07/10/22 14:44:15 0
五代目と六代目との技量の差!
六代目は、社会不在だから一概に比較はできないと思いますが、六代目になって
感じる事は、五代目時代は『堅気』の方々に配慮をし組員にも徹底されてたと
思います。
本家の近くの銭湯に良くいきますが、刺青を入れている組員は気を使い出来るだけ
早く物静かに引き上げていたような気がします。
そん点、六代目体制になってからはどうでしょう?
おとめ塚温泉といところで刺青を入れた親分のような人物を毎日のように見かけますが、
一般人の前で年上の子分を怒鳴り行儀教育をやって不愉快な思いをさせたり、
自身が浴槽で頭をいで湯に突っ込んで洗ったり、体操をやったりと、迷惑のかけっぱなし、
シャンプ-に組みの名前をマジックで書いてありました、熊田組だったと思います。
ともかく、末端の組員の生活は五代目時代の方が配慮があった事は事実です。