだったことがよくわかります。
優美子さんが重んじなかったことは雅子さんも重んじない。
優美子さんが軽蔑してきたこと、ひと、ものには雅子さんも軽蔑を隠せない。常に本性まる出しストリップな雅子さん。