適当物語at HONOBONO
適当物語 - 暇つぶし2ch1:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:28:12 0
ごく普通の兄と妹のものがたり

- 夜 8:30 -

兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた妹が話しかけてきた

妹「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の妹1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は妹と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
妹「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
妹「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
妹「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
妹「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

次へ>>

2:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:29:28 O
■■■■■完■■■■■

3:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:30:38 0
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
                 , ─ヽ
________    /,/\ヾ\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|__|__|__|_   __((´∀`\ )< というお話だったのサ
|_|__|__|__ /ノへゝ/'''  )ヽ  \_________
||__|        | | \´-`) / 丿/
|_|_| 从.从从  | \__ ̄ ̄⊂|丿/
|__|| 从人人从. | /\__/::::::|||
|_|_|///ヽヾ\  /   ::::::::::::ゝ/||
────(~~ヽ::::::::::::|/        = 完 =

4:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:33:20 0
おじさん「あー別によばなくてもいいよ」
妹「どうしてー?」
おじさん「おにいちゃんと会うの恥ずかしいからさ」
妹「はずかしがりやさんなんだね♪」
おじさん「ところで・・、おなかすいてないかい?」
妹「ちょっぴり・・でもおにいちゃんがおかしかってくれる!」
おじさん「おじさんだったらいっぱい買ってあげるよ」

そういって男は妹の手をつかみ外へでた

・・・そして

兄「ん?アイツそういえばどこいった?おーい」
兄「(菓子コーナーにいねぇ・・どこいったんだまったく・・)」

5:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:35:29 O
■■■■■完■■■■■

6:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:37:20 0
まれに見る駄文

7:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:41:23 0
おじさん「・・・・・」

男は妹の手を引きコンビニから離れていく

妹「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」

歩く事数分・・・
時刻はすでに9時を越えていた

妹「うぅ・・ねむいよぉ・・・」
おじさん「それじゃだっこしてあげよう。
      おうちまで送るから寝ててもいいよ」
妹「ふぁーぃ」

―・・・

兄は警察へ電話した。

兄「あ、警察ですか!?妹がいなくなったんです・・!」
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」
警察「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

―・・

おじさん「ほら着いたよ」
妹「ぅ・・・う~ん・・・ここどこぉ・・?」

8:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:42:54 O
■■■■■完■■■■■

9:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:43:23 0
兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた妹が話しかけてきた

妹「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の妹1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は妹と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
妹「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
妹「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
妹「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
妹「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

10:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:43:52 0
男は妹の手を引きコンビニから離れていく

妹「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」

歩く事数分・・・
時刻はすでに9時を越えていた

妹「うぅ・・ねむいよぉ・・・」
おじさん「それじゃだっこしてあげよう。
      おうちまで送るから寝ててもいいよ」
妹「ふぁーぃ」

おじさん「あー別によばなくてもいいよ」
妹「どうしてー?」
おじさん「おにいちゃんと会うの恥ずかしいからさ」
妹「はずかしがりやさんなんだね♪」
おじさん「ところで・・、おなかすいてないかい?」
妹「ちょっぴり・・でもおにいちゃんがおかしかってくれる!」
おじさん「おじさんだったらいっぱい買ってあげるよ」

11:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:44:23 0
おじさん「ひとり?」
妹「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
妹「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

おじさん「・・・・・」

男は妹の手を引きコンビニから離れていく

妹「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」
警察「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

兄「あ、警察ですか!?妹がいなくなったんです・・!」
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」

12:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:45:29 0
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
おじさん「それじゃだっこしてあげよう。
      おうちまで送るから寝ててもいいよ」

13:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:45:46 0
■■■■■完■■■■■

14:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:48:39 0
妹「わぁー、わたしのおうちよりひろーい!」
おじさん「大豪邸だろう?」
妹「だいごーてー?」
おじさん「おじょうちゃんにはまだわかんないか」
妹「わかるもん!おかねもちってゆーいみでしょ?」
おじさん「せいかーい」
妹「やったー」

男はしてやったりな顔をして妹にジュースを飲ませた

妹「んっんっんっ・・・ ぷはあ!じゅーすおいしー」
おじさん「俺の手作りのオレンジジュースだからな。当然だ」
妹「・・・あれ?そういえばおにーちゃんはー?」
おじさん「おじょうちゃんが寝てるときお電話があってちょっと出かけるんだって」
妹「そっかぁ・・すぐもどってくるかなぁおにーちゃん・・」
おじさん「もどってくるまでおじさんと何かしようか」
妹「とらんぷ!!」

15:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:49:34 0
兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた妹が話しかけてきた

妹「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の妹1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は妹と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
妹「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
妹「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
妹「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
妹「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

16:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:50:05 0
■■■■■完■■■■■
妹「やったー」

17:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:51:03 0
歩く事数分・・・
時刻はすでに9時を越えていた

おじさん「あー別によばなくてもいいよ」
妹「ふぁーぃ」
おじさん「おにいちゃんと会うの恥ずかしいからさ」
妹「はずかしがりやさんなんだね♪」

そうして俺は妹と一緒にコンビニにいくことにした

18:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:51:33 0
兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた妹が話しかけてきた

妹「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の妹1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は妹と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
妹「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
妹「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
妹「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
妹「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

19:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:52:52 O
■■■■■完■■■■■

20:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:53:41 0
そしてコンビニにパトカーが着く。

兄「あっ、夜分遅くすみません・・・・」
警察「いえ構いません。先ほどの話詳しく聞かせていただきますか?」

兄は警察にすべてのことを話した

兄「・・・そういうわけなんです・・」
警察「なるほど・・・ではちょっとお待ちを」
警察2「とりあえず署に連絡して捜査するんだ。
     コンビニ内でなにか手がかりのようなものも見つかるかも知れない」
警察「わかりました。では僕は無線で署に連絡してきます」

警察2「とりあえずコンビニ内を探してみましょう」
兄「はい・・」

21:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:55:09 0
警察「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

兄「あ、警察ですか!?妹がいなくなったんです・・!」
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」

兄「・・・そういうわけなんです・・」
警察「なるほど・・・ではちょっとお待ちを」
警察2「とりあえず署に連絡して捜査するんだ。
     コンビニ内でなにか手がかりのようなものも見つかるかも知れない」
警察「わかりました。では僕は無線で署に連絡してきます」
兄「あっ、夜分遅くすみません・・・・」
警察「いえ構いません。先ほどの話詳しく聞かせていただきますか?」

兄は警察にすべてのことを話した

警察2「とりあえずコンビニ内を探してみましょう」
兄「はい・・」

兄「あっ、夜分遅くすみません・・・・」
警察「いえ構いません。先ほどの話詳しく聞かせていただきますか?」

兄は警察にすべてのことを話した

兄「・・・そういうわけなんです・・」
警察「なるほど・・・ではちょっとお待ちを」
警察2「とりあえず署に連絡して捜査するんだ。
     コンビニ内でなにか手がかりのようなものも見つかるかも知れない」
警察「わかりました。では僕は無線で署に連絡してきます」

22:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:55:21 0
おじさん「ひとり?」
妹「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
妹「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

おじさん「・・・・・」

男は妹の手を引きコンビニから離れていく

妹「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」
警察「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

兄「あ、警察ですか!?妹がいなくなったんです・・!」
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」

23:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:55:50 0
おじさん「・・・・・」

男は妹の手を引きコンビニから離れていく

妹「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」

歩く事数分・・・
時刻はすでに9時を越えていた

妹「うぅ・・ねむいよぉ・・・」
おじさん「それじゃだっこしてあげよう。
      おうちまで送るから寝ててもいいよ」
妹「ふぁーぃ」

―・・・

兄は警察へ電話した。

兄「あ、警察ですか!?妹がいなくなったんです・・!」
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」
警察「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

―・・

おじさん「ほら着いたよ」
警察「ぅ・・・う~ん・・・ここどこぉ・・?」

24:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:56:26 0
ごく普通の兄と警察のものがたり

- 夜 8:30 -

兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた警察が話しかけてきた

警察「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の警察1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は警察と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
警察「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
警察「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
警察「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
警察「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

25:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:56:57 0
おじさん「あー別によばなくてもいいよ」
警察「どうしてー?」
おじさん「おにいちゃんと会うの恥ずかしいからさ」
警察「はずかしがりやさんなんだね♪」
おじさん「ところで・・、おなかすいてないかい?」
警察「ちょっぴり・・でもおにいちゃんがおかしかってくれる!」
おじさん「おじさんだったらいっぱい買ってあげるよ」

そういって男は警察の手をつかみ外へでた

・・・そして

兄「ん?アイツそういえばどこいった?おーい」
兄「(菓子コーナーにいねぇ・・どこいったんだまったく・・)」

26:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:57:27 0
おじさん「・・・・・」

男は警察の手を引きコンビニから離れていく

警察「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」

歩く事数分・・・
時刻はすでに9時を越えていた

警察「うぅ・・ねむいよぉ・・・」
おじさん「それじゃだっこしてあげよう。
      おうちまで送るから寝ててもいいよ」
警察「ふぁーぃ」

―・・・

兄は警察へ電話した。

兄「あ、警察ですか!?警察がいなくなったんです・・!」
警察「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」
警察「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

