08/05/07 10:44:39 +9XUvid1
随分とキナ臭い団体だな、盲導犬育成協会ってwwwwwwwwww
盲導犬の合格率も7割以上の施設もあるかと思いきや3割程度の協会もある。
現在国内で盲導犬を育成している団体数は9団体。その間に共通した“盲導犬”の基準は存在せず、各団体が独自の基準で犬の訓練および視覚障害者への歩行指導を実施している。また団体毎の実績にも非常に大きな差があるが、そのことは殆ど知られていない。
盲導犬事業当事者の中に、犬を擬人化した誤った考え方が主流になりつつあり、そのような考え方に基づいた訓練不足の盲導犬も目につく昨今である。
> 協会名
> 過去の実績
> 総収入
> 頭数
> 一頭あたりの費用
> ○イメイト協会
> 910頭
> (5年間)
> 925,064,615円
> (5年間)
> 152頭
> 約608万円
> N盲導犬協会
> 316頭
> (4年間)
> 2,591,954,000円
> (4年間)
> 63頭
> 約4,114万円
> K盲導犬協会
> 210頭
> (5年間)
> 649,204,341円
> (5年間)
> 57頭
> 約1,138万円
> F盲導犬協会
> 138頭
> (5年間)
> 689,687,000円
> (5年間)
> 37頭
> 約1,864万円
> T盲導犬協会
> 188頭
> (5年間)
> 605,774,796円
> (5年間)
> 30頭
> 約2,019万円
> ライオンズクラブ330・A地区「献眼・オープニングアイズ委員会」によるアンケート
> 5年間(平成11~15年)の財務資料及びアンケートより抜粋 平成17年4月16日
> *我が国の盲導犬協会9団体中、回答は上記5団体のみ。4団体は回答無し。
> *1頭あたりの費用は、単純に総収入を頭数で割った、目安としての金額です。