08/03/16 12:17:17 U/b7hl2x
>>930
レスありがとうございます。
>行政が片足の欠損者よりも貴方の方が行動範囲に著しい障壁を負う事を、
>医療関係者からのヒアリングで判断したものと思われます。
身障等級の判定には、医師の判定(診断書)できまるので、それなりの「合理性」がある、とのことでしょうか。
(その点、障害年金の等級は、医師の診断書も出しますが、社保庁の役人がネガティヴに査定する、という違いがあるようですね。)
私の場合、親からもらった股関節はすでに失っていますが、外見上、自らの二本脚で(医学的には既に「自立」では無いそうですが)歩行できています。
それに比べ、片脚を失くした人や義足を装着している人のご苦労のほうが、同じ等級でも、自分の不自由さと比べてはるかに大変なんじゃないかなぁ、という思いがあったものですから、先の疑問を書かせてもらいました。
除外指定票の件、地元の警察に確認してみます。