―・・

おじさん「ほら着いたよ」
警察「ぅ・・・う~ん・・・ここどこぉ・・?」

27:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:57:57 0
兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた警察が話しかけてきた

警察「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の警察1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は警察と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
警察「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
警察「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
警察「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
警察「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

28:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:58:37 0
―・・・

おじさん「お、おじょうちゃんトランプ強いなぁ・・・!」
妹「へっへーん!おにいちゃんにいつも勝ってるもん」

妹「うー・・」

おじさん「どしたの?」
妹「おにーちゃん遅いなぁ・・もう11時になっちゃう・・」
おじさん「じゃあちょっとおにいちゃんにお電話してくるね」

そういって男は携帯を取り出し嘘の会話をはじめた。

おじさん「あ、うん・・。OKわかったよ」
妹「・・・」

おじさん「もうちょっと遅くなっちゃうからおじさんといっしょにいなさいって。」
妹「そっかー・・でもおにーちゃんいないとつまんない・・」

おじさん「そーだ!お風呂まだだよね」

29:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:58:52 0
男は警察の手を引きコンビニから離れていく

警察「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」

歩く事数分・・・
時刻はすでに9時を越えていた

警察「うぅ・・ねむいよぉ・・・」
おじさん「それじゃだっこしてあげよう。
      おうちまで送るから寝ててもいいよ」
警察「ふぁーぃ」

おじさん「あー別によばなくてもいいよ」
警察「どうしてー?」
おじさん「おにいちゃんと会うの恥ずかしいからさ」
警察「はずかしがりやさんなんだね♪」
おじさん「ところで・・、おなかすいてないかい?」
警察「ちょっぴり・・でもおにいちゃんがおかしかってくれる!」
おじさん「おじさんだったらいっぱい買ってあげるよ」

30:ほんわか名無しさん
08/04/26 00:59:44 0
おじさん「ひとり?」
警察「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
警察「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

おじさん「・・・・・」

男は警察の手を引きコンビニから離れていく

警察「どこいくのー?外になにかあるのかなー?」
妹「とりあえず近くのものを手配しますのでその場でお待ちください」

兄「あ、妹ですか!?警察がいなくなったんです・・!」
妹「えー落ち着いて、具体的に話してください」
兄「コンビニへ一緒に着たんですが少し目を話した隙にいなくなったんです・・・」

31:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:02:47 0
秋てき田。


妹「まだー。おふろはいろっかな」

おじさん「おじさんがお背中流そうか」
妹「わーい!んじゃお背中流し合いしよ!」
おじさん「いいねぇ。しよっか」

そしてお風呂場

おじさん「さー脱いだ脱いだー」
妹「うーさむーい!!」

32:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:09:20 O
妹「じゃあ立てんなカス」

33:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:09:39 0
おじさん「まだー。おふろはいろっかな」

兄「兄さんがお背中流そうか」
おじさん「わーい!んじゃお背中流し合いしよ!」
兄「いいねぇ。しよっか」

そしてお風呂場

兄「さー脱いだ脱いだー」
おじさん「うーさむーい!!」

34:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:10:57 0
妹「やっぱおうちで入る・・」

おじさん「汗でべたべたしてるでしょ?入らないと臭くなっちゃうよ?」
妹「うーそれやだー・・・;」
おじさん「んじゃはいろ」
妹「うん・・」

男はお湯を出して湯加減を確かめている

シャー・・

妹「さむいよぅ・・まぁだー?」
おじさん「もちょっとだからまってねー」

おじさん「お、いいかんじの湯加減になってきた
      お譲ちゃんおいで。」
妹「ふぁーいっ!」

ぱちゃぱちゃ

少女の頭の上から暖かい水を流す。

ジャバァ・・

妹「うー!」
おじさん「だ、大丈夫?怖くない?」
妹「3年生だから、こ、こわくないもん!」
おじさん「えらいなぁ。んじゃシャンプーつけるから目閉じててね」

35:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:12:14 0
おじさん「やっぱおうちで入る・・」

警察「汗でべたべたしてるでしょ?入らないと臭くなっちゃうよ?」
おじさん「うーそれやだー・・・;」
警察「んじゃはいろ」
おじさん「うん・・」

男はお湯を出して湯加減を確かめている

シャー・・

おじさん「さむいよぅ・・まぁだー?」
警察「もちょっとだからまってねー」

警察「お、いいかんじの湯加減になってきた
      お譲ちゃんおいで。」
おじさん「ふぁーいっ!」

ぱちゃぱちゃ

おじさんの頭の上から暖かい水を流す。

ジャバァ・・

おじさん「うー!」
警察「だ、大丈夫?怖くない?」
おじさん「3年生だから、こ、こわくないもん!」
警察「えらいなぁ。んじゃシャンプーつけるから目閉じててね」

36:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:13:44 0
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」
妹「むしろ氏ねば?」

37:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:17:25 0
がしがしがし・・・

妹「おかゆいところはありませんかーって言って♪」

おじさん「床屋さんか。んじゃ、おかゆいところはありませんかー?」
妹「ありません!えへへー1度いわれてみたかったんだぁ」
おじさん「床屋さんで言われたことないの?」
妹「ないの・・、たまに頭かゆくなるのに・・」
おじさん「そっかーかわいそうに・・かゆいとこあったらいってね」

―・・・

兄「おーい!!美紀ー!」

警察「もう11時半か・・・、お兄さん」
兄「は、はい。」
警察「そろそろ夜も深まるころなので」
兄「そ、そうですね・・。あとのことお願いしてもよろしいですか?」
警察「全力で捜査させていただきます。ご安心ください。
    もしなにかあればそちらの携帯番号の方にかけたいのですが・・」


―・・・

おじさん「よし、じゃ次は体だな」
妹「おからだはひとりで洗えるよっ!」
おじさん「洗いっこするんじゃなかったの?」
妹「っ!そうだった!ごめんなさい・・」


38:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:18:06 0
―・・・

おじさん「お、おじょうちゃんトランプ強いなぁ・・・!」
妹「へっへーん!おにいちゃんにいつも勝ってるもん」

妹「うー・・」

おじさん「どしたの?」
妹「おにーちゃん遅いなぁ・・もう11時になっちゃう・・」
おじさん「じゃあちょっとおにいちゃんにお電話してくるね」

そういって男は携帯を取り出し嘘の会話をはじめた。

おじさん「あ、うん・・。OKわかったよ」
妹「・・・」

おじさん「もうちょっと遅くなっちゃうからおじさんといっしょにいなさいって。」
妹「そっかー・・でもおにーちゃんいないとつまんない・・」

おじさん「そーだ!お風呂まだだよね」

39:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:18:45 0
兄「さて、大学のレポート書き終わったしちょっとコンビニ行くかな」

玄関へ行こうとするとTVでバラエティ番組を見ていた警察が話しかけてきた

警察「おにーちゃんどこいくのー?」
兄「ん?あーちょっと晩飯買いにコンビニいってくるんだよ。」
兄「(小3の警察1人で留守番させるのもアレだしつれていくか・・・)」

そうして俺は警察と一緒にコンビニにいくことにした

―・・・

そしてコンビニについた。

兄「お菓子はひとつまでだからな」
警察「はーい!えらんでくるー」

兄「さて・・なに食うかな。パンもいいなぁ」


おじさん「ん・・?おじょうちゃん」
警察「ぅ?おじさんだあれ?」
おじさん「ひとり?」
警察「うぅん、おにいちゃんといっしょー」
おじさん「そっかー、おじさんおにいちゃんのお友達なんだけど」
警察「そーなんだ!おにいちゃんよんでくる?」

40:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:19:54 0
不覚にも>>35で吹いてしまった

おじさん「んじゃぁ背中の方から洗うね」
妹「やさしくおねがいしますっ」
おじさん「かしこまりました~。」

ごしごしごし・・


そして、男は少女の胸のほうへ手を伸ばした・・

41:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:21:07 0
妹「ぅ~・・くすぐったぃ・・」
おじさん「・・・」

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42:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:24:22 0
妹「ひゃ・・ひゃぅん・・!」
おじさん「・・・・・」

ごしごしごし・・・・

妹「ゃ・・///」
おじさん「・・・・・」

ごしごしごしごし・・

43:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:27:13 0
妹「なんかあったかいのが背中にくっついてるよぉ・・」

ちぅわけで眠い寝る

44:ほんわか名無しさん
08/04/26 01:45:10 O
てぃんてぃん

45:ほんわか名無しさん
08/04/26 14:04:09 O
test

46:ほんわか名無しさん
08/04/26 22:34:26 O
もう終わりだね

47:ほんわか名無しさん
08/04/26 23:23:38 0
君が小さくみえる

48:ほんわか名無しさん
08/04/26 23:49:26 O
さよなら

49:ほんわか名無しさん
08/04/27 00:33:41 O


50:ほんわか名無しさん
08/04/27 00:36:58 O
ωωω完ωωω

51:ほんわか名無しさん
08/04/27 18:14:39 O
もうやだお

52:ほんわか名無しさん
08/04/28 13:54:28 O
チューヤン?

53:ほんわか名無しさん
08/04/29 06:11:06 O
ぱんやお


